停滞台風観察日誌 -77ページ目
いつもはすごく嫌がるのに
パパの歯ブラシはお気に入り。
虫歯がうつるからだめなのに~。
はむ~。
(洗ったけどね…ちょっと心配)
じじの家から帰ってきたの。
『おかたのひざの上なの。
おとたに撮ってもらたの。
おとた、ちっかり撮れるかちら。
ちょっぴり不安。
かわいく写してくれなきゃいやよ。』
…ちなみにこの写真、
すずの許可は得ていません。
じじの家にいたときの写真
『んしょんしょ。
こっちの苗は大丈夫かな?』
なにやらいっちょまえの仕草
…大丈夫。
しっかり育ってますよ。
私達の苗。
やっとパパのもとへ帰ってきました。
お気入りのプラレールにむちゅ~。
『おとたは電車に合う電池を間違えて
何度も買い物に行ったけど、
とっても嬉しそうだったよ。』
めでたし。めでたし。
電車を見に行ったときの写真
それはもう大はしゃぎ。
帰ろうとしたら
号泣されてしまった。
母は喜ばせようとしたのに…とほほ。
あら、つぶらな瞳。
『あたち、しゅじゅ、
あたちね………
……………』
ああっ。
そんなキラキラした目で見ないでっ。
何もいえなくなってしまうっ!!
『はっちゃん。幼稚園に行くわよ。』
『もうそんなじかん~?』
ぐいぐいひっぱっていくすず。
それにあとから着いていくはっちゃん。
既に個性がにじみ出ているようです。
最近のお気に入 りは椅子の上。
流しの前にずるずる引きずってきて
乗せろ乗せろと大騒ぎ。
…自分では乗れないのです。
今度は乗ったら乗ったで大騒ぎ。
『水出せ、りんごくれ、触らせろ』
こうしてまた一つ聖域が消えるのです。
雪がやんだので、そりで遊びました。
『そり』なだけに
そりわそりわ(それはそれは)
大はしゃぎでした。
雪は冷たいよ。
じじに貰った手袋をしようね。
かぼちゃ、だいしゅき~。
かぼちゃを煮た鍋をあけて
にま~っと笑う顔がすきで
つい、煮てしまいます。
ともは最近、
かぼちゃ通を気取っているようで、
なにやら顔がそれらしい…かな?

