このブログを書くキッカケとは
私、都内在住で40歳を過ぎると「乳がん検診チケット」なる物が送られてきた。

俺「話のタネになるし乳挟まれるから行ってみれば?」

との軽いノリで、進めてみた。

妻「とりあえず痛いのはヤダけど行ってみる」

てな感じで行かせてみた。

当日、妻から電話があり
「なんだか、石灰化て言うのがあるから専門機関で、要精密検査」

てな感じで、連絡を受けた。

まぁ、稀に癌が、見つかると言うLevelらしいが大事をとっていかなきゃね。
当時は、そんな軽い気持ちでしか無かった。
これから茨の道を進むとも知らず。

本当に、他人事でまして癌保険などにも入ってなく本当に軽い気持ちでしか無かった。

今、思うと此処が地獄の1丁目だとも知らずに


マンモグラフィーって物がなんだよく分からず、マンモスの形したレントゲンとしか思ってなかった自分が、情けない(笑)

そんな事よりもオッパイの大好きな俺は、オッパイがどんな弄られ方をするのだろうとモンモンとした感情すらあった。
今思えば情けない次第である。

次は、検査の具体的な工程について書きます。