冬に知り合った方がいます

その方田中さん(仮)は週1または2週に2回飲みにいっています


田中さんとは1人で飲んでいたもの同士でしりあいました


一昨日も飲みました

田中さんはいまは独身です


奥様は数年前に亡くなったそうです。


ただ飲んで好きなこと言って帰るっていう


楽しいですよ

私は5:00に目が覚め隣をみてスマホをみて

また寝て

いや寝ちゃダメ


トイレに行き家にTEL

誰も出ない


スマホにTEL

出ない


またベッドに入りごろごろ

気づくと6:00

LINEしてみる

返事なし


6:30もう一度TEL

娘が出た。


息子ちゃんは??

知らないって。

まあ娘ちゃん起きててよかった。


また寝る。

起きる

また寝る。

起きる

を繰り返す。

隣はまだ寝てる。


8:00まだ寝てる

お風呂はいって


また布団へ

「お風呂入っちゃったよ」

「入る~」

っていいながらやっぱりエッチ。


「お風呂入っちゃったんだけど」

「だっておおきくなちゃったんだもん」

ってな感じ


こういうのってきっとセフレだよねぇ

って思いながら・・・。


昼前ホテルでて

普段自称無口な彼は夜とは違って無口。


「ギャンブルって儲かるのかな?」

「人によるんじゃない?」

「でも儲かってるようにみえないよ」

WINSの前を通って彼は言う。


「金持ちは金持ちっぽくみえないもんだよ。銀行とかで応接室に案内されている人

いるじゃない?でも金持ちそうにみえないでしょ」

「そっかなあ」

彼はギャンブルをやらないらしい。

私は競馬をたまーーーに1回1000円まででやるかな。

駅について

「ばいばーい」って別れた。

スマホの充電器買ったのにコードが違くてたかしくんが貸してくれたけどそれも違ってて

もう充電があんまりなかった

家にTELしても誰もでない

どうしよう

会社いこうかなって思いつつ久々にロッテリアで買い物して家に帰ったのでした。

帰ったら次女ちゃんが起きてきて(お昼なのに)

「えーーーマックがよかった」って

でもけっきょくロッテリアのハンバーガー食べてた。

「今日ママ休みなの?」

「うん、休みにした」

「えーーー夜みたいTVあるんだけどママいたらみれない」

(いいですよぉ)

「じゃあおばあちゃんち行くからみたらいいじゃん」

「やったー」ってそんなテレビみたいんだ



金曜日、友達と飲み会。

女性5人で。


2,3か月前に知り合ったたかしくん(仮)からLINEが。


彼も今日は飲み会らしい。


早く終わったので会うことに。その話がまとまったのが23:30

でもまだ私の飲み会は続いてる。


先に帰ろうかとおもいつつ


結局最後までいて24:00終了。


LINEを見るともう待ち合わせ場所についてるって。

急いでえきまで行ったら暗い。

駅が。


かろうじて電気がついてて

でも反対側。


終電24:08。今24:10.


行っちゃった。


急いでタクシー乗り場まで


行先告げて。

20分くらいかなぁと運転手さん


1万円で足りますか?

十分。


いざ彼のもとへ。


20分後駅前の広場のベンチで座ってた。

「遅くなってごめんね」

「ううん。大丈夫」

「どこ行く?」

(ホテル行くつもりでしょ)

「・・・」

「とりあえずあるこ」

とりあえず歩いてホテルへ。


「なんか買ってく?」

「どうしよ」

って言ってたらホテル街についちゃった。

「どこにする?」

「うーーん、ベッドが2つあるとこ」

「お金ないからダメ」

と言われ一番手前のとこみて

「ここ安いじゃん」

入ったら1部屋あいてて入ってから買い物行ってもいいっていうので

とりあえず入った。


入るとすぐH。

それもソファの上で。

(そんなに溜まってたの???)


「とりあえず水買ってくる」

とろあえずノーパンワンピでコンビニへ


水・お菓子・プリン・スパークリング日本酒・充電器・コンタクト洗浄を買ってきた

今日は泊まる予定じゃなかったからなーーんも用意してなかった。

戻ったら着替えもしないでたばこ吸ってた。

「遅かったね」

「そう?」

「着替えな」と着替えを渡してスーツをハンガーにかけてあげる。

「とりあえずお風呂ためるね」

「うん」といいながらベッドへいっちゃう。


「入んないの?」

「うーーん。えっちする」

「また?」

「うん」

彼は無邪気に言う


いつの間にか寝ちゃった