こんにちは
こんばんは
各地方で高校選手権の予選、中学の新人戦、グランドスラム東京に向けての記事をよく見かけます。
柔道にオフシーズンはありません。
年中楽しめるのが柔道。
タイトルの通りなのですが
先日の講道館杯を見て思ったのが
すごい各大学の特徴出てるなーと感じました。
昔はもっと出てましたけどね。
私なりに強豪大学のイメージを考えてみました。
東海大学
柔道着がいつも真っ白でキレイ
子供のお手本になるような選手が多い
しかし羽賀選手やウルフ選手のような引き手の掴み方に特徴のある重量級がいる。
テクニカルな重量級が多い
軽量級が苦手な重量級が少ない
肩の使い方がうまい
国士舘大学
組手の国士舘
寝技の国士舘
全員坊主(今は違う)
引き手の絞りが尋常じゃない
国士舘の81は職人が多い
応援がエグい一体感
丁寧に試合を組み立てている選手が多い
筑波大学
選手たちがすごく楽しそう
重量級をぶち投げる軽量級中量級の集まり
重量級は組手と足払いがとてもうまい
筑波っていうだけで頭良さそう
1発必殺技を持つ選手の集まり
天理大学
2本持ってぶち投げる
なんでそんなにエグい技打つの?ってくらいの人が常にいる
全員力強そう
ピョンピョン跳ねたり余計な動きが少ない
一撃必殺
オリンピック連覇者が複数人いる
永遠の昭和
文章作ってて疲れてきました
続きはまた今度ということで。
みなさんの意見はどうですか?