読みに来て頂きありがとうございます。😊

 

久しぶりにブログ書きました。😋

 

自宅で⦅ゆる~くつながりカフェ⦆始めます。☕️

4月は2日と16日の予定です。

胎内市、新発田市、村上市、聖籠町、関川村在住の方々、ゆる~くつながりませんか?

興味湧いたら連絡ください。待ってま~す。😉

 

チラシ貼っときます。

 

 

アウトプットしたい。ただそれだけ。

 

妻は俺との婚姻関係に一区切りつけたい、つまり離婚・・・

俺が関与している妻の保険をすべて解約し年末には離婚届けを出す予定だ。

今となっては俺も妻の意志に抵抗もしない。

 

以前俺が離婚に抵抗したのは妻にワクチン後遺症が出現した時援助したいと思ったからだ。

今でもそう思っている。

そのためにワクチン後遺症の機序や症状、対策など調べ、自分を実験台にして治療、解毒に良いといわれているものを試してきた。

でも妻自身が自分に出てきた症状が[ワクチン接種によるものかも]と疑問を持たないかぎり伝えても溝が深まるばかりと俺は恐れている。

 

今週の月曜、頼まれたコメを妻宅に届けに出かけた。会うのは3か月ぶりだ。

離婚を前提にしているが関係はそんなに悪くないと思っている。

会えることに嬉しさも感じる。

 

再会中、妻は左手背と右股関節に潰瘍があり痒みがあることをあっけらかんと伝えてきた。

痒みはないが体中他にも斑点が出ているとも言う。

皮膚科に通い薬を処方されている。主治医は良性腫瘍との事。

直径約1センチの手背の潰瘍を見せてくれたが茶に灰色がかっていてなんか変な色をしていた。

 

妻が3回目のワクチンを打って半年が過ぎている。自ら4回目は打たないと言っていたので多分打ってしないと信じたい。

とっさにワクチン後遺症による可能性を考えたがそうと思っていない妻にそれを伝えても関係が冷めそうだ。

俺はそれを恐れている。

自分の考えを伝えて関係が冷めるより時々会って話ができる今の関係を続けたい。

 

家に帰って全国有志医師の会のホームページからワクチン後遺症に関連する皮膚科の症状を調べる。

調べて当てはまる病気をみつけてどうする。ファイザー社が公開したワクチン接種により出現可能性のある病気(症状)は約1300種類もあるのに。

 

ニコニコ動画のシカ先生の見解だと打たなければ1年~1年半で自己免疫力は回復するとの事。

これ以上悪化せず回復に向かうよう祈るばかりだ。

 

妻は俺がワクチン接種に反対していることを知っている。接種すると自己免疫力が低下することも伝えたことがある。

だとすると妻も今回の症状はワクチン接種によるものかもと少しは考えているのかも。

 

でも妻はここで認めてどうなる?

ワクチン接種できずに失業し、稼げない俺に頼ることもできない。

ワクチンも打てない、マスクもしない、社会に同調しない夫がすぐ新たな職場をみつけるはずがない。

ワクチンを接種しながらでも今の職場で働き続け、家と子供たちを守るのは私しかいないと決心したのかもしれない。

後遺症で体調が悪化しても夫には頼らない。夫が本当にやりたいことをやっていけばいい。

夫を束縛したくないし私も束縛されたくない。

だから離婚して一区切りつけたいと・・・

 

 

久しぶりの投稿、訪れてくれて感謝です。

 

今日もかめちゃんのYoutube動画見ています。今日もためになるな~。

 

動画は「かめちゃんのセカウラ希望塾」で、

タイトルは「日本一わかりやすい2040さん話の解説をしてみた」

今日の話題は「予定調和」

よく2040さんが使うフレーズ。

2040さん「全ては予定調和です。」

誰か「どうしてかめちゃんと関わろうと思ったんですか?」

2040さん「そうなることがすでに決まっていたからです。」

かめちゃん解釈「わかっているシナリオを只々経験しているだけ」

こんな感じで使われる「予定調和」

私にとっても消化不良のこのワードをかめちゃんがこの動画でわかりやすく?説明してくれたので要点を書き残すことで私も整理してみたいです。

 

かめちゃんは

本の「神との対話1,2,3(特に3)」ドナルド ニール ウォルシュ著と

ゲームソフトの「ときめきメモリアル」(以下ときメモ)

を例にとってわかりやすく説明してくれてました。

ときメモで例えるとCD的役割が2040さん。

お話会で参加者さんが

「緊急死体宣言ありますか?」とか

「富士山爆発ありますか?」

とか質問しますが

2040さんは「あるという世界線もあります。」

      「今の世界線で行くと無いでしょうね。なぜなら(DS)お金尽きているから」

みたいに返します。

かめちゃん解釈:世界はときメモのように無数のシナリオが用意されているから「そうなるんですか?」と言われると

        「そうなるシナリオもあるよ。」と回答するしかない。

        僕たちは現実、想像装置であり、ときメモのプレーヤーだから付き合ってもらえるかどうかはあなたの行動次第                  だよ。

 

2040さん「頭で考えるから緊張するんだよ。」

     「頭で考えるからうまくいかないんだよ。」

かめちゃん:ヨガ哲学でいうところの「自我につかまれているからうまくいかないんだよ。」 

      自分の人生のパンクズ(ヘンデルとグレーテル物語の例え)に気付いてそれを拾っていくとときメモ風に言うと最後に付き合えますよ。」

 

以下かめちゃん:

全ては今に存在しているだけど

ときメモの中には時間軸は無くて全てはCD-ROMの中に存在しているんだけど

読み込ませてときメモの中の時間軸をスタートさせると時間軸通りに何かが進んでいく感じがするでしょ。

これが3次元と5次元の違い。

 

5次元はCD-ROMそのものだから全てのプログラムが「今そこ」にある。

ゲームを「ガシャッ」とやって始めるという瞬間にゲームがスタートしているよ。

ゲームは3次元の中にあるから恐れるわけだけど全ては5次元の中に畳み込まれているよ。

 

5次元とは、別々に存在しているんじゃなくて同時に存在しているんだけど時間という概念を出現させることによってCD-ROMをゆっくり再生して1個1個フラれるとか付き合えるとか喜びを味わえる。

CD-ROM自体は無機質な物質だからそこに喜びも何もない。

 

それ(プレーヤーが3次元でいろいろな体験を通じて感情を味わいながら学ぶこと)が創造主の喜びなんだと思う。

全てを手にしている創造主の「完全ではない」とか「愛ではない」という概念をプログラムの中に織り込むことによって「完全である」「愛である」という経験をすることができる。

 

そう考えるとDSというのは恐れるに足らない。

ときメモの中のフラれるというシナリオ、それがDSに支配されるシナリオじゃないですか。

付き合えるというシナリオもある。それが黄金時代ということだと思う。

 

最近ときメモ説が自分(かめちゃん)的にはわかりやすい。

「神との対話」の中ではCD-ROMと表現されていて

CD-ROMは感情を持ってないよ。

だけどそれをプレーする人間のほうが感情を持っているんだよ。

その前提がなかったら質問(「緊急事態宣言はいつ来るんですか」とか)がかみ合わなくなるんだろうな。

 

「神との対話」の中でドナルド ニール ウォルシュさんも神様(創造主)に尋ねるシーンがあって

ドナルドさん「この世界は滅びるという話があるんですけど滅びるんですか?」

神「全てはそこにあるよ。」

かめちゃん解釈「滅びる世界もあるし滅びない世界もあるよ。全てはあなたの選択次第だ。」

そう考えると愛しき3次元世界であり、愛しきときメモだなと思える。

 

その3次元世界が終わったとて何が悲しいやら

付き合えなかったらもう一回ログインすればいいし

飽きたらもうログインしなくなる訳だから

ときメモゲームの人間版だし、地球ゲーム版で

納得いかなかったらもう1回ログインしてやり直せばいいし

楽しんで飽きたらもうログインするのやめればいい。

 

なんてシンプルな構造なんでしょうか。

 

「なんで?」という理由はあまりいらなくて、そういう設定だからということで楽しんでいけばいいんだろうなと思いますよ。

 

Godタイミング イズ パーフェクト(アラン コーエン かめちゃんのメンター)

 

興味湧いた方は動画のリンク貼っておきますので見てみてください。

 

 

自分に

自分を通して表現してくれる何かに

ここまで読んでくれた方に

 

感謝です。

 

 

 

 

 

 

 

訪問してくれて感謝です。

 

マスクについて思っていることを書こうと思います。

 

私の考えは、自分が頻回に咳しているわけでもなく、周りにウイルスかなにかをまき散らすことはそんなにないと思っているので、外したい派です。

 

理由を書き出すと話が脇道にそれ、私もそんなに知識を持ってるわけでもないので、箇条書きにキーワードだけ挙げておきます。

 

・ウイルスの大きさとマスクの網目の大きさ

・ウイルス感染なのか細胞から排出されるエクソソームなのか

・空気感染なのか飛沫感染なのか接触感染なのか

・健康な人がマスクし続けることで心身が受けるダメージ

 

まず私のマスク生活についてと周りの人の様子を感じたまま書きます。

 

・近所の人と道で話す:マスクなしです。近所の人もごみ捨ての時はマスクなしです。普通に会話します。

 

・ウオロク(スーパー)での買い物:マスクなしです。周りの方々はほとんどマスクしています。ごくまれにスーパー内でマスク外している方に会ったことがありますが毎日のようには会いません。店員さんや大人からも何も言われません。目も合いません。先日マスクしている小学生男の子と一瞬ですが目が合いました。マスクしていない大人がいるので不思議だったのでしょうか?

 

・ハローワーク(失業中のため):マスクなしです。マスクしてないのは自分だけですが職員さんや周りから指摘されたことはありません。企業との面接段階に入るとこの態度を貫けるかどうか不安です。多分無理でしょう。採用してくれないと思います。

 

・市役所:マスクなしです。総合窓口ではなにも言われません。関係部署で手続きし始めるとマスクのを持ってきてくれて、優しくマスクの着用を勧められます。が、私も穏やかに「けっこうです。ご丁寧にありがとうございます。」と返答しました。それ以上職員の方からの追及はありません。普通に対応してくれます。今度行く機会があったら1枚もらって置きましょうか?持ち歩き用の不織布マスクが1枚しか残ってないので貴重です。

 

・父親が入所している介護施設への訪問:マスクします。施設側のルールに従ってます。父親の面倒を見てもらっているし、これからも見ていただきたく思っているからです。ここで波風は起こしたくありません。

 

・父親をクリニックに連れて行くとき:マスクします。施設訪問時の考えと同じです。

 

・自分の歯科治療:マスクなしです。待ち時間含めて職員さんからは何も言われません。蛇足ですが赤外線体温計をおでこに当てられることもちょっと嫌なので自分で電子体温計を持ち歩き、職員さんに見せて「これで今測りますね」と伝えると笑顔を返してくれて自分が測り終えるまで待ってくれます。

 

まあこんな感じで場面場面で違います。

 

・5月までは介護施設で働いていたので勤務時間中は当然マスクしていました。思い出しました。💦

失業中なのでマスクしない自由度も広げられるんだと思います。組織で働いているとそういうわけにはいかないことも経験上察します。

 

・マスクをしてないことで揉めるのは嫌なのでそういう時は無理に抗わず、マスクする場面も想定するため持ち歩いています。

 

心理的には

・自分から外さなければ周りの人からも外す気にはならないだろう。外している私に気づいてマスクすることに疑問感じて一緒に外そう(直接言葉では伝えていないけど・・・)という気持ちと

・さすがに父親がお世話になっている施設やクリニックのルール(忖度する気持ちも含む)に抗って自分の考えを優先するわけにはいかない。父親の入所継続、受診継続を断られたらどうしようという気持ち

 

これがありのままのあたしの気持ちです。

 

まあこんな感じで自分の中でも矛盾と葛藤だらけです。

 

基本的に内向的な自分は新型コロナウイルスが流行りだした頃は街で知り合いに会った時、マスクでわからなかったふりができるので「これはいいな」と思った次第です。

こんな弱い意志を持っている自分を認めます。

 

話変わりますが昨日、新発田で「ふらっと哲学カフェ」という集まりがあったので行ってきました。参加は2回目です。

「ふらっと」のとおり予約なしでも参加できます。

20~30代の青年たちが集っています。中年以上は私を含めて2人だけです。総勢9人参加。

 

昨日のテーマは「不自由と幸福」

話し合っていくルールは独特です。一番下に添付しておきます。

このワードでそれぞれの経験をもとに思いついたことを出し合い、それぞれの気付きを広げ、深めていきます。

 

・共感できる考えには正直に共感を伝える。

・考えが違っても批判せず(されず)自分とは違った意見も話し終えるまで黙って聞く(共感するかしないかは最終的に自分の選択)

・考えが違うからこそ新たな気づきも生まれる。新たな気づきから生きやすさが芽生える。

 

話題はちょっとずれますが最後はずれません。

 

マスクしてないのは私だけです。それについて今のところ指摘されませんし私からもあえて指摘もしません。

会が終わるまで私はマスクしませんし周りの方々もマスクを外しません。

それでもそのグループに受け入れられている感があります。

 

マスクは一つの例に過ぎない。

 

・相手に忖度し、話題に挙げずらい「ワード」でも自分の考えを伝え、また違った考えを聞き、マウントを取ろうとせず(取らせようとせず)最終的には自分が選択する。

・正しいとか間違っているという軸でとらえない。

・選択したことで不利益を被らない。意見が違ってもお互いの存在自体は認め合い、可能なら関係は続く。

 

そんな場が自分の周りに少しずつでも広がったらいいなと思ってます。

 

「ふらっと哲学カフェ」にはヒントがいっぱい詰まってます。

 

少しずつ行動します。

 

自分に

自分を通して表現してくれる何かに

ここまで読んでくれた方に

 

感謝です。

 

 

カバー写真はセリカ2000GT 。最近車検に出した自動車整備工場社長の愛車。青年期の憧れの車。カッケー‼

 

 

日記(ブログ)に訪れてくれて感謝です。

 

日記なんで自分と向き合うために書きます。

 

読んでもらって共感を得たい下心があるからです。

 

はっきり認めます。

共感していただける方には共感していただきたいです。

 

そうでない方も当然いると思います。

共感していただけないのは寂しいですがそれは仕方のないことです。

 

私も共感できないことたくさんありますもん。

 

共感していただける方とはよりつながっていきたいし、

共感できない方とは仕方ないけどお別れです。

 

でもそれで全て終わりじゃないと思ってます。

 

共感できることがあったりできないことがあったり

共感できていたことがだんだんできなくなっていったり

そんな感じで私は意志が弱いことを認めます。(時々忘れるので気を付けます)

 

大なり小なりたぶん私以外の方もっそういうところはあると思います。

 

共感出来たりできなかったり

共感できないからその人から離れよう・・・

 

と共感できない部分に焦点を当てることをやめたいです。

 

共感できない人の共感できるところをみつけたいです。できれば多く・・・

 

そうしないと人はつながれないと思うから。

共感できない人だけど、こう考えている部分は共感できるなみたいな感じで・・・

 

存在(ひと)に注目し過ぎず、考えている(こと)に注目したいです。

その人は1つだけどその人の考えは一つでなくいっぱいあると思うだよね。

 

また、見る角度を変えてみるとまた違って感じられるとか・・・

 

アドラー心理学(Individual Psychology)を学んでいた時に教えてもらった言葉を思い出します。

 

「相手の関心に関心を持つ」

 

そうすると関係はつながっていけるんだと思います。

 

だからAmebaブログを利用しています。

 

自分に、

自分を通して表現してくれた何かに

ここまで読んでくれた方に

 

感謝です。

 

 

ブログに訪問していただき感謝します。

 

一昨日の分

 

そのわけは・・・

・同じ職場で接種を断った職員はインフルエンザワクチン接種などでひどい副反応を経験して接種しない(できない)職員だけでほとんどの職員が打つ予定だったこと。

・ワクチン自体-70℃だったかに冷凍保存されていて解凍後、保存が効かない。施設に持ち運んだらすぐ使用しなければならない。

・1バイアル(ワクチンが入っている1瓶のこと)6接種分入っていることで6人の倍数でなるべく余りを作らないこと。

などのワクチン自体貴重さ報道も相まって当時の否(非)接種者に対する同調圧力はすさまじかったと思う。

 

ここからが今日の分

 

妻の職場より1~2か月遅れて私のl職場でもワクチン接種の時期が来て看護師、施設相談員中心に段取りを決めていった。

介護施設の職員は職場ごとに接種希望を取りまとめた後、日を決めて入所者さん達とともに一斉に打つ。いわゆる職域接種だ。

 

先ずは名簿一覧表に希望者はいついつまでに〇をつける。20人ちょっとの職員全て〇をつけ、最後まで〇がつかないのは自分だけになった。

取りまとめ期限をむかえ、相談員にから「渡邉さんはどうするんですか?」と聞かれ一瞬脈が止まる。

「打ちません」と答える。

「どうしてですか?」とまた尋ねられる。

「メリットとデメリットを考えるとでデメリットのほうが大きいから」

これくらいで答えるのが精一杯だった。が、その後の追及はなかった。

その後、特に職員からの差別は無かったもののワクチン接種に関する話題には入れず孤立感を感じた。

 

入所者さん達は自宅住所に接種券が届く。

面会禁止が継続していることもあり、本人に直接意思を確認できない環境もあるが、ほぼ全ての家族が本人の意向を確認せずに家族が代理で[接種同意]のサインしてくる。

 

入所者さん達のほとんどは知らないまま接種日をむかえ驚く方もいるが、いつも診察してくれる先生が打つありがたい予防注射程度でしか理解していない感じで拒否する方は一人もいない。医師という権威はお年寄りには特に絶大だ。

入所者さん達の一斉ワクチン接種を職員として手伝わなければならない(打たない)私としては注射部位の左腕をあらわにするため袖をめくる行為に罪悪感を感じた。

 

家族にとってもワクチン自体良いものとあまり調べずに接種に同意する家族がほとんどだと思うが、入所して面倒見てもらっている家族の立場からすると親の接種を断るにはなかなか勇気がいると思う。ほかの施設に親を入所させてもらっている自分の場合は断った場合入所継続にマイナスに働かないか勘繰る心理がはたらいた。実際に退所勧告をうける事実も起きていないのに・・・

 

ワクチン接種時期に入職してきた介護職員も接種意向を看護主任に聞かれるが前置きで介護施設だから特に感染を予防するために打ってほしいと伝えられてからの意向確認だ。中立でも何でもない。その介護職員は接種に同意した。

 

今日はここまでにします。

 

自分に

自分を通して表現して頂いた存在に

ここまで読んだ頂いた方に

 

感謝します。

ブログに訪問していただき感謝します。

 

今日は話題を変えます。

 

スピリチュアル系の方に会って今後のことについて聞いてきました。

 

心に留めておけるよう書きます。

 

その方は霊界と交信して占うとは違い、「表現しずらい」と言っていたけど相手と会話を交わしているとフィルムのコマのように見えるものがあるんだそうです。

 

確かに会話しながら所々でまだ話題にしていない家族の関係で当たっていることがありました。

 

聞いてきた内容は以下の通りです。番号は優先順位

①今後私は個人事業主など独立してやっていけるでしょうか?

②今、別居中ですが今後家族との関係はどうなっていくでしょうか?

③施設入所している両親は家に帰りたがっているでしょうか?

 

以下答え

①について

・やっていけるけど0からの立ち上げでなくフランチャイズなんかを利用すると良いと思う。

・自分も好きで相手も喜んでくれるのがすぐ実感できるもの。

・一度に大勢より2~3人の少数と関わって幸せを提供できるような。

・立ち上げには立地条件が重要。幅広い客層を対象にせずニッチ(特定、特殊)な層を対象にして。

・職人肌なんで手を使ったほうが良い。

 

②について

・事業立ち上げで借金するときは家族へのリスク回避のため離婚もある。

・離婚しても交流は保てるんじゃないかな。

・引きこもりの3女は私の事業の手伝いをしてくれるかも。

 

③について

・経鼻経管栄養で寝たきりの母親は意識があるような無いような状態。職員を長女(私の姉)と間違ったりしているね。家に帰りたいと思うこともあるけど、それで家に帰ってきて介護のために私が私の人生を棒に振ったら「どうしてそんなことしたんだ!」と逆に恨むってよ。先ずは自分の生活がしっかりすることだね。

・父親も今の施設で明るい性格を発揮して楽しんでるよ。

 

守ろうとしてきた家族や両親が私から離れ、実家で一人暮らしの今

本当に自分がやりたいことが何なのか見つかってないことを知った・・・

なので自分のための人生をみつけに行く。

 

今日はここまでにします。

 

今日の写真は家(実家)の前からの夜明け前の風景。前から早起きですが別居してからは輪をかけて早く目が覚めるようになりました。それでも以前のようなうつ病になる感じはありません。

 

 

自分に

自分を通して表現して頂いた存在に

ここまで読んで頂いた方に

 

感謝します。

 

 

ブログに訪問していただき感謝します。

 

昨日の分

 

新型567ウイルスが変異を繰り返しながら世界中に広がる報道がされる中

・自分も罹っていたのではと思ったこと

・そもそもウイルス感染による免疫獲得についてあまり知識がなかったこと

・今回の新型567ウイルスに対応した予防には従来型のワクチンではなく遺伝子操作したmRNAワクチンを使用する

 

などをきっかけに

Web動画で調べるようになっていった。

 

ここからが今日の分

 

振り返ってみると去年(2021年)の2月よりまず医療従事者より打ち始めた。

 

新潟県内でも後れを取らず接種が始まったと思うが時期はよく覚えていない。

順序として病院などの医療施設で働く職員が一番早く、次に老人保健施設などの介護施設での職員の順番だった印象だ。

 

妻が働く介護施設でも春から夏にかけてだったかと思うが1回目の接種が始まった。1回目を打てばブースター効果を狙うため3週間後の2回目接種もアナフィラキシーショックなどの重篤な副反応が出ない限りセットのようなものだ。

 

自分も介護施設に勤めていたが小規模で民間運営だったせいかまだ接種要請は来ていなかった。

 

妻の職場では接種希望(要請)を取りまとめており妻も接種に同意したと聞いた。

 

その時の風潮は打つのが当たり前のような報道の中、ネット情報でも接種推進、疑問、反対と意見が割れていたと思う。

自分も考えが偏らないようにと疑問、反対を持ちつつも持推進意見の情報も取り入れていたが推進の立場にはなれなかった。

 

それは

・治験中にもかかわらず異例のスピードで特例承認されたこと

・接種を先行していた外国のネット動画ではを中身の危険性を伝え始めていたこと

などだったと思う。

 

それで・・・

勇気を振り絞って妻に接種を考え直してもらえないか伝えた。

妻の言葉は「もう打つことで申し込んだから!(断れない)」だったと思う。

自分もそれ以上意見できなかった。

 

妻も少しは疑問を持ちながらの判断だったのではないかと思う。

 

そのわけは・・・

・同じ職場で接種を断った職員はインフルエンザワクチン接種などでひどい副反応を経験して接種しない(できない)職員だけでほとんどの職員が打つ予定だったこと。

・ワクチン自体-70℃だったかに冷凍保存されていて解凍後、保存が効かない。施設に持ち運んだらすぐ使用しなければならない。

・1バイアル(ワクチンが入っている1瓶のこと)6接種分入っていることで6人の倍数でなるべく余りを作らないこと。

などのワクチン自体貴重さ報道も相まって当時の否(非)接種者に対する同調圧力はすさまじかったと思う。

 

今日はここまでにします。

 

今日の写真は赤と黄色のユリの花。小学生時代の夏休み、朝6時に部落の子たちと待ち合わせてラジオ体操をやった橋の上。今どうなったかな~と思い早朝散歩してきました。道は当時のまま砂利の農道でしたが橋はなくなり頑丈な用水路に変わっていました。傍らに当時の橋を思わせる砂利の入った古いコンクリ板が1枚置かれてました。その散歩途中に咲いていました。

 

 

自分に

自分を通して表現して頂いた存在に

ここまで読んだ頂いた方に

 

感謝します。

ブログに訪問していただき感謝します。

 

当然新型567ウイルスの知識など持っておらず感染を拡大させてはまずいと思い4日間欠勤した。

受診して診断は「気管支喘息」。服薬、安静するもなかなか咳が収まらない。しかし例年かかっていた風邪の咳症状とは明らかに違い、息を吐く時に胸中央の奥でヒューヒューするような違和感を感じることと、咳症状がなかなか取れずゴールデンウイークあたりまで症状が長引いたことを覚えている。

 

ここからが今日の分

 

新型567ウイルスが変異を繰り返しながら世界中に広がる報道がされる中

・自分も罹っていたのではと思ったこと

・そもそもウイルス感染による免疫獲得についてあまり知識がなかったこと

・今回の新型567ウイルスに対応した予防には従来型のワクチンではなく遺伝子操作したmRNAワクチンを使用する

 

などをきっかけに

Web動画で調べるようになっていった。

 

今日はここまでにします。

 

今日のカバー画像は妻から名前を教えてもらったねむの木。今花が満開です。

 

自分に

自分を通して表現して頂いた存在に

ここまで読んだ頂いた方に

 

感謝します。