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この暗号を解けるかな??







正直暗号でもなんでもありません

要は言葉ってものが相当現代人のパラダイムを作り出しているんだね

仮に言葉がなかったらどうする??

うれしい時、悲しい時どうする??

笑う。泣く。

それだけしかないよね。


ただ生まれた時代が今なだけであって、過去に生まれていれば言葉なんてないわけだよ。

ただ、今は言葉がある。言葉があれば脳内で世界一周だってできる。便利だね。


便利な言葉が時として刃物にもなりえるから気をつけろ。


言葉が生み出したパラダイムによってまだ言葉にできてない感情があるはず。それだから人間は面白い。終りがないメリーゴーランドだね。

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息抜きの方法 ブログネタ:息抜きの方法 参加中
本文はここから
私の息抜きの方法は、「ひとり旅」ですかね。
普段学校や部活に身を置いていると、必然的に集団に群れているわけですが・・・たまに疲れる時もあるんですよね。そんな時は一人であちこちぷらぷら。
行く場所は、渋谷のCDショップとかいろいろですね。友達にこの話すると「よくおまえひとりで行けんな~」などと批判を浴びます。しかし私はやめません。

なんか堅苦しい感じの題ですが、ただただ持論を述べたいと思います。


日本の音楽シーンは「刺激」を欲しているように思う。

たとえばライブパフォーマンスが刺激的な9mm parabellum ballet。音楽的にもいいものを持っている彼らが人気になっていくのはわかるのですが、楽曲センスだけでなく、人気になった理由として「破壊的なパフォーマンス」があるように思う。偏見かもしれないが、今までの日本のロック(いわゆるロキノン系)はただ定位置で演奏をしているというイメージがあった。しかし、9mmは私たちのここまでやったら面白いのでは??と、一度は妄想したような激しいライブを見せてくれる。海外を見渡せば、それなりに破壊的なライブをするバンドはあるだろう。しかし、日本人がこれだけ激しいライブをやるのはすごいことだと思う。今まであった「ライブ」という概念をぶち壊し、新たな「ライブ感」を生み出した彼らはますます人気が出ていくのだろうと思う。彼らのライブを見に何度もライブハウスへ足を運んでいるが、ライブ後に抱く感情はいつも・・・・・・・・「なんでもありなんだ」その一言だけ。そして次の日からいい意味で「破壊的」な気持ちを持ち生きることができる。

9mmのライブを見ると自分がまとまっていてちっぽけだなと思う。そう思わせるのは彼らしかいない。


そんな彼らもMステ出演へ。

観客を入れてのライブ感たっぷりらしいのでこの日記を見た人にはぜひ見ていただきたい。