もう生きる事が申し訳ない

…というよりもう1人で何も考えたくない。
孫だけは成人するまで責任持って育児をしなければならない。

それが終わったらもう何も考えたくない

生きる事は修行だと思って頑張ってきた。

もう身体がそれも拒否しているのか、心が壊れたのか…

もう疲れた
身体がじゃない
心が

一生懸命に生きる為に治療や病気と闘っている子供たちがいて頑張りをブログで散々と見てきた。

そう思うと命は大事。

未来ある子に私の残された時間を与えてあげたい。
そして、孫にも健康な膵臓をあげたい。

もっと生活力があれば
遠くに孫と移住したい。


夢だろうけど…