とむやんくんです。
僕は、
16年間コミュ障だったこと、
そのままに放っておいたことを
大人になってから
ひどく後悔しています。
年を重ねるごとに、
考えられないくらい損をして
これまで生きてきました。
一度きりしかない人生の
大切な時に、大事な時間を
無駄にしてしまったんです。
これまで、
コミュ障であるという悩みを
そんなに深刻には考えて
いませんでした。
もしかしたらあなたも、
気付いていないのかも知れません。
だから、
あなたには僕と同じ後悔を
して欲しくないのです。一度だけでも
この記事を読んでおいてください。
あなたがどれほどの
損をしてきたのかが見て取れる
かも知れませんよ。
それでは、
これから話していきます。
僕は、ずっとコミュ障でした。
年少のころからすでに、
内気な性格でした。
身長が小さ目で、
かわいいと、女の子からは
ちやほやされたこともあるのですが、
それでも自分からは、
決して話を切り出すことも
出来ないままでした。
そして、
中学校、高校と、
話をする友達がいないまま
大人になりました。
人と話す方法を、
ほとんど知らないまま
今まで生きてきてしまいました。
これまで、
自分と趣味が合う人がいても
会話に入るなんて、当然無理だったんです。
なんとなく、
ちょっと暗めのオタクっぽい人とは
少々話せる程度。
リア充っぽい人から話しかけられると
テンパってしまい、頭が真っ白になる。
女性との会話なんて、
まったく事務的な用事で月に1回あるかないか。
だから恋愛もしたことがなくて、
女性と話すなんて、
別世界の話。
こんなだから、
自分がどんな女性のタイプが
好きなのかも分からない。自分の話なんて一切せず、
相手の話に合わせて
愛想笑いするだけ。
ボケに大してツッコむこともできず
愛想笑いするだけ。
人をいじることなんて、
絶対無理。
真面目だと思われて、
人にいじられることもない。
人にいじられることもない。
でも、
嫌われたくない、
失敗するのが怖い。だから無難に、
何事もないように
いつもひっそりとしている。
実は、
話しかけて欲しい。
でもうまく話せないから
やっぱり放っといてほしい。
学生の頃、休み時間、
みんな友達と話してるのに、
僕は机でひとりぽつんと。
やっと勇気を出して
しゃべってみても、
そっけない返事をされ、
昔いじめられていた過去の
トラウマが甦ってきて、
何も言えなくなるの繰り返し。
また嫌われるんじゃないか。
またいじめられるんじゃないか。
そんな有様を目の当たりにしてしまう。
だから、あんまり関わらないように、
愛想笑い。
時々話す人を友達だと
思いこんでいました。
でもその人とは、
放課後に遊ぶこともなし、
休日に会うこともない。
そして、
放課後は直帰し、
家でゲームやマンガと、
一人がとても心地良かったんです。
その頃の僕は、
別に後悔していませんでした。
何故なら、
もうイジメはないし、
他人に嫌われることも無い!もうイジメはないし、
まあいいかと、
のんきに思っていました。
重大な損をしていることも
気付かないまま。
今思うと、
僕はなんて馬鹿なことを
していたんだろうと思います。
何故なら、
僕は今ではコミュ障を克服
することができました。僕は今ではコミュ障を克服
男女関係なく普通に話せます。
オタクともリア充とも
全く問題なく話せるんです。
ごくごく普通に人を笑わせたり、
休みの日には食事やカラオケにも
誘われるようになり、
楽しく遊びに行くことが出来ました。
リア充からみれば、
「当たり前のこと」
「普通のこと」
「たいしたことない」
なのでしょう。
しかし、
コミュ障にとっては『普通であること』すら、
遠い夢物語なのです。
昔の僕からみたら、
本当に想像もできないほど
本当に想像もできないほど
ありえない現実を手に入れることが
できたんです。いざコミュ障を克服してみると、
昔の自分がいかに
損な生活をしていたのかが
分かります。
コミュ障は大損です。
うまく話せない。
友達ができない。
そんな程度ではありません。
僕には、
コミュ障だった頃の思い出が
全くありません。
「いままで一番嬉しかったことは?」
「いままで一番楽しかったことは?」
そう聞かれても、コミュ障の僕には
どう答えていいか解らないのです。
ただなんとなく生きていたら、
本当に何も思い出に残らなかったんです。
嫌な思い出、
そう、いじめられていた嫌な思い出だけが
深く残っていて、
良い思い出なんて何もないんです。
友達と遊んだ記憶もないし、
彼女とデートしたこともない。
友達に誕生日を祝われたこともない。
よく言われる『青春』の思い出が、
僕には何もなかったんです。
1度きりしかない10代の記憶が
何一つ残っていないのです。
「一番楽しかった時代」の記憶が
僕にはありません。
今でもゾっとします。
幸い、
高校を出て大学生になってからは、
コミュ障を克服して、
嬉しい思い出、楽しい思いでがたくさんできました。
嬉しいことに、コミュ障が直ると、
あなたには沢山の思い出が出来ます。
自分の記憶の中に、
賑やかでかけがえのない、
絶対に忘れたくない思い出が残るのです。
卒業アルバムの最後のページ。
高校までは、何もない白紙でした。
しかし、
大学の卒業アルバムは、
みんなカラフルなペンで
所狭しと埋め尽くされています。
何もなかった18年。
そしてカラフルな思い出が
いっぱい詰まった大学時代。
この違いはなんなのか。
それは、
コミュ障のビフォーアフター
なんです。
なんです。
友達ができると、
世界に色がつきはじめます。
何のとりえもなくて、
存在価値がないと思っていた僕でしたが、
意外なことに、
友達に褒められることが多くて
ビックリしました。
「歌うまいね」
「コイツ意外と面白いんだよ」
「すっごい優しい」
始めて自分を認めてもらえた瞬間でした。
ある女性に、
「一緒に写真撮って」と
タレントを見るような扱いに、
とても心地よい体験をしたことを
覚えています。
そして、
告白もされ、素敵な彼女ができました。
もしコミュ障じゃなかったら、
もっと早く、こんな楽しい人生を
過ごしていたのでしょう。
本当にもったいないです。
僕は馬鹿です。
大馬鹿者です。
でも仕方なかったんです。
何故なら、
だれもコミュ障の直し方を
「ハッキリしゃべれ」
「もっと自分の意見を言え」
そんな言葉はもうウンザリです。
それができないから困ってんだよ!
でも、今なら僕は、
コミュ障を直すために
本当に必要なことがわかります。
実際に元々コミュ障だった僕が、
克服できたのだから、本物です。
人に好かれる話し方、
相手にとって話やすい人になる方法、
相手も自分も楽しく会話が出来る秘訣を、
より細かくまとめたものが、
『透明人間卒業マニュアル』です。
もう、いてもいなくても同じような、
透明人間のような自分を卒業して、
みんなに好かれる存在になりましょう。
コミュ障専用マニュアルなので、
受け取っていただいた人にはとても好評で、
僕もうれしいです。
「別にコミュ障でもいいや」
「そのうち直るだろう」
「そんなに気にしてないし」
そんな人にこそ、
このマニュアルを是非受け取ってほしいです。
何故なら、
自分がどれだけ損をしているかなんて、
コミュ障が直ってからじゃないと
本当に分からないから。
僕はあなたにも
楽しくて幸せな未来を見せてあげたい。
この記事を読んでくれているあなたなら、
きっとコミュ障を克服できます。
何故なら、自分がコミュ障だってことに
気付けているからです。
真剣に自分のことを考えているからです。
あなたには、
最高の人生を送る権利があります。
だから、
まだこのマニュアルを受け取っていないなら、
ぜひ受け取っておいてください。
50人限定です。
50人越えたら配布を終了するので、
今が手に入れる最後のチャンスです。
→透明人間卒業マニュアル
