想いを紡ぐ 言葉書き -3ページ目

想いを紡ぐ 言葉書き

言葉をつづってます。


 毎日
 ちいさなこと
 積み重ねて  
 大きな
 ちからになるまで

_____




 できることって
 限られてるけど
 それが積み重なっていくと
 大きいことになる。

 毎日小さなことの
 繰り返し
 それがいつの間にか
 力になってるから☺︎

 


買い物してたら、
 
 いきなり空がどんよりしてきて、

 空を見上げながらおかしいなと思ってたら

 はるか想像を超える大きさの

 円盤🛸が、空を覆い尽くす感じで

 現れてこちらに迫ってくる。

 その円盤に腰を抜かして、

 その場に座り込む人もいれば、

 やばい逃げるぞと、一目散に逃げた人達

 攻撃しろーっと叫んでる人達がいた。

 それを買い物をしながら、見てるわたし。

 頼まれ物の買い物済ませないとと、

 そっちにも焦るし、みたこともない

 大きさの円盤🛸にも驚きつつ、

 その円盤に向かって、いつもありがとう☺︎

 と笑顔で手を振ってみた。

 
 周りの人達は、この子 なにしてるんだ?

 みたいな顔でわたしをみてくる。

 ずっと手を振ってたら、その円盤から

 金のキラキラしたものが降ってきて、

 キラキラのゴールドのシャワーを

 浴びたわたし。そしていつの間にか、

 そのどでかい円盤が消えていた。

 そこで目が覚めた今朝。

 
 はい、夢のお話です。笑

 去年、UFO🛸の夢を

 みたあと

(夢という名の現実かもしんないけど)

 

 長年思い続けた夢(願い)が叶った。

 今回、円盤の大きさから言うと千倍は

 良いことありそう@と

 ひとり夢を思い出しながら

 ニヤニヤしたのである。
「島が好き」

 いろいろと旅をしてきて気づいた。

 私は、島が好きなんだと。

 しかも果ての果てに行くのが

 どうやら好きみたい。

 まずは日本では、波照間島。

 有人島では最南端である。

 石垣島から高速フェリーで1時間で

 
 たどり着く。とても行きやすい。

 バリ島では、サヌールという町から

 30分のフェリーに乗り、そこから車で

 レンボンガン、チュニガン島まで行った。

 これもまだまだ序の口である。

 次は、マレーシア。

 日本から7時間のフライト✈️

 首都のクアラルンプールについて、

 国内線でさらに1時間。

 空港から港まで車で30分。そこから

 フェリーで2時間でたどり着く。

 レダン島。 流石にここまで来ると

 日本人の姿はまばら。

 そして究極は、

 イタリアのファビニャーナ島である。

 絶対噛んでしまう名前の島。

 日本からマルタまで、13時間✈️

 そしてそこからまた飛行機で移動✈️

 シチリア島のとある空港から

 車で1時間弱のイタリアの果ての港から

 さらにフェリーで2時間弱。

 日本からだと経由して丸1日かかる。

 どこも
 観光地と呼ばれている賑やかな
 ところではなく、地元の田舎道を
 通る。

 そんな風景をみながら、
 なぜこんなとこにいるのか、
 いつも不思議な感覚になる。

 日本人どころかアジア人すら

 ほとんど見かけなかった。

 果ての果てである。

 
 屋久島の縄文杉もある意味

 往復11時間歩いて、果ての果て

 かもしれない。

 ここまで時間を掛けて、観た景色は

 どれも忘れられない。

 本屋で、いつもみてた

  “一度は行ってみたい忘れられない
   世界の絶景”シリーズ。

 いつか必ずわたしも。と思い続けた。

 海外に行くなんて夢のまた夢だった。

 人とのご縁は自分を豊かにしてくれる

 
 そして夢が叶えられていく。

 これからも、旅は続く、

 どんな人たちと出会い、どんな景色を

 心に刻んでいきたいのか。

 それはいつだって自分の心が決める✨

想いだったり
 願いだったり

 祈りであり
 
 
 ウイルスもそうだけど

 
 みえないものに

 守られたり、翻弄されたり。

 みえないちから って 

 見えるもの以上に強い