お母さんがうつ病になった頃は、うつ病をきちんと理解してなかったってこともあって、前の記事で書いたように別に、何ていうか、普段通りに生活出来てたと思ってた。自分では



でも、この頃は前と比べて話す回数も減って、部屋にとじこもるようになってたらしい。

無意識のうちにそうなってたのかな。自分じゃ気付かなかった。

今思うと、確かに誰とも話さなかったような気もするけど。


書きたいことわかんなくなってきた。もうやめる


ここでは好きにさせて


この間、御宿に住んでるおばあちゃんから手紙がきた。


うちの事情を知る人は皆、辛かったねぇとか、可哀想にって言うけど、


私はその時、自分のことを可哀想だとか思ったことない。まぁ辛かったかって聞かれたら、少しは辛かったかもしれないけど。


まぁ、まだ小学生だったから、状況をよくわかってなかったっていうのもあると思う。


とにかく、当時はいいとして、もう過ぎたのに今そういうこと言われると、何となく申し訳ないのと、何故かはわからないけど腹が立つ。

あまり構わないでほしい。



何となく、感じたこと。


ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい


死ななきゃいけないのは私なのに八つ当たりばっかりしてごめんなさい


いつもいつも妹でストレス発散してごめんなさい疲れてるのにお父さんに酷いこと言ってごめんなさい私なんか邪魔だよね要らない子。お母さんが鬱病になったのも二人が仲悪いのも全部私のせいなんだ。どうせ悲しむ人なんかいないんだし死のうかな