白い服って。

 

汚れが目立つし。

 

人混みでも、目立つよね(^^;

 

 

なので、避けてたんです。

 

 

最近。

 

私って、本当は目立ちたいのだニヒヒ

 

 

と、自覚してから。

 

 

白い服が着たくて、着てます。

 

 

最初は、トップスだけでしたが、

 

とうとう、白いパンツを買ってみる。

 

 

そして、全身白!を着てみた。

 

 

 

抵抗あったけど、着たいんだもん。

 

 

白い色を好んで着るなんて…

 

 

カラーの意味を知っているからこそ、ドキドキする滝汗

 

 

 

 

私、自分を本当に見つめる時期。

 

今のままの、そのままの私を、

 

ひいき目なしに、そのまんま見る。

 

 

 

 

 

目立ちたいのに、前に出ない自分。

 

何も公開していない自分。

 

本当の自分を知られるのが怖い…自分。

 

 

 

「明らかに観る」

 

 

 

それが…私への 白のメッセージ。

 

 

 

 

まさみん

自分を大切に扱う。

 

そう決めたので。

 

日々の生活が変わってきました。

 

 

 

今日の初めての体験。

爪のケア。

 

最近知り合ったお友達が、昔ネイリストやってたと聞き。

そっこーでお願いしました。

 

爪が弱いので、ネイルは避けてたけど、

キラキラ爪の人に憧れていた。

 

 

ネイルケアだけで、キレイになるよ。と教えてもらい。

 

そのネイルケアを初体験。

 

 

 

わあ…ラブ つるつる。キラキラ。

 

 

何度も爪を見ちゃう。

 

 

きれーっラブラブラブラブラブラブ 照れ ラブラブラブラブラブラブ 

 

 

 

私…憧れの爪になったよ。

 

 

 

まさみん

辛い事の後には、ちゃんと楽しい事もやってくる。

嫌な感情をしっかり味わうほど、嬉しい感情も深く味わえる。


ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


なんて、真面目に語ってみましたが。
今日は久々の嵐ちゃんの事。音譜



お金にブロック満載だったので、
自分が本当に欲しいモノはなかなか変えない私。

いつからか…シングルCDを買えなくなっていました。



自分を大切に扱う。

自分を甘やかす。



というキャンペーン(?)を最近始めたので。

初回限定盤をキチンと予約して、フラゲしてきました。ラブラブ



ミュージックビデオ、久々に見た。


もう、すっかりジャケットが似合う大人に…5人ともなったね。
年下なんて思えない! (自分の感覚年齢が35歳で止まっているからか?)
ホントかっこいい!落ち着いた大人!大人の色気!

なんて、思いつつ。


メイキングを見ると、いつものわちゃわちゃ嵐ちゃんでした(´∀`)



ニノと智くんのふざけ合いもバッチリ収まってたし(≧▽≦)ラブラブ


智くんのゆるい踊りもかわいい。





ますます…フミヤさんに似てきたな~なんて。

智くんファンの人には言えませんが。


私はがっつりフミヤさんも好きなので、
似ているな~って思う事が嬉しいんです。


思えば7年前の智くんのソロ曲。

あのプロモを見た時に、白い衣装の智くんがフミヤさんに似てるな~って思った。


でも、私も周りの誰も同意してくれなくて、
フミヤファンの親友には「大野君なんてまだまだ子供だし!」
って怒られたっけ。


フミヤさんと智くんが似てるって、私以外にも誰か思っているのかな~。

やっぱり私が二人とも好きだから、そう思うだけなのかな~。




まさみん
ずっと、自分に我慢させ、自分をいじめてきた私。


その自覚はあったけど、

ここまで自分を粗末に扱ってきた…とは思ってなかった。





身体がガチガチでコリコリすぎて、

肩の痛みすら感じないほどの肩こり。


マッサージ屋さんでは、むちゃ弱い力でも痛がる私。


ようやく、自分を大切にしようと

週に2回、マッサージを受けに行くようになりました。



そしてふと。

スーパー銭湯のアカスリ、久々にしたい!ひらめき電球


マッサージを何回か受けた後の身体は、

少しは柔らかくなっていて、

アカスリ後のほぐしも気持ちいいだろうな~。ラブラブ



と思って、行ってきたんです。







そういえば…受付から気分が悪い思いをした。

その感覚を無視して、アカスリ45分を受ける。



まな板の上に乗った魚 うお座状態で、台に横たわる私。


すると、足から激痛が!!!!!


脛を固いたわしでゴシゴシされてる感覚!

むちゃヒリヒリする!!!



今まで、アカスリは数回受けたことあるけど、

こんなに痛かったっけ???



と、思いつつ。

がまん教の私は、何も言えず されるがまま。


右半分をこすられた頃、

「痛くないですか?」 とカタコトで聞かれ、


ようやく 「痛いです」 と言えた。


「アカスリ、あんまり うけてないね。」

と言われ。またこすられる。


どうやら少し力を緩めていたらしく

「もう いたく ないね? 」 と聞かれても


「まだ痛いです。」と答える私。

ちっとも痛み、変わってませんし。



そこで、違う種類のアカスリタオルに変えてくれて、

激痛からは解放された。




それまでは痛みが強くて、分からなかったが

私の身体を ものすごく乱暴に扱っている事に、気付く。



横向けるとき。

腕を上げるとき。

足の位置を変えるとき。



ここまで、私の身体を乱暴に扱った人って…いない。



それはアカスリが終わり、全身のマッサージが始まると
なお顕著になる。


オイルを塗るのも適当。

顔にオイルを塗られる時は、目と口、思いっきり閉じたもん。


触り方も、超適当。乱暴。やっつけ仕事。


シャンプーなんて、洗い残し満載。




それくらいの時には… 涙がにじんでいた。



痛みは我慢できたけど、


この扱われ方には、我慢できなかった。




我慢出来なかったのに、この場を去る事も出来なかった。


されるがまま。



私は、私を守ることが出来なかった。





(T_T)




45分間のアカスリコースが終わり。


おばちゃんが

「もっと アカスリ やるといいよ。」

とか言っていたけど、


おばちゃんの顔も見る事ができず、無言でその場を立ち去った。




そして…


ヒリヒリする身体を


ぬるぬるする髪の毛を…



シャワーで丁寧に流していたら…涙があふれてきた。





悲しくて。


悔しくて。




私は…ここまでぞんざいに扱われていい人間じゃない。


私の唯一の身体を…こんな風に扱うなんて許せない。






湯船に浸かって、

優しく、優しく、全身をさすり。




ごめんね、私。



ずっと我慢させてて、ごめんね。


ひどい扱いされているのに、何も言えなくてごめんね。



もう二度と、こんな扱いをさせないから。




私は 私を 本気で大切に扱うから!! ! 






そう誓った、スーパー銭湯の夜でした。







まさみん