はい、感謝してます。

 

仕事をしていると自分のミスではないのに、

責任を取らされることあります。

 

自分も最近そのようなことがあって

自分は悪くない、

相手が悪いんだとか人のせいにしてると、

なんか心が重くなってくる。

 

斎藤一人さんが

おすすめしているデール・カーネギーの

人を動かすっていう本の最初に

人を非難も批判もしないって書いてあって

どんな犯罪者でも自分のことは悪く思わない。

 

それは自分も同じで、

最初、自分は悪くないって思ってしまった。

 

それに気づけただけでも

自分はすごい。

自分はえらいねって自分褒めに徹する。

 

自分のミスでなくても責任を取らされた時、

100%自分の責任と言ってみると

不思議なことに心がすごく軽くなる。

 

100%自分が悪い

ではなくて

100%自分の責任。

 

この2つって似ているようで全く違うもの。

地獄言葉と天国言葉ぐらいの違いがある。

100%自分は悪いは地獄言葉で

100%自分の責任は天国言葉。

 

なので

自分の中では100%自分の責任って天国言葉だった。

 

この地獄言葉と天国言葉の違いって

心が軽くなるかならないか。

 

自分のミスでなくても

責任を取らされるって

誰でにもあると思うんですが

その時、言葉の力を借りる、

 

このことだダイヤモンドに変わりますでもいいし

100%自分の責任と唱えるのもいい。

 

で、心が軽くなれば

明るい考え方ができるようになる。

 

周りの人の優しい面に

目を向けることができて感謝。

 

むしろ

ついてるだとぐらいに思えてくる。

 

100%自分の責任ですって

サラッと言える人って清々しいし魅力がある。

 

斎藤一人さんの本には

「自分の人生、自分の責任」って

1万回言ったほうがいいとまで書いてあったりする。

 

僕は100%自分の責任ですって

言って心が軽くなったんですが

100%自分の責任ですって言って

心が重くなる人がいれば

気前よくやめたほうがいいと思う。

 

なんとかなる

まぁいいか

八大龍王

このことがダイヤモンドに変わります

ふわふわ

アソビノオオミカミ