【募集】2次対策勉強会@横浜+Skype
2次対策の勉強会を共にしませんか?
レベルの高い勉強会を目指したいため、とくに2次経験者を募ります!
(2次対策にも時間を割ける、やる気のある人なら初心者でも大歓迎)
運営母体は『横浜勉強会(ハマっ子勉強会)』なので、
集合形式の場合は横浜まで通えることが条件になりますが、
隔週でskypeを利用したオンライン形式の2次対策勉強会も開催します。
全国各地のツワモノと2011年の合格目指して切磋宅様できることを
楽しみにしています
――――――――――――――――――――――――――――――
■ 2次対策勉強会の内容 ■
――――――――――――――――――――――――――――――
<前提>
◎各自、事前に問題に取り組み、回答を行う。
◎勉強会の開始前までに、他参加者へ自身の回答を送付する
- 集合形式の場合は、自身の回答を人数分、プリントアウトして持参
- オンライン勉強会の場合は、
他参加者へ電子ファイル(pdfなど)を送付する
<進めかた>
設問分析 [3分/問]→[18分/6問]
【時間配分】
配点と難易度に応じて、どれくらい時間をかけるかを確認
【回答要求】
設問で問われていることを確認
【制約条件】
設問上の制約条件、いわゆる”しばり”を確認
【設問解釈】
与件読みの際に、意識することを確認。
与件読み [3分/段落]→[36分/12段落]
・段落毎に音読
・その段落に対して、次のような点を確認
- SWOTにあたる部分
- どの設問につかえそうか
- 特異なセンテンス(回答へのヒント)
方向性議論 [10分]
・事例企業の方向性(ドメイン)を確認。
<ドメイン>
- 誰に
- 何を
- どのように
※ここで決めた方向性にしたがって、回答に一貫した方向性を持たせること
回答議論 [5分/問]→[30分/6問]
1. 他人の回答を確認 [2分/問]
2. 解答についてディスカッション [3分/問]
3. 1.2.を設問毎に繰り返し
(所要時間:18分+36分+10分+30分=94分)
――――――――――――――――――――――――――――――
■ 開催時期 ■
――――――――――――――――――――――――――――――
基本、週に1回の開催。
集合形式とオンライン形式(skype利用)を交互に開催します。
集合形式では事例Ⅳを中心に、オンライン形式では事例Ⅰ~Ⅲを
中心に行う予定
1ヶ月間の開催イメージ:
第1週 ・・・オンライン形式 【事例Ⅰ~Ⅲのいずれか】
第2週 ・・・集合形式 【事例Ⅳ】
第3週 ・・・オンライン形式 【事例Ⅰ~Ⅲのいずれか】
第4週 ・・・集合形式 【事例Ⅳ】
第5週 ・・・オンライン形式 【事例Ⅰ~Ⅲのいずれか】
※具体的な開催日は、別途連絡します。
――――――――――――――――――――――――――――――
■ 申込み方法 ■
――――――――――――――――――――――――――――――
こちらまでメールをください
⇒ yokohama☆smecs.jp
☆の部分を@に変更してください(迷惑メール対策)
宜しくお願いします。以上

レベルの高い勉強会を目指したいため、とくに2次経験者を募ります!

(2次対策にも時間を割ける、やる気のある人なら初心者でも大歓迎)
運営母体は『横浜勉強会(ハマっ子勉強会)』なので、
集合形式の場合は横浜まで通えることが条件になりますが、
隔週でskypeを利用したオンライン形式の2次対策勉強会も開催します。
全国各地のツワモノと2011年の合格目指して切磋宅様できることを
楽しみにしています
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■ 2次対策勉強会の内容 ■
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<前提>
◎各自、事前に問題に取り組み、回答を行う。
◎勉強会の開始前までに、他参加者へ自身の回答を送付する
- 集合形式の場合は、自身の回答を人数分、プリントアウトして持参
- オンライン勉強会の場合は、
他参加者へ電子ファイル(pdfなど)を送付する
<進めかた>
設問分析 [3分/問]→[18分/6問]【時間配分】
配点と難易度に応じて、どれくらい時間をかけるかを確認
【回答要求】
設問で問われていることを確認
【制約条件】
設問上の制約条件、いわゆる”しばり”を確認
【設問解釈】
与件読みの際に、意識することを確認。
与件読み [3分/段落]→[36分/12段落]
・段落毎に音読
・その段落に対して、次のような点を確認
- SWOTにあたる部分
- どの設問につかえそうか
- 特異なセンテンス(回答へのヒント)
方向性議論 [10分]
・事例企業の方向性(ドメイン)を確認。
<ドメイン>
- 誰に
- 何を
- どのように
※ここで決めた方向性にしたがって、回答に一貫した方向性を持たせること
回答議論 [5分/問]→[30分/6問]
1. 他人の回答を確認 [2分/問]
2. 解答についてディスカッション [3分/問]
3. 1.2.を設問毎に繰り返し
(所要時間:18分+36分+10分+30分=94分)
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■ 開催時期 ■
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集合形式とオンライン形式(skype利用)を交互に開催します。
集合形式では事例Ⅳを中心に、オンライン形式では事例Ⅰ~Ⅲを
中心に行う予定
1ヶ月間の開催イメージ:
第1週 ・・・オンライン形式 【事例Ⅰ~Ⅲのいずれか】
第2週 ・・・集合形式 【事例Ⅳ】
第3週 ・・・オンライン形式 【事例Ⅰ~Ⅲのいずれか】
第4週 ・・・集合形式 【事例Ⅳ】
第5週 ・・・オンライン形式 【事例Ⅰ~Ⅲのいずれか】
※具体的な開催日は、別途連絡します。
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■ 申込み方法 ■
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⇒ yokohama☆smecs.jp
☆の部分を@に変更してください(迷惑メール対策)
宜しくお願いします。以上
中小診断士交流会!湘南との合同新年会開催
中小企業診断士交流会・新年会
やります
今回は、lowさん
率いる湘南支部との合同新年会です
⇒ lowさんのブログはこちら
横浜支部・湘南支部のメンバーさんだけでなく、
中小企業診断士の受験生のみなさん
、
中小企業診断士のみなさま
、
合格者・受験生、学校、通学・独学、地域の枠をとっぱらって、
色んな方々と交流したいです。
もちろん、東京の方々や、大阪、名古屋からの参戦も大歓迎です~
みなで大いに馬鹿騒ぎして、新たな仲間を作りましょー

























【日時】 2011/1/15(土)
【場所】 炭火焼だいにんぐ わたみん家 横浜東口店

























これまでに、26名の参加申し込みがありました(11/23現在)
まだまだ募集中です。
参加希望者はどしどし連絡ください。
【申し込み方法】
次のいずれかの方法で連絡ください。
①ブログにコメントを書き込み
②左のメールフォームから申し込み
③TwitterでDM(@masala)
お待ちしています。
やります
今回は、lowさん
率いる湘南支部との合同新年会です
⇒ lowさんのブログはこちら
横浜支部・湘南支部のメンバーさんだけでなく、
中小企業診断士の受験生のみなさん
、中小企業診断士のみなさま
、合格者・受験生、学校、通学・独学、地域の枠をとっぱらって、
色んな方々と交流したいです。
もちろん、東京の方々や、大阪、名古屋からの参戦も大歓迎です~
みなで大いに馬鹿騒ぎして、新たな仲間を作りましょー


























【日時】 2011/1/15(土)
【場所】 炭火焼だいにんぐ わたみん家 横浜東口店

























これまでに、26名の参加申し込みがありました(11/23現在)
まだまだ募集中です。
参加希望者はどしどし連絡ください。
【申し込み方法】
次のいずれかの方法で連絡ください。
①ブログにコメントを書き込み
②左のメールフォームから申し込み
③TwitterでDM(@masala)
お待ちしています。
[活動報告]2次対策勉強会(11/20)
今日は、2次対策対策のグループディスカッションを行いました。
参加してもらったみなさん、お疲れ様でした。
尚、より充実した勉強会にする為、2次試験経験者を大募集中です!
■活動日
2010/11/20(土) 9:00~12:00
■場所
東戸塚地区センター(小会議室)
■参加者
くも、えさ、さと、しも(計4名)
■テーマ
2次対策:H21年 事例Ⅰ
■内容
グループディスカッション
《前提》
・各自、事前に問題を解き、自身の解答を参加者数分のコピーを持参
《進め方》
以下、各①~⑤の要領で、解答役が発表し、その他の人は
その他に気づいた点がないか、あるいは解答役の説明に矛盾は
ないかなどをコメントする。
①設問解釈
設問毎に、次の観点で議論
・何を問われているのか(要求解釈)
・制約条件/しばりは何か
・どういう観点で与件文を読めばいいのか
②与件文の理解
段落毎に、次の観点で議論
・強み/弱み/機会/脅威はないか、
・キーワードはないか
・”変な、唐突な”センテンスはないか
・どの設問に影響がありそうか
③全体方向性の設定
事例の全体を通して、一貫性のある方向性を持たせる
(a)事例企業(クライアント)は何を求めているのか
(b)課題は何か
(b)クライアントが求めていることを
- 誰に
- 何を
- どうやって
実現する方策を提案するのか
④解答の確認
設問毎に全員分の解答をみて(約3分)、お互いに突っ込み。
<ポイント>
・他者からの指摘に反論しない。まずは受け入れる。
・必ず入れなければいけないキーワード・視点が抜けていないか
・その根拠が抜けていないか
・因果が明確か
・読み手に分かりやすい文章か
⑤模範解答の確認
各予備校の模範解答と照らし合わせて、大枠の確認。
《狙い》
・グループディスカッションを通じて、他人の視点を自身の気づき
に活かす。
・他人に説明することで、自身の解答の過不足、因果の不明瞭さを
きづく。
・2次試験のテクニックを共有する
■(運営方法の)改善点
・タイムマネージメント
・2次経験者の増員
■気づき
・グループディスカッションすることで、与件文の理解不足が
たくさんあることが分かった。
・同じセンテンスに対しても、自分とは違う視点がたくさんあることも実感
・今回から解答コピーを人数分持参してもらった。
やはり、それがあるのとないのとではすごく違う。効果大。
・初心者の解答は、日本語として分かりづらく、主張が不明確。
■(個人としての)反省点
・与件文の読み込みがあさい。
・解答が、抜き出しの羅列になっていて、因果が抜けている。
→それが本当に強みになるのか、という考察が浅い
・日本語がおかしい。分かりにくい。
■感想
前回よりも更に充実した勉強会ができた気がします。
まだまだ実力がついてないので、勉強会を通して、
もっともっと向上していきたいです。
参加してもらったみなさん、ありがとうございました。
来週もがんばりましょ~
以上
参加してもらったみなさん、お疲れ様でした。
尚、より充実した勉強会にする為、2次試験経験者を大募集中です!
■活動日
2010/11/20(土) 9:00~12:00
■場所
東戸塚地区センター(小会議室)
■参加者
くも、えさ、さと、しも(計4名)
■テーマ
2次対策:H21年 事例Ⅰ
■内容
グループディスカッション
《前提》
・各自、事前に問題を解き、自身の解答を参加者数分のコピーを持参
《進め方》
以下、各①~⑤の要領で、解答役が発表し、その他の人は
その他に気づいた点がないか、あるいは解答役の説明に矛盾は
ないかなどをコメントする。
①設問解釈
設問毎に、次の観点で議論
・何を問われているのか(要求解釈)
・制約条件/しばりは何か
・どういう観点で与件文を読めばいいのか
②与件文の理解
段落毎に、次の観点で議論
・強み/弱み/機会/脅威はないか、
・キーワードはないか
・”変な、唐突な”センテンスはないか
・どの設問に影響がありそうか
③全体方向性の設定
事例の全体を通して、一貫性のある方向性を持たせる
(a)事例企業(クライアント)は何を求めているのか
(b)課題は何か
(b)クライアントが求めていることを
- 誰に
- 何を
- どうやって
実現する方策を提案するのか
④解答の確認
設問毎に全員分の解答をみて(約3分)、お互いに突っ込み。
<ポイント>
・他者からの指摘に反論しない。まずは受け入れる。
・必ず入れなければいけないキーワード・視点が抜けていないか
・その根拠が抜けていないか
・因果が明確か
・読み手に分かりやすい文章か
⑤模範解答の確認
各予備校の模範解答と照らし合わせて、大枠の確認。
《狙い》
・グループディスカッションを通じて、他人の視点を自身の気づき
に活かす。
・他人に説明することで、自身の解答の過不足、因果の不明瞭さを
きづく。
・2次試験のテクニックを共有する
■(運営方法の)改善点
・タイムマネージメント
・2次経験者の増員
■気づき
・グループディスカッションすることで、与件文の理解不足が
たくさんあることが分かった。
・同じセンテンスに対しても、自分とは違う視点がたくさんあることも実感
・今回から解答コピーを人数分持参してもらった。
やはり、それがあるのとないのとではすごく違う。効果大。
・初心者の解答は、日本語として分かりづらく、主張が不明確。
■(個人としての)反省点
・与件文の読み込みがあさい。
・解答が、抜き出しの羅列になっていて、因果が抜けている。
→それが本当に強みになるのか、という考察が浅い
・日本語がおかしい。分かりにくい。
■感想
前回よりも更に充実した勉強会ができた気がします。
まだまだ実力がついてないので、勉強会を通して、
もっともっと向上していきたいです。
参加してもらったみなさん、ありがとうございました。
来週もがんばりましょ~
以上

