1号が、なんと学校の授業でスキー教室
まったく初心者で行かせるには気が引けて
週末を利用して張り切って行ってきましたよ・・・
この週末に深夜明けでスキー
・・・って、わたくし1号を生む前から行っていないので
早10年のブランクありでした
○○万円のスキー用具一式とウェアを発掘し
エッヂを磨いてワックス塗って
この作業だけでどっと疲れが・・・
そして子供達の用意・・・
パパは生まれも育ちも横浜なので
雪国育ちの私には到底かなわないので
3・4号のソリ担当
もちろん前回のことがあるので
文句は言わせません
快く引き受けてもらいました
今回のメインは1号のはずなんだけど
2号(小1)も張り切ってさせることに
スキー用具一式○万円なり~
そしていざスキー場についたら以外にうまい
1号も教えたとおりに滑れるけど
2号のほうが上手
お姉ちゃんの威厳はどこに・・・
わたくしはもちろん初心者ゲレンデでは・・・
・・・転びました
しかも何もないところで
まさかこんな失態をおかすとゎ思いませんでした
・・・が、気を取り直しレッスンレッスン
あまりに子供が張り切るので
体にむちを打って深夜→休みだったので
2連チャンで行きました(←無謀そのもの)
そこで、ゲレンデのリフトのおじちゃんに突然一言
「お母さんですか?」
「あまりに上手だから、どこの子かと思って住所聞いたら
町(スキー場近くに住んでいない子)なんですね~」
「はい。今日で実は2回目なんですよね~」(←私)
「え?小学1年生でこれだけ滑れる子はいませんよ。
お母さん。お金かける価値ありますよ~」
見ず知らずのスキー場のおじちゃんに言われてしまった
これって、何かのスカウトか?
はたまたスポーツ用品屋の回し者か?
確かにバランス感覚いいし2回目にして
初心者ゲレンデではまったくといっていいほど転ばない
1号はコケながらも上達してるけど
確かに2号には及ばない
うーん。
パパに言ったら
「こりゃ目指せスキー選手ってか?
でも、どこで習わせるんだろう?」
って無知なわたくし達
そして、すっかり板やら靴やら
いい物を買う気になっているパパ
親ばかそのものです・・・ハイ
うーん。こりゃ来週末もスキーか?
げげ・・・
また深夜明けだ~
思案しながらも、子供達のスキーへの意欲に
きっと負けちゃうんだろうな~