結婚が決まってから、準備期間の色々や、
ふたりの出会いからの記録をつづっていこうと
スタートしたこのブログ、リラックマはもう何日も見てない様子~

もぅーーーーーーっ!
ぶぅーヽ( )`ε´( )ノとふくれつつも、
必要がなければ滅多にパソコンを開かない
アナログなリラックマも好きな一面ではあるのでヨシとする。

付き合いだしてからもう5ヶ月ちょっと。
ブログでのろけてしまって、自分でもどうしようもないと思うけど
ご縁ってあるんやなぁと、しみじみ思っているラブラブ

出会ってからどちらからプロポーズということもなかったけど
遠距離恋愛で厳しいひよざえもんの母親に隠れながらこっそり泊まりに行ったり
することの限界、当初付き合っていることは内緒にしていたので
お見合いの話があったり、私を東京駅でわかれた後、
リラックマがムショウに占いに行きたくなり、飛び込みで行った占いで
「付き合っている彼女は結婚願望強いよ、する意志があるかないかは
はっきり伝えてあげないと不安」といわれたり。
色々な目に見えない要因から
ふたりが結婚を意識するタイミングが重なった。

結婚、両家に挨拶、式場決定、新居決定まで一気にきた(*^o^*)

ふたりの家族もとても好意的に応援してくれているし
進行を阻むものが何もなくて、
短期間ではあるけどとても順調('-^*)/

特に私が一番ホッとしていることはリラックマといると
誰よりも安心できるようになったこと。

これまで付き合うきっかけがあっても同年代の男の子とどう接するのか、
妙につっけんどんになってしまったり、素直になれず甘えられなかったり
自分を出せないまますぐに別れてしまっていたのです。
どこでどう自分を出すのか、よく分からず、
リラックマに関してもどう付き合っていくのか全く想像できなかったけれど
出会ってすぐにガチコーンとショックな出来事があり、
もうこれだけは伝えて理解してもらえなければもう別れるしかないと
覚悟を決めて、下手すれば心に土足で踏み込むようなことをズバッと言ってしまった。
それを受け止めて、逃げようともごまかそうともせず、かわそうとせず、きちんと答えたリラックマ

自分に相手に正直であること、素直になること、初歩的なことかもしれないけど、
これができずに今まできていたので
それが私にとっては大きな発見になったみたい。

それを機会にグンと距離が縮まって、
リラックマもゆっくりと私のペースに合わせてくれることが多いので
こころほどけていって
いまやもうすっかり落ち着くようになった・・・という5ヶ月でしたクローバー
リラックマが銀座から神奈川へ引っ越して、島流しの気分や
ホームシックになってたのはほんのつかの間だった。

今、趣味はリフォーム!と誇らしげキラキラ

ふたりの新居は築10数年の物件であまり新しくないため、
レトロなキッチンやお風呂がなんとも昭和な雰囲気
(-。-;)

「水まわりは、かなり手を入れないとなぁ」と話してたけれど
引っ越してしばらく荷解きで大変やろうし、
部屋の装飾まではやる気出ないやんね、と思っていたらヾ(@°▽°@)ノ





すぐに腰を上げてリフォーム活動をし始めたリラックマビックリマーク

お風呂のタイルにバランスよく可愛い水玉模様のシールを、
昭和な冷たいタイルに、ドンキホーテで購入した水玉のマットを。

観葉植物やマーガレットさくらヴェールなんて
かわいらしい名前のお花黄色い花まで買って、
「庭に巻くホースほしいねん~」と嬉々と話すリラックマ
ひよざえもんの口をついて思わず出た言葉は
「パパ」・・・( ̄ー ̄;

そんなパパは昨日も電話中、
「明日ジャリが届くのめっちゃ楽しみやねんはぁと
嬉しそうに話し出すので、面食らったヾ(@°▽°@)ノ
ホームセンターで追加買い足したジャリが届くとのこと。

庭といっても本当に小さなスペースだけど、そこにえらくやる気が入っていて
ホームセンターでジャリを25袋も買って庭に敷きたいとのこと。

マイホームパパタイプなリラックマ晴れ

「日曜大工なんか面倒くさいことはできへんねん、

買った方が早いと思うタイプやし」o(TωT )と
話してたけど、あれ、めっちゃマメにリフォーム楽しんでる(*^.^*)


か、かわいい・・・\(゜□゜)/
ふたりの新居に先に住みだしたリラックマ

初日は、以前住んでいた銀座の華やかさや
利便性を思いホームシックにかかってしまって、
お菓子に、タバコに、お酒にやさぐれている・・・・と
メールを見て、なみだが出たひよざえもん

新居はテラスハウスの物件で、初期設定では暖房も電気も設置されていないので
ホームシックに拍車をかけて、暗い、寒いの三重苦。

しかも住み慣れた土地の雰囲気を離れる、
寂しさや惜しさはしばらくあるやろうなぁと思う・・・

「なんか島流しの気分やわぁ・・・」とはリラックマの言葉。