みなさん、久しぶり。
孔明です。
この前、2度目の石垣島旅行に行ってきました。
旅は最高だったけど。
タンクトップ焼けをしてしまい、脱いでも着てるみたいで恥ずかしい。
しかし、暑くて長かった夏がやっと過ぎたと思っていたら今度は急に寒くなりましたね。
今年の秋はないのか?と心配しています。
・・・。
うそ。本当はあまり深く考えていません。
ところで、10月1日より国勢調査が始まりますね。
先日、「国勢調査の協力は義務か」という話が出たので詳しく述べておきたいと思います。
国勢調査協力という義務と違反した場合の罰則が設けられていますが、私たちは社会権の中のプライバシーの権利
、自己決定権によって守られています。
実際に、今まで協力を拒否したからといって罰則を受けた人は一人もいません。
そして、強制、脅迫して提出させる行為は人権侵害にあたるため不当です。
ですから、個人の任意で結構です。
国勢調査を名乗った詐欺が出ないとも言い切れませんし。
まずは、調査員と名乗る人にしっかりと対応し、自分の大切な情報を守りましょう。
①ちゃんとした国勢調査の用紙かどうか確認
②提出するならその場で書かず、後日密封して提出すると伝える(大事)
③書きたくない個所は書かなくてよい
以上のことを意識しておけば、まず大丈夫だと思います。
近いうち飲み会やりたいですね。
それまで元気出して頑張って行きましょう。
~今回のお勧め映画~
ショーシャンクの空に

「スタンド・バイ・ミー」、「グリーンマイル」を執筆したスティーブン・キングの作品で、これまたかなりメジャーですが、僕は大好きです。
ヒ゛テ゛オに撮った「ショーシャンクの空に」見てからは もっと もっと 確信に近いな・・・
これはMr.children 「one two three」の歌詞にあるものだけど、すごく理解できる。
絶望の中にも希望はある。いつかきっと来るチャンスを掴む。
この映画を見ると人生に躓いても、立ち直れるような気がする。
「必死に生きるか、必死に死ぬか」。
どちらにせよ、必死さという感動はは人生において意味あることのように思える。
それは他人にとらわれず、自身がどうありたいと感じるか、それを叶えるためにどう動くか。
・・・すみません。話が大きくなり過ぎました。
ぐるりのこと

この映画は特別な事件もあまりない、1組の夫婦の10年間が淡々と描かれています。
しかし、その中にもいろいろなテーマが見え隠れしているように思います。
中でも家族との繋がりがじんわり伝わってきます。
飽きずに見続けられる人にはぜひお勧めです。
後、木村多江好きな人にもお勧めです(笑)
借りぐらしのアリエッティ
アリエッティ、タリアテッレ、ペスカトーレ!
ごめんなさい、ふざけました。
残念ながら僕には話の内容はよく理解できませんでした。
登場人物の心の移り変わりが飛躍している部分や、何を思って行動しているのか謎な部分が多かったからです。
しかし、音楽、映像がとても綺麗でした。
絵でピンボケ、フォーカス移動が表せられるんだと感嘆しました。
やっぱりジブリッティの技術はすごいっティ。