2日前?だったかな。

ブロ友さんのブログで、

フラワームーンだと知って、

夜空を眺めると・・・

 

 

満月。その明るさで月の周りが

輝いているように見える。

何となくひまわりのように見えた。

まさにフラワームーン。

(意味は違うらしいが)


 この日は、

夕焼けもそこそこきれいだった。

 

 

GWいつもどおり

食品を買うくらいで、

お出かけとか全く予定なし。

2日はプロレスリング・ノアの

両国国技館大会をテレビ観戦。

3日も新宿FACE大会をテレビ観戦。

5日も後楽園ホール大会を

テレビ観戦予定。ざんまいである。

昔だったら東京へ行って、

お泊りして現地観戦なのだが、

先立つものがなく・・・


そういえば先月、

4月28日、東京ドームの

巨人対広島戦のペア・チケットが

当たった。

2月頃に応募したのだが、

その頃は、いけるかなあ、と

思って日を指定したのだが

(誕生日だったし)

行ける筈もなく・・・

東京に居る息子の知人さんに

プレゼント。


試合は巨人がボロ負けで

申し訳なかったのだが

(ヤクルトファンらしいから

セーフであろうか)

しかし、当たると思わなかったなあ。

こんなところで運を使うとは。


とはいえ、プロレス最高であった。

ホント人に話したい!

聞いてもらいたいっ!

(誰もいないっ、

誰も聞きたくないっ)


5月おうし座の総合運

満たされる流れ

これまで積み重ねてきたことが形になり、
心が満たされる出来事が増えそう。
焦らず自分のペースを守ることで、
安心感のある日常が広がっていきます。

提供元:Ameba占い館SATORI


 
よく分からずにやってみた占い。
とても良いことが書いてある。
でも心が満たさるのも良いけれど、
財布も満たされてほしい(無理っ)
 
さて昨日、好きな花は?
というブログテーマが出ていたので、
自分で育てている花の写真を撮影。
それがこちら。
 
 
 
ショボっ(汗)
団地の狭いベランダに咲く花。
咲く花・・・咲く花・・・
名前を忘れた・・・
植え替えないとな。
 
他にも葉物を2つ3つ。
なんちゃらレタスとか
サンチェ(それは巨人のストッパー)
じゃなくてサンチュとか。
あとハーブとかも。
 
数年前から、ベランダ農園を
ほんの少しやっているのだが、
ミニトマトは良い。
ミニトマトだけなぜかうまくいく。
今年も欲しいなあ。
 
先週だったか。
きれいだなあ、って見た花。
 
 
 
 
 
隣りの団地の公園に
咲く八重桜(らしい)
そして、暴力追放。
 
ひとつ前のブログで
親戚のおばさんが亡くなったこと、
それ以前に亡くなった
おじさんのことを書いた。
そういえばこっそり誰も住んでいない
ふたりの家を見に行った時、
少しだけその周りも歩いてみた。
 
ふたりは車の運転をしなかった。
おじさん、免許は持っていたと思う。
仕事に行くにも出かけるにも
駅まで歩いていた。
最寄りの駅まで歩いて20分くらいか。
ちゃんとした歩道も無い
車がばんばん走る道路沿いを歩いて、
駅まで向かっていたと思う。
 
年齢にしては背の高いおじさんと、
小柄なおばさんがふたりで歩いた道。
晴れた日も雨の日も雪の日も、
寒い朝も太陽が照り付ける夏の日中も
さみしい夕暮れ時も、
風の強い日も、悲しみに暮れた日も
希望にあふれたその時も、
一歩一歩、歩いたのであろう。
 
人にはそれぞれ道がある。
それぞれ人は道を歩く。
それがどんな道なのか、
僕はそんなことを思って
いつも物語を書いている。
 

図書館で最後に借りた本は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

最後と言うか図書館は週イチで通っている。

今、借りている本はこちら。

 

 

ミステリー、推理もの好き。

 

 

地元の雑誌。地元に限らず

地域を知るのが好きである。

 

 

歴史好き。

毎回、歴史ものは借りている。

 

 

文藝春秋は毎月、借りている。

買う財力が無く、読みたい雑誌は

すべて図書館で(感謝である)

最近は、PC、SNS系の本を

借りることが多くなった。

 

 

街歩きが好きなのだが、

なかなか行けないので

行った気分に。

散歩、街歩き本もよく借りる。

 

 

夕飯づくりの参考に。

レタスクラブは掲載されている

マンガ・エッセイも面白い。

オレンジページも借りたいけれど、

大人気で半年(以上?)

くらい待つことになる。

なので、レタスクラブに感謝。
 
後は毎月、必ず借りる雑誌モノクロ。
食品、家電、デジタル、衣類、サプリ等、
忖度なしの評価なので、とっても参考になる。
といったところ。

 

用があって母のところに寄ると、

 

親戚のおばさんが亡くなったと
今朝、電話があったそう。
90を越えた大往生であるが、
晩年はボケて施設に入っていた。
穏やかなおばさんであったが、
ずいぶんと癇癪がひどかったようだ。
おばさんには子ども無くて、
おじさんは
5、6年前に亡くなっていた。
 
僕がまだ子どもの頃、
養子にどうかと話もあったそうだが、
母の親戚嫌いの父が
相手にすることは無く、
時折、泊りがけで遊びに
行ったことがあったくらいだった。
 
おばさん、おじさんとそれなりに
思い出はあるけれど、
一番の思い出は、
ふたりの家にあったステレオである。
立派なアンプ、スピーカーのステレオで
ソファに座ってレコードをかけた。
映画のサントラがたくさんあって、
ポール・モーリアなんかもよく聴いた。
小学生の僕にとって、
ちょっぴり大人になった気分で、
偉そうに聴いていたように思う。
 
太陽がいっぱい、禁じられた遊び、
第3の男、シェルブールの雨傘、
ディア・ハンター、鉄道員、
ひまわり、風と共に去りぬ・・・
そんなタイトルが頭に浮かぶ。
もう忘れてしまった曲もある。
 
去年、ブログでも書いたけれど、
ふたりが不在の家をこっそり訪ねた。
木工芸品の先生をしていた
おじさんの小さな工房を覗き込むと、
子ども向けのいくつかの
木のおもちゃが残っていた。
そういえば僕ももらったけれど、
どこかにいっちゃったかな。
 
玄関から回り込んで庭に出ると、
広いテラスがあって、
その向こうに見えるのが
ステレオのあった部屋だ。
まだおじさんもおばさんも
変わらずいるように感じる。
がらんとした感じで中は
よく見えないが、僕の目には
あの頃の立派なステレオと、
ソフェに偉そうに座る自分の姿が
ちらりと見えたような気がした。

 

 

やっぱり太陽がいっぱいが、

一番、印象的であろうか。