このアメブロ、更新後に何だかんだ調子がいまいち。
パソコンでもスマホでも不安定な日が続いています。
皆さんのところは如何ですか?
今日は東京上野にある国立西洋美術館と、東京都美術館へ行ってきました。


国立西洋美術館では「ボルドー展」が開催されていて、ボルドーに纏わる様々な展示がされていましたよ。
そして、東京都美術館では「伝説の洋画家たち」―仁科100年展が開かれていました。
「ボルドー展」は様々な絵画や石物など、様々な展示がされていて、期待以上な展示でした。
そして「仁科100年展」は正直、私の勉強不足の為、理解が難しかったです。
そもそも日本国内の洋画家には今まで全く興味も無かったので、どの様なものなんだろうと言う軽い気持ちで行ったので、
もし、日本国内の洋画家に興味があったのなら、楽しみも倍増してたのでしょう。
しかし芸術というものは、興味があるか無いかではなく何の知識が無くても、先ずは本物の芸術を実際に観賞することが大切で、その中から自分に合ったものを探し出す事が重要なんだと考えます。

おまけに、東京都美術館では「キュッパのびじゅつかん」も同時開催されていましたよ。

おわり。


国立西洋美術館では「ボルドー展」が開催されていて、ボルドーに纏わる様々な展示がされていましたよ。
そして、東京都美術館では「伝説の洋画家たち」―仁科100年展が開かれていました。
「ボルドー展」は様々な絵画や石物など、様々な展示がされていて、期待以上な展示でした。
そして「仁科100年展」は正直、私の勉強不足の為、理解が難しかったです。
そもそも日本国内の洋画家には今まで全く興味も無かったので、どの様なものなんだろうと言う軽い気持ちで行ったので、
もし、日本国内の洋画家に興味があったのなら、楽しみも倍増してたのでしょう。
しかし芸術というものは、興味があるか無いかではなく何の知識が無くても、先ずは本物の芸術を実際に観賞することが大切で、その中から自分に合ったものを探し出す事が重要なんだと考えます。

おまけに、東京都美術館では「キュッパのびじゅつかん」も同時開催されていましたよ。

おわり。
「平和」を考えてみる。
自分の考える「平和」と隣にいる人の「平和」の価値観は同じだろうか?
また、その「平和」を維持しようとする手法や活動は、果して隣にいる人と考え方や価値観は同じだろうか。
「平和」を維持しようと努力するのは当然な事ですが、
その平和活動の価値観の違いから摩擦が生まれ、
お互いに平和の維持が困難に陥ってしまうと言う事に対して注意が必要だし、
皆でよく考えて行かなければいけない事なんだと考えます。
平和の為に圧力は必要なのか。
平和の為の圧力は必要なのか。
今後の政治に目が離せませんね。

