こんにちは

更新ができておらずごめんなさい。久しぶりに投稿したのでぜひ読んでください。

それではどうぞ、、、




嬢のプロフィール

19歳 155センチ、105(J)、56、89




嬢は、下着姿になると大きな胸は下着に収まり切らず今にも飛び出しそうになっていた。


嬢「触ってみる?」


私「いいの?」


私は恐る恐る嬢の胸を触ると「むにゅ」と効果音が鳴りそうなほど柔らかかった。


私は無心でブラの上から嬢の胸を揉み続けていると


嬢「おっぱい好きなの?」


私「うん、、、大きいおっぱい好きなんだよね、、、ブラ取ってもいい?」


嬢「いいよ、、、取ってくれる?」


私は嬢のブラホックを外し、ブラを下に下ろすとそこには、乳輪が大きな薄ピンク色の乳首が現れた。


左の乳首は、陥没していたが右の乳首は、ぷっくりと膨らんでおり私はすかさず右の乳首に吸い付いた。


嬢「赤ちゃんみたい」


私は無心で乳首を吸っていると嬢から甘美な声が漏れてきた。


嬢「うぅん、、、気持ちいい、、、」


私は続けて嬢のパンツの中に手を入れて、割れ目を優しくなぞりながら、乳首を吸い続けた。


おっぱいを吸いながら嬢のオマ◯コを触っていると、徐々に湿ってきたのがわかった。

私はすかさず中指と薬指をそっと中に入れた。


嬢「‼︎、、、ちょっと、、、待って‼︎」


私「ダメ‼︎だった?」


嬢「ダメじゃ無いけど、、、いきなりで驚いちゃった」


私「ごめんね🙇 優しくするから続けてもいい?」


嬢「うん」


私は、中指と薬指を上下前後にゆっくりと動かし始めた。


嬢「うぅん、、、」


オ◯ンコの中はとても熱く、ボコボコしていてヌルヌルしているのがわかった。

2分くらい続けていると、、、



次回に続く