おいどんの家の上の田んぼ(原野化している)の端に

 甘柿の木がある(隣との境界)

何年も剪定してないので枝が伸び放題(実は毎年食べている)

 今日、その甘柿の木の枝をレシプロソーと長いノコギリ(3mぐらい)で

切りまくった

 そして、切った枝を田んぼに運んだら

こんなに切ったのかと思うほどの量でござった


夏を過ぎてユーチューブを見ていたら

 草を生えさせない方法があった

透明のビニールを敷いて太陽熱で枯らす方法を紹介していた

 透明のシートは無かったので

父親が残していたビニールシートでやって見た

 そのシートを納屋に直したでござる

先週、剪定(高い枝をレシプロソーで)していてゴミが

 目に入ったみたい

翌日、目が充血していたのである

 おいどんの目を娘(次女)が見て病院に行かなと

おいどんはそのうち、治るき、行かん(目薬を頻繁にさしている)

 今日、娘が充血の目薬を持って来てくれた

こうして、さすとバイと云うので1本をさした

 すると、それは1日分やった

おいどんは云われたとおり、一回で1日分をさしたでござる