↑大白蓮華五月号、64ページの写真🤳です。
この一節は、私が小学校1年生の時に、
当時、地区担当員(地区婦人部長)の母に
覚えて、見ないで間違えないで言えるように
と、言われて、2人で毎日練習して、
妹と一緒に覚えて、座談会で暗唱する発表した
思い出もある、御書です(^^)
当時、意味もわかりませんでしたが、
緊張してたけど、大きな声で最後の
わするるなるべし、まで、間違えずに元気に
暗唱できたことだけは、覚えていて、
妹と、大人になってからも、2人で電話してる
時に一緒に暗唱して、まだ覚えているね(^^)(^^)
と話していた御書(^^)
池田先生も、前にこの一節だけ覚えておけば
いいのです、と言われていたことが大白蓮華に
載っていたことがありました。
今日は、また妹のことを少し考えたら、少し涙が
ホロリと流れましたが、それは、
ただの悲しみではなくて、
妹が亡くなる時まで、わするるなるべしのまま
信心を貫き通して、ガンとのつらい長い闘病
15年の間に、信心を深め、大きな宿命を
立派に使命に変えて頑張って生き抜いた感動。
ガンになってから、本当につらいことが
心身ともにありながら、負けないで題目と
学会活動する姿、体験発表、ガンに見えない
元気な姿や笑顔で、時には涙を流しながらも
たくさんの同志の方に、私も含めて、
信心のすごさを自らの体で、寿命を伸ばして、
立派に大勝利の最期に、私に
「生も歓喜、死も歓喜」の真実も
笑顔で教えてくれたことに妹に感謝と尊敬の
気持ちがあります。
信心を貫き、最期まで信心を貫き通す
一生を、私も妹の分まで生き抜けるように
感謝して頑張って明日からまた新たな気持ちで
お題目あげて頑張って生きたいです!
ありがとうございます‼️🙇♀️🌈😃🙇♀️
