久しぶりの日記だ。
毎日日記を書くと言ったのに早速約束を破っている自分に腹が立つ。
だからダメなのだ。
これまで自分との約束を何回も破ってきた。
その度に自分を信じられなくなる。
これは一種の修行なのだ。
自己肯定感を高める修行。
今日は病院に行ったりした。
しかし、オナニーをしてしまってオナ禁記録がまた0日に戻ってしまった。
考えてみると、これまで僕はなんのためにオナ禁をしているのかというのを自覚していなかった。
それは、ニキビを治したり、毎日を元気に過ごして女の子にモテて楽しい毎日を過ごすためである。
目標がないと日々の行動がブレブレになってしまう。
やはり目標は大事だ。
そう、俺は、楽しく前向きに過ごすためにオナ禁を頑張るのである。
今日はブログを3記事書いた。
夜中にお腹が減ってしまってピザハットを頼んでしまって食べてしまい、ニキビができてしまった。
普通に体に悪い物を食べるのはやめようと思う。
読書では、金持ち父さん貧乏父さんを読んだ。
情報発信者は結構この本を出しにして集客しているらしいのだけど、例えば不動産を買うと良いとかそんなようなくそ具体的なことしか言わないよね。
この本に書いてあるもっと抽象的なことっていうのは頭が悪い人に言っても意味がわからないからしょうがないっていうのはあるのかもしれない。
この本で言いたいのは、恐怖と欲望からの脱却と、会社員からの副業の勧めだよな。
この本が書かれたのはだいぶ前だからその時代から副業を推奨していたなんてすごい本だなと思っている。
と同時に最も大事なのは、恐怖と欲望からの脱却。
多分これは抽象的すぎてばかな脳味噌の人には一生わからない。
でも、これこそが一番大事。
多くの人は恐怖と欲望によって支配されてまともな判断ができなくなっていて、それによって資本家のよって労働者は操られているんだということ。
簡単にいうとそういうことね。
情報発信者がどんな情報からそういうことを言っていて、さらにその情報源からいい具合に自分にとって都合のいいことだけしか言ってないってことは意識すべきだな。
今日は朝6時に起きたのにもかかわらず二度寝をして成功を志しているにもかかわらず時間を無駄にしてしまった。
応用情報技術者試験は10月にあるため、それに向けてしっかりと準備を始めることにした。
明日は午後問題を一回やる。
それと並行してブログも書いていく。
今日は3500字しか生産できなかった。
文字数の多いブログを書くのでなく、まずは2000字以下くらいの記事を4記事書いていくことにした。
今は2つサイトを運営しているが、自分の気持ちを込めて書いてしまう時がある。
記事というのはそれを読んだ人のためにならなければ意味がない。
自分の無駄な意見や感情など意味がないのだ。
ただひたすらこの記事はこれを読んでいる読者のためになるのかということを考えなくてはいけない。
これを肝に命じて明日からブログを書いていきたいと思う。
それと、金持ち父さん貧乏父さんを読んだ。
恐怖と強欲に支配されずに生きるのが大事だと言っていた。
確かにそうだ。
この資本主義の社会では、資本家が、恐怖と強欲によって労働者を支配する構図がある。
豊かな生活をしたいのならばまずは資本家の側に行かなくてはいけない。
そのためにブログで種銭をためるのだ。
今日からブログを書いていこうと思う。
主に日記として使っていく。
個人的にWordpressでは特化ブログを書いているのでそちらでは日記をかけないからだ。
日記は日々の心の変化を観察するのにちょうどよい。
心の乱れを省察し、明日へとつなげる。
今日はブログを2記事ほど書いた。
文字数としては5000文字ほどだろうか。
自分がこれほどまでに文字を書くことが好きだとは知らなかった。
知りたいことを調べてひたすらにブログを書く。
それが収益になるかどうかなどあまり関係ない。
いわゆる成功というのは狙ってできるものではない。
ただひたすらに毎日を全力で生きたものにこそ舞い降りてくるものである。
明日はTOEICの学習も進めていく。
9月13日にTOEICがある。
始めての受験であるが、ある程度対策はしていく。
なんの学習もせずにただ散るだけでは面白くもなんともない。
次につながらない。
AtCoderも少し休んでしまったがまた再開していこうと思う。
ただひたすら日本語だけ書いていては頭の回転は鈍るばかりである。
たまには論理的に頭を使うことも必要だ。
最近は一日一食を実践している。
かなり体の調子がよい気がする。
筋トレをしているので腹が空いたときに多めに食べてあとは食べない。
そういえば砂糖断食という言葉を聞いた。
最近ニキビがひどいので砂糖を切ってみようかと考えている。
今日はオナ禁1日目だ。
昨日リセットしてしまったからだ。
オナ禁を1年続けたらどうなるのか楽しみだ。
それまで続けられたらめちゃくちゃ面白いことになるに違いない。