睡眠時間ありません。
15時くらいが睡魔の刻。
た す け t … (パタッ
昨日、いつものように講義をしていたら
どうも呂律が回らない。
いや、呂律が回らないというわけではなく
なんだかしゃべりにくい。
それでもあまり気にせずに講義を続け
自宅に戻ってきて作業していたんだけれど…。
疲労で効率が落ちてきたので
ひと段落おいて
妹をお茶しながら雑談をしていたら、
急に妹が言うんです。
「りんちゃん!?
なんか顔が変だよヽ(゚Д゚;)ノ!!?」
ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ
姉に向かって急に
なんてひどいことを!!!
いくら温和な私でも
こんなこと突然言われたら
あったまきちゃうじゃない(# ゚Д゚)キィー
「ちょっとー
それはあんまりだよー。・゚・(ノД`)」
と抗議したというのに
妹は泣きそうな表情をして続けるではないか。
「ほんとうに変なんだってば!!
お願いだから鏡見て・゜・(PД`q。)・゜・」
なんだかただごとじゃないじゃない?
それで洗面台まで見に行ったわけよ。
そしたら、
顔面右半分が
すごくこけてた。
ううん、違う。
左がすごく腫れてる。
ナンダコレー( ; ロ)゚ ゚ スポーン!!!
「りんちゃんがさっき笑ったとき
左半面だけ顔が笑えてなくて怖かったよ。・゚・(ノД`)
なにそれ。。。顔面神経おかしいんじゃないの!?」
妹が慌てふためいてそう言うので
試しに鏡に向かって
口角を上げて様子を見てみる。
ほんとだ…
左側だけ笑えてない((( ゚Д゚;;;)))ガクブル
っていうかさっき講義中に
やけに喋り難かったのは
これが原因かぁぁァ━━━Σ( ゚Д゚) ━━━!!?
と、いうわけで
怖かったので病院に行ってまいりました。
結果、原因は、
花粉症による鼻腔の炎症で蓄膿していたから
ということでした・゜・(PД`q。)・゜・
花粉症暦13年。
こんなことは初めてで
本当に吃驚だよ。
恐るべし花粉症。
これからはちゃんと
早めはやめに病院行くようにせねばorz




