【僕の歴史とこれからの夢】
 
(※人生が詰め放題で長ぇですw)
 
 
 
回想…
 
 
 
どんな明日も
 
必ずやって来る。
 
そんな終わりのない
 
苦痛のサイクルに
 
学生時代の頃、
 
僕は絶望したことがある。
 
 
 
家族をバカにされ
 
容姿を貶され
 
教科書は破られ
 
たくさんの罵声を浴び
 
背後からは殴られる。
 
 
 
毎日身を隠す思いで
 
いっぱいだった。
 
 
 
いじめ
 
ってのは人を
 
とことんまで苦しませる。
 
 
 
そしていつしか
 
「生きる」の終わらせ方を
 
考えていた。
 
希望の持てなくなったこの世界に
 
悔いなど無いと思った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな人生に
 
僕は #マジック を通して
 
出逢いという奇跡が起きた。
 
 
 
2012年の4月、
 
工業高校を卒業して
 
18歳でサラリーマンになり
 
全ての環境が一新。
 
僕の世界から
 
いじめっこがいなくなった。
 
 
 
家の真隣に出来た
 
鉄板焼き屋さんで
 
友だちとご飯を食べていた時、
 
趣味で見せていたマジックが
 
店主の目に止まり
 
❝マジックが出来るんだったら
 
皆に見せてあげてよ!❞
 
という話になった。
 
 
 
まさかの話だったが
 
緊張しながらも
 
皆にマジックを
 
見せて回ることとなり、
 
幸いなことに終わった頃には
 
笑顔が溢れ返っていた。
 
 
 
マジックってすげぇ…
 
ひしひしとそう感じた。
 
 
 
そして
 
最後のテーブルで
 
マジックを大喜びしてくれた
 
ある男性と出逢うことになる。
 
 
 
その方は毎月、
 
友だちを集めて
 
イベントをやっているとのこと。
 
❝友だち紹介するから遊びにおいでよ!❞
 
そうお誘いを頂き、
 
初めての大人の世界に
 
怖さを感じながらも
 
僕は足を運ぶことにした。
 
 
 
彼は、
 
僕をたくさんの方に
 
紹介してくださった。
 
しかも
 
ただ紹介するんじゃなくて
 
❝まーくんっていうんだよ!
 
マジックめっちゃ面白いから
 
見てあげてよ!❞と
 
『マジックが出来る子』
 
として
 
いつも肩書きを付けて
 
紹介してくださった。
 
 
 
そうすると面白いことが起きた。
 
 
 
まーくん=マジックが出来る子
 
として認知され
 
友だちが増えていった。
 
 
 
それを繰り返す内に
 
いつしか周りは
 
『マジックが出来る子』
 
から呼び方が
 
『マジシャン』
 
に変わっていた。
 
 
 
周りがマジシャンと
 
呼んでくれるもんだから
 
僕自身も
 
❝マジシャンのまーくんです❞
 
と名乗るようになった。
 
 
 
マジシャンになりたいとは
 
そもそも1mmも思っていなかったが
 
出逢う人たちが
 
僕をマジシャンにしてくれた。
 
 
 
出逢いには
 
本当に感謝だ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
マジシャンと名乗り出して3年。
 
色んなことがあった。
 
 
 
僕は元々
 
根っからのコミュ障だ。
 
人と話すのが
 
めちゃくちゃ苦手だった。
 
いじめられてきて
 
人を避けてきたからかも。
 
だけど会話が苦手な代わりに
 
僕はマジックで
 
人とコミュニケーションが出来た。
 
繰り返すうちに
 
苦手意識は薄くなり
 
『人』がどんどん好きなっていった。
 
 
 
マジックをしていると
 
たくさんの笑顔と出逢える。
 
これだけは間違いなかった。
 
 
 
ある日、
 
マジックが終わった後に
 
チップを差し出してくださる方が
 
現れた。
 
 
 
だけど僕はこう断った。
 
❝趣味でやっているだけなんで
 
結構ですよ!❞
 
 
 
それに対して彼は
 
❝お金を取った方がもっと上手くなるよ❞
 
と言葉をくださり
 
上手くなりたくない訳は
 
もちろんないので
 
受け取らざるを得なくなり
 
チップを頂いた。
 
 
 
そして
 
2015年7月30日
 
ストリートマジシャン として
 
プロとしての活動を始めた。
 
 
 
更に出会いも増え
 
良いことも悪いことも
 
ほんとに色々あった。
 
全て人生経験だ。
 
 
 
その中で
 
様々な出逢いを経て
 
様々な価値観と触れ合い
 
2018年3月末、
 
❝人生は勇気が必要な方を
 
選択すれば必ず上手くいく❞
 
この言葉を胸に
 
僕は100%の勇気を振り絞って
 
自分が何になれるかは
 
分からなかったけど
 
とりあえず、という感覚で
 
サラリーマンを辞めることにした。
 
 
 
そして
 
2018年5月7日、
 
僕は福岡にやってきた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
福岡にやってきて1年。
 
 
 
2019年5月2日、
 
福岡に住んでいた僕に
 
突然1本の電話が入った。
 
 
 
母からだった。
 
 
 
❝親父が病院に運ばれた❞
 
まさかの言葉を耳にすることになる。
 
 
 
僕は神戸に飛んで帰り
 
病院に駆けつけた。
 
 
 
そこには
 
見たことがないくらい
 
痩せ細って弱っている親父が
 
ベッドに横たわっていた。
 
 
 
先生に頂いた言葉は
 
余命1ヶ月。
 
 
 
身体中に衝撃が走った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2019年7月8日、
 
親父はこの世を去った。
 
 
 
人はいつか死ぬんだ。
 
「死」を思い描くことで
 
「生」は輝く。
 
 
 
親父の死を通して
 
大変有難い学びとチャンスを得た。
 
 
 
あの時あの瞬間に
 
親父が命を失っていなかったら
 
今の僕はいない。
 
 
 
こうやって自分の歴史を
 
語り明かすこともなかったはずだ。
 
 
 
心の奥底から感謝している。
 
 
 
本当にありがとう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
残された人ができることは、
 
先に亡くなられた方の分まで
 
多くの「生きた証」を残し、
 
生を輝かすことなんだろう。
 
 
 
身近な人の
 
死を目の当たりにすると
 
死を強く意識する。
 
死ぬことを強く意識すれば、
 
それと同時に、
 
生きることも
 
強く意識することになる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
余命が1ヶ月の親父に
 
聞いてみたことがある。
 
 
 
❝ もう少し、
 
長く生きれるんだったら
 
何がしたかった? ❞
 
 
 
って。
 
 
 
親父は
 
「ありがとう」
  
とか
 
「おめでとう」
 
とかって言葉を
 
口にすることが少ない人だった。
 
 
 
僕が子どもの頃は
 
どうやったら
 
褒めてもらえるのか分からなくて
 
哀しくてたくさん涙したこともあった。
 
 
 
そんな親父からの
 
まさかの答えだった。
 
 
 
❝ まさおが
 
 大きくなったところを
 
   見たかった。 ❞
 
 
 
もう水も飲めなくて
 
掠れた声だったけど
 
確かにそう言ってくれた。
 
 
 
心が震えた。
 
 
 
その言葉を聞いて
 
頭がちぎれるくらい
 
真剣に考えた。
 
 
 
大きくなったところ。
 
 
 
今、
 
想像出来る限りの
 
100をイメージしてみた。
 
 
 
とても大きなステージの上で
 
1000人とか10000人の人たちが
 
マジックを通して
 
心から感動が溢れ返っている状態。
 
 
 
もし
 
そんな壮大なショーが出来たら
 
それは素晴らしい景色が
 
拡がっているだろうなって。
 
 
 
とてもつもなく
 
大きなビジョンが
 
降ってきた。
 
 
 
ただ…
 
あと1ヶ月では
 
とてもじゃないけど無理だ。
 
 
 
だけども僕の答えは
 
YES以外なかった。
 
 
 
❝ 分かった。
 
必ず大きくなるよ。
 
でも後1ヶ月で
 
思い描いた100は
 
考える限り難しい。
 
だけど
 
0から1を創るよ。
 
1になったものは
 
積み重ね続ければ
 
必ず100になる。
 
だから安心して! ❞
 
 
 
クサイけど
 
親父にそんな言葉を
 
全力で投げていた。
 
 
 
余命が1ヶ月の親父へ、
 
1番の贈り物は
 
「安心」してもらうことだ。
 
そう思った。
 
 
 
親父と約束をし、
 
親父から貰ったこの命で
 
感謝の想いを
 
親父へ贈り届けるため、
 
「 GIFT 」と題し
 
初めてショーを開催。
 
 
 
BIGになるための
 
初めの第一歩を踏み出した。
 
 
 
そして
 
ショーは大成功した。
 
 
 
クオリティー云々は
 
度外視にして
 
間違いなかったのは
 
『 涙 』があったことだ。
 
 
 
涙以上のものは
 
何も求める必要が無い。
 
そう断言出来るくらい
 
すごくキラキラした景色が
 
拡がっていた。
 
 
 
マジック × 感動、
 
これは『 魔法 』と言っても
 
過言ではないだろう。
 
そう心から感じた。
 
 
 
キラキラした景色を
 
これからも創り続けていきたい。
 
そんな想いから僕は
 
マジシャンではなく
 
魔法使いと名乗りはじめた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
親父が天に旅たち、
 
『魔法使い』と名乗り始めて

約1年。
 
 
 
奇跡と言っても過言ではない
 
数々の出逢いと経験を経て、
 
創れる限りの幸せを
 
全力で創り続けてきた。
 
 
 
大変有難いことに
 
親父の余命をキッカケに始めた
 
❝感謝❞をテーマにして続けてきた
 
唯一無二のショーは
 
『 涙 』のなかったことが
 
これまでホントに1度もない。
 
 
 
凄ぇことだ。
 
 
 
僕自身もこのショーで
 
どれだけの想いに浸り
 
どれだけの涙を流してきたか…
 
 
 
誰かを想っての涙以上に
 
綺麗なものはない。
 
涙するだけの想いがあるって
 
それだけで素敵なことだ。
 
 
 
熱い思いは
 
魔法のような景色を
 
幾度となく見せてくれる。
 
 
 
❝ありがとう❞も
 
いっぱい頂いた。
 
 
 
最高でしかない。
 
 
 
その体験を通して
 
分かったことがある。
 
 
 
僕は
 
僕と出逢った人を
 
幸せにすることが出来る。
 
 
 
たくさんの人の幸せを肌で感じ
 
その確信が生まれた。
 
 
 
より多くの人の幸せを創り
 
より多くの想いを背負い
 
また更に多くの人へ
 
幸せを贈り届ける。
 
 
 
そんなことが僕には
 
できる気がした。
 
 
 
僕が歩いた跡に
 
笑顔の花が咲く。
 
 
 
明るい未来予想図が

カラーでイメージが出来たんだ。
 
 
 
僕のやっていることは
 
きっと間違いない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、
 
見えないご縁の糸を手繰りよせ
 
素晴らしい出逢いを果たし
 
2020年10月31日の
 
ハロウィンの日に
 
特別なオファーを頂いた。
 
 
 
❝ 福岡の街で何でもできる。
 
なんでもだ。
 
まーくんの頭の中で
 
イメージ出来ることは
 
どんなことでも出来る。
 
多くの人に魔法を届けないか? ❞
 
 
 
ってそんな壮大な話だった。
 
 
 
いつチャンスが巡ってきても
 
応えられるように
 
頑張ってきて良かった。
 
 
 
出逢いやチャンスは
 
全てタイミングだ。
 
 
 
「 BIGになる 」
 
と決めていることを
 
然るべき存在だと感じた相手には
 
夢と想いを全力で伝えてきた。
 
 
 
そしてシナジーが起きたんだ。
 
 
 
僕を信じてくれる人の想いを
 
全てバネにして
 
この街に奇跡を起こそう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
僕は福岡で出逢う人が
 
お世辞抜きでみんな大好きだ。
 
1年間住ませて頂き
 
かけがえの無い時間を
 
過ごしてきた。
 
 
 
その中で
 
たくさんの学びと
 
たくさんの刺激を頂いた。
 
とてもとてもお世話になった。
 
だから
 
僕ができる限りの事は
 
何でもしたい。
 
 
 
しかし
 
何をしたらいい
 
何が出来るこの僕に。
 
 
 
また
 
頭がちぎれるくらい
 
真剣に考えた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
マジックは
 
人間の限界を越えられる。
 
 
 
不可能を可能にするのが
 
マジックだ。
 
 
 
人々が楽しみ、
 
興味を持ち、
 
そして物事はなんだって
 
可能なのだという思いを
 
強めることの手助けが出来る。
 
 
 
信じられないものを
 
目の当たりにしたら
 
信じられないものを
 
信じる糧になる。
 
 
 
信じることが出来れば
 
感じられる。
 
 
 
感じることが出来れば
 
意識に上がってくる。
 
 
 
意識に上がってきたら
 
考え行動を繰り返し
 
いずれ願いは現実になる。
 
 
 
そんなことに
 
少しでも多くの人が
 
ちゃんと意識し気づくことが出来れば
 
間違いなく世の中に
 
幸せが広がるはずだ。
 
 
 
僕に出来ることは、
 
見えないものを
 
信じていいんだ!
 
ってことを
 
伝えること。
 
 
 
この人は
 
良い人生を送っているなぁ
 
って人ほど
 
目には見えない力を
 
本当に信じてる。
 
 
 
自由に未来を思い描き
 
人生まるごと含めて
 
魔法をかけていこう。
 
 
 
記憶に残る
 
心揺れ動く瞬間を
 
創れたらと
 
そればかり考えている。
 
 
 
大好きな福岡の街へ、
 
僕から特別な魔法のギフトを
 
贈らせてください。
 
 
 
必ず感動を創らせて頂きます!
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
最後に…
 
 
 
想いを張り巡らせて
 
生きていると
 
思わぬところで
 
リンクすることがある。
 
 
 
先日、
 
夢のようなプレゼントを頂いた。
 
 
 
 『 人生 × 僕 = 』
 
(ジンセイカケテボクハ)
 
というナイスタイトルなアルバム。
 
 
 
大好きなロックバンドの
 
サインまで書いてあって
 
意味が分からなかった。
 
 
 
その人は…
 
アルバムを手渡すときに
 
一生忘れることのできない
 
メッセージまでも
 
僕に下さった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
❝何事もやるならやるで
 
人生をかけてやらなきゃいけない。
 
なんで成功しないのか?
 
なんで成功するのか? 
 
考えたことはある?
 
人はリスクを背負ってしか
 
成長できない。
 
責任のない立場では
 
成長はない。
 
誰も他人のレールを走れない。
 
自分の人生だって
 
全てに責任を持て。
 
だから、
 
魔法使いとして
 
世界に感動を創りたいなら
 
お前自身の人生、
 
全てをかけて挑戦するんだ。
 
全力以外は必要ない。❞
  
 
 
 
 
 
 【人生 × 僕 =】
 
(ジンセイカケテボクハ)
 
 
 
人生を掛けて僕は
 
挑戦しよう!
 
覚悟は出来た。
 
そりゃ少しは怖いけど
 
だからこそ面白ぇ。
 
待ってろ、
 
東京ドーム!!!
 
この日本最大級の場所で
 
心が動く魔法を
 
沢山の人に贈り届けよう!
 
壮大過ぎるけど
 
必ず大成功させる!
 
それが僕の大きな夢だ!
 
 
 
【The beginning】
 
 
 
このはじめの第一歩が
 
多くの人の心に残るように
 
全力を尽くします。
 
 
 
まずは、
 
2020年10月31日 土曜日!
 
福岡県 親不孝通りに
 
全集中で魔法をかけます!
 
ハロウィンパーティーに
 
感動する魔法を
 
半端ない情熱を込めて
 
ギフトさせて頂きます!
 
 
 
 
 
 
#バズれ笑顔 !!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
P.S.
 
最後まで目を通して頂き
 
ありがとうございましたッ!
 
僕が今日に至るまでの
 
歴史をお伝えさせて頂きました!
 
 
 
どうでしたか?
 
刺激になることなど
 
ありましたか😁?
 
 
 
2ヶ月前に降りてきた
 
僕の壮大な夢。
 
 
 
それは、
 
日本最大級の会場である
 
東京ドームで
 
マジックを通して
 
多くの人の感動を
 
創ること。
 
 
 
…ぶっ飛んでますよね?笑
 
 
 
いやーーー
 
生半可な気持ちじゃ
 
絶対に達成できない夢だ。
 
 
 
でも、
 
無謀なくらいが
 
僕には丁度良い。
 
 
 
この話をすれば大多数に
 
笑われるかと思います。
 
そんなこと無理だろ
 
って。
 
 
 
だからいいんだ。
 
だからこそ
 
意味がある。
 
 
 
もし叶ったら
 
それは間違いなく
 
魔法だと言っても
 
過言では無い景色が
 
拡がっているだろう。
 
 
 
そして多くの人に
 
勇気を与えられるに違いない。
 
 
 
この2ヶ月間、
 
この壮大な夢を想像して
 
どれだけの涙を流してきたか…
 
 
 
想像するだけで
 
泣けることがあるだけで
 
僕は幸せものです。
 
 
 
何故こんな夢を持ったか、
 
その話は今後させて頂きますね🔥
 
 
 
あっ!
 
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そしてシェアを
 
よろしくお願いします(TT)✨
 
どんなことにも全て
 
返信させて頂きます︎💕︎
 
感じたことや
 
疑問に思ったこと
 
応援の御言葉🔥でも
 
なんでも大歓迎です!
 
差し支えなければ
 
お友だちの1人でも
 
ご紹介頂けると
 
泣きついて喜んじゃいます(TT)✨
 
Instagramの
https://instagram.com/masao.magic

フォローまでしてくれたら
 
もう…
 
その御恩は
 
必ずBIGになって
 
BIGにお返しさせてください‼️
 
全集中で考えた結果、
 
これからのビジョンには
 
どうしてもより多くの人に
 
魔法使い🧙のことを
 
知って頂くことが必要だと
 
身に染みて実感しました!
 
僕をどうか
 
盛り上げてくださいませ(TT)✨
 
 
 
よろしくお願い致します🎵
 
 
 
 
 
 
#バズれ笑顔 !!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
.
#バズれ笑顔
#髭の魔法使い
#感動する魔法
 
#魔法 #マジック #MAGIC
#贈り物 #ギフト #GIFT
#挑戦 #笑顔 #感動 #感謝
#ありがとう 
#夢 #東京ドーム 
 
#ONEOKROCK
 
 
 
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