はい、感謝してます。

 

上気元の修行。

いいことがあって上気元は普通。

普通の出来事があって上気元ってちょっといい。

だけど、ここで大事なのは

嫌な出来事があって上気元。

 

つまり嫌な出来事があって

上気元ていうのが魂の成長にものすごくいい。

 

この嫌な出来事という

まず第一段階のところがないと上気元での修行ができない。

上気元での魂の成長の機会が与えられない。

 

嫌な出来事があって

地獄言葉を言ってたら、本当に普通。

 

普通以上であるために

例外であるために

嫌な出来事があっての上気元。

 

ガンになると魂の成長的には

どのような意味があるのですか?

みたいな質問があって

その時、斎藤一人さん答えた言葉が

「ガンになると魂の成長がガーンと上がります」

 

すごいユーモアがあって

心が軽くなったりしたんですが

それと同じで

嫌な出来事って魂がぐーんとと成長する。

 

悪口、愚痴言わず

ひたすら天国言葉をいい続ける。

 

頭の中で悪口、愚痴が言いそうになったら

再生されそうになったら

 

天国言葉

愛してます

ついてる

嬉しい

楽しい

感謝してます

幸せ

ありがとう

許しますと唱える。

 

悪口、愚痴をストップさせるという意味もあり

考え暇もなく天国言葉を唱える。

 

悪口、愚痴言わなければ、

いいことが山ほど起きる。

 

悪口、愚痴言わない

自分はすごい、自分は偉いと自分褒めに徹する。

 

そうやって嫌な出来事があっても

心の針をずっと上に上げておく。

 

つまるところ、

嫌な出来事って

ひとりさんの教えの実践の機会であるということ。

 

嫌な出来事があった時、

魂の成長がきた。ついてる。

 

なんとかなる

まぁいいか

八大龍王

このことがダイヤモンドに変わります

ふわふわ

アソビノオオミカミ