~It's T time~

~It's T time~

-Life is my treasure-
日々の諸々を気紛れに書き書き...

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~It's T time~

Cafe Douce Ebis
(東京都渋谷区恵比寿4-5-5)

Googleマップで探しながら歩いても戸惑うような場所にあるカフェw

席数は2人×5席+5人×1席

アットホーム感たっぷりのお店
すごい落ち着く音譜

一人で来るのも良し、カップルで来るのも良し!

ドリンクは大体¥400~¥600
お菓子などもあります(´ω`)

Wifi完備、2時間までは居ても大丈夫らしいひらめき電球

また時間のあるときに来よう(^ω^)


さて、これから登山家・栗城さんのトークイベントに行ってきます!
楽しみや(^O^)/

~It's T time~

昼下がりの新宿

土曜は


午前中

スナフキン前代表の細貝さんと、経営コンサルタントの原さんが主催する

勉強会に行ってきました!!

リーダーシップとブランディングを学ばせて頂いたが

何よりグループワークが非常に面白かった

そして、勉強会中は余談を含め、常に学ぶことがあった

いい体験ができたし、継続的に開催されるとのことだから

次も行きたい!



午後~夕方は

東北被災地ボランティアの事前研修としてJICA東京へ

年配の人から自分と同じ世代の人間まで多くの人がいて

まだ支援に対する想いはみんな強くもつべきだと感じた

チームのリーダーにもなったことだし

自分のできることを支援にしっかり注げるように今一度支援への意気込みを確認しよう



夜からはスナフキンのカオサンイベント(^O^)

浅草のゲストハウスに足を運び、メンバーでフリペコンペ

自分も少ないながらも意見を出せたと思う

もっと積極的にやらないとな!

23時から酉の市にゲストハウスのメンバーで向かう

最初は外人に話すの躊躇してたんだが、酉の市に着いてからはテンション上がったのか

わちゃわちゃしゃべってたw

とりあえずNZに行ったときもあのくらいのテンションで話さなきゃいかんのは確かやなw


翌日は死んでましたとさww


最近やっと実際に起業した方々の話を生で聞いたり

昨日も合宿時のメンバーと起業の存在意義っていうものについて議論してたんだけど


起業に行き着くプロセスって単純に言っちゃうと

やりたいことを実現するために一番手っ取り早かったことが起業であり

べつに起業するために何かをやってきた、努力してきたというものではない。


って思うようになった


最近では、起業っていう敷居が低くなって周りでも

起業したいって

言う人が増えているように思われる。


でも、多くの人が前述のことに反して起業を前に出しすぎて、
ツールとしての役割を成さない起業となってしまうのが現実


具体的な目的を明確化できていない結果、失敗。


一概には言えないけど

この目的がしっかり自分の中で根を張っている人がbreak throughに通じるわけであり

成功していくキッカケになるのだと思う。



自分のなかにある起業という概念を今しばらく見つめなおす必要があるなと感じるなぁ


それと同時に

本当に自分が何をやりたいのか

という思考との闘いを常日頃行っていくこと。


答えが見つかったときに

それを実現するツールが起業であれ、ボランティアであれ

何らかの新しいステップに行き着いているのだろう。






どうも!

学校バックれてこれから

mixiの Build challenge

っていうエンジニア向けのイベント行ってボコボコにされてきますw

Androidアプリの開発に関するイベントだから楽しければいいけどなひらめき電球

起業とばっか最近言っているが


内面を知ることも怠ってはいけないと思う。

ってか本業はプログラミングだろwって話なんだけどねw


でも学部でも凡人レベルでしか出来ないからプログラミングで飯を食うのは

ちとキツイ気がするのですよダウン



そう、で、好きなことで飯を食うっていうイベントが
19日付の日記に書いたイベントなんだが



せかいせーふく代表の大野さんは

高校のときに合唱コンクール全国一位を取った実績があり

俺はエンターテイナーなんだと思って

大学でもみんなを魅了するようなダンサーになろうとしていたらしい


でもあるときに世界でも有名なダンサーと会う機会があって

自分の限界を感じて、ダンサーとして活躍する夢は断念したんだとか


でも、エンターテイナーを別の方向で見たときに


単に踊ったり、歌ったりすること限定で
みんなを楽しませる人たちがエンターテイナーだとは限らない

どんな方法を使っても、それで人を楽しませることが出来るのなら
それはエンターテイナーと名乗ってはいいのではないかと


そうして今、彼はITという分野でエンターテイナーとして活躍するために
起業という行動に行き着いたという




なるほど


俺もプログラミングで飯を食うという考えに捉われる必要は無いわけか。

もっとITという大きな括りでビジョンを広げなきゃいかんな。



そしてアウトプットひらめき電球

~It's T time~


8~18時のバイト終わったー

19時から飲みなんでそれまで店内のソファでくつろいでいるところです(´ω`)


タブレットのデザリングのおかげでPCでネット繋げるのはデカい!

ブログ更新はPCでタッタカ打てたほうがいいしねひらめき電球


さて


一昨日参加してきたキッカケのイベントの感想や
自分が見出した企業家とのビジョンの差異


まず、参加された企業家全員に言えることは

失敗への恐怖心が全く無いこと


"苦しい現状を楽しむ"

これが成功の大きな要因となるというのはS.スマイルズの「自助論」にも書かれていたが

彼らはまさに苦しい現状を楽しんでいる

これは自分には出来ていない一つの差だと思った


trippeace代表の石田さんが言うには、"苦しいこと=壁を越えることはゲームみたいなもの"




もう一つの差異はやろうと思ったらすぐに行動に移す精神


これは先日の勉強合宿時にJeffさんからも言われたことだった

サンクチュアリ出版代表の鶴巻さんは言った


"とりあえずやってみればいい、失敗なんて後で埋められる。
数百万の借金なんて、すぐに返せる"



挙げた2つはどちらも精神論になってくるが
だからこそ誰にでも打破できることだと感じた


自分が様々な場に足を運ぶようになったのも一つの精神的成長だと思う

これをさらに高めていくことによって

彼らのような境地に辿り着きたい

実行あるのみひらめき電球




最近の活動を通して

出来る人間と自分を高い位置に置きがちだった


こうやって文章を書いているときも自分への満足では無いが、

俺っていいこと、面白いこと書いてんじゃね?

というような傲慢さが垣間見られた。



それが気になって一昨日の場で
せかいせーふく代表の大野さんにそれを言ったら


"俺も同じようなこと思ってたけど、気付いたのは22歳のときだもん笑
早い時期にそれに気付いているのは大きい。"

と返されたのは嬉しかった


自分の可能性を信じる機会を与えてくれた。


常に傲慢にならずに

世の中には自分より凄い人間なの無限にいると思うことで

モチベーションを高い位置に持ってこれるということだ。



・・・・と、まだ書きたいことあるんだが、19時になっちゃうから続きはまた書きます(^O^)wwww