往年の美女、いえいえ、今も

お綺麗なある女性のインタビュー

記事をネットを読みました。

 

内容もすごく興味深かったのですが

最もインパクトがあったのは

女性の写真。

 

口紅をに上下、左右

ともにオーバーにはみ出して描いて

いたのです。

 

まるで、口裂け女か?

というくらい。

 

コワ過ぎた😱

 

年齢を重ねると、唇が薄く輪郭も

ぼやけてくるので。

結構、ショックなんですよね。

自分もそうだから

わかるわ。わかる。

 

でも、やりすぎは変でしょ。

 

ま、ヒアルロン酸とかで

膨らませるよりは、口紅を落とせば

いいだけですけれどね。

 

私もよくネットや雑誌で

「唇のアンチエイジング対策!

大人女性のためのリップの塗り方」

なんて言うのを見つけると、

思わずクリックして保存してしまう。

 

でも、面倒で後で見返すことも

実践することもありません^^

 

私は加齢を受け入れてテキトーに

リップを塗っているだけ。

 

メイクがヘタッピなので

諦めているのかも。

 

アンチエイジング、

諦めず

やり過ぎず

ナチュラルな年相応の若々しさ

(一見矛盾?)

魅力を目指したいけど。

 

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最近、いくつかシャネルのコスメを買いましたが

今日はリップ、口紅編です♪

 

 

シャネルの口紅、

久しぶりに買いました。

 

リップはたくさん持っているけれど

あまりつけない私。

 

ズボラなのが残念。

 

そして曖昧な色を選びがち。

シャネルを含めて華やかな色も

たくさん持っているのに、つけるのは

ニベアの色付きリップとか。

 

でも、年齢を重ねるとなんか顔がはっきり

しなくなるんですよね。

寂しげと言うか。

 

パキッとした色味で、なおかつシアーな

ものがいいなと思ったのでココフラッシュが

浮かんだんです。

 

最初に選んだのがこれ。

東京のデパートで買いました。

 

 

ルージュココフラッシュ282

シアーな発色の赤です。

 

 

顔色が明るくなって、ファッションも選ばず

良いです。

 

何よりもするりと塗れる使用感が便利で♪

 

私が一番気に入ったのは

お化粧直しというか、リップの付け直しが

カンタンなこと。

 

ちょっと手鏡を見ながら、あるいは鏡がなくても

テキトーにつけて馴染ませてもOK.

(もちろん、ブラシでちゃんとつけた方が

綺麗かもしれませんが)

 

このリップを使っている日には

いつも口紅がついている状態です。

 

便利だわ〜。

 

次は友人と南仏を旅行中、彼女が私のリップを

見て同じ物が欲しいというので

ニースのギャラリー・ラファイエットのシャネル

カウンターへ。

 

同じものを試したところ、彼女の顔には映えない。

不思議。

顔色や生まれつきの唇の色素などに

よるのですね。

 

ブルベとかイエベも関係あるでしょう。

 

そこでBAさんが勧めてくれたのが

同じシリーズの70番。

 

韓国のスターがこの色は東洋人に似合う

とか言ってから人気になって、

「アジアでは手に入らないらしいわよ」

と。

 

70番は、青みがかったローズというか

ワイン色よりピンクといか。

 

確かに友人に似合っていました。

 

 

それで私も試してみたら良かったので

お揃いで買いました〜。

 

とても親切で感じが良くて

セールスも上手なひとでした♪

 

そして東京に戻ってきて再びシャネルの

カウンターへ。

 

勧めてくれた色は素敵でしたが、なんだか70番に

似ている気がして。

違うタイプのお勧めを購入しました。

 

ルージュアリュールラック 558

インカンデセント

 

青み入りローズというより赤かな。

正直、

私にはちょっと強すぎかかも。

 

元々、唇の色が赤いので

何をつけても強めの発色になる。

 

そこでこのリップをつけたあと、ティッシュオフ

してコーセーのリップブランバーをつけています。

 

 

ベージュピンクなので色が抑えられて

ツヤツヤの仕上がりですが、時間が経つと

ちょっとマットになってちょうど良いみたい。

 

チェリートマトのような282は

何も足さず引かず、そのままつけます。

 

というわけで

久しぶりのシャネルの口紅。

 

ちょっとリュクスな気分が味わえて

良いですね♡

 

テンション、上がります♪

 

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最近では50代、60代の婚活も話題になっています。

 

先日、

56歳でゆる〜く婚活中♪

という女性にお会いしました。

 

様々な経験を経て、改めて

「パートナーと生きる人生がいい」

と思ったけれど、いざ行動に移す

のはハードルが高かったそうです。

 

彼女の現在の婚活の内容は

 

・マッチングアプリに登録した。

 が、まだ、誰とも会うまではいかず。

 

・ジムで筋トレに挑戦中

 

・中国語の勉強サークルに入った

 

・合コンに参加

 ネットで募集していた50代中心という

 もの

 

などですって。

 

マッチングアプリと合コン以外は

いかにも「婚活」という感じではない

ので、そこが

ゆる〜く婚活中

ということなのでしょう。

 

それが正解だと思います♪

 

出会いって、「出会いたい」と

言う気持ちがないと難しいし

かといって

がむしゃらに進んでいけば

いいというものでもない。

 

あとは彼女は初婚

(結婚歴なし)なので同じ

境遇の人がいいというのは。。。。

 

こだわらなくてもいいのでは!?

 

相手も熟年、大人なのだから

それなりの歴史があっても

当然と考えた方が良さそう

ですよ。

 

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レ ゾー ドゥ シャネル(シャネルの水)

シリーズのパリ リヴィエラ。

 

調香師はオリヴィエ・ポルジェ。

 

シャネルの専属調香師です。

 

シャネルの水シリーズなので

香水より軽めの

オー・ドゥ・トワレットですが

爽やかでも深みがある。

 

パリ左岸の百貨店ボン・マルシェで

発見。

パリ ドーヴィル、パリ ビアリッツ

パリ エジンバラなどココ・シャネルに

ちなんだ旅シリーズのようです。

 

私はひとつ買おう!

と決めて

パリパリとどちらにしよう?

と迷った末、パリ リヴィエラを

選びました。

数年前のことです。

 

夏のヴァカンス前だったし

何年も行っていない南仏に

また行ってみたいという気持ち

もあって。

 

シンプルなボトルが美しいです。

 

パリリヴィエラは

コートダジュールの情景が浮かぶ

フローラルフレッシュな香り、

だそうです。

 

香りの構成は

シチリアオレンジ、白い花々、ネロリ。。。

と、なんとも魅惑的な響き♡ですが

正直、そこまではわからず^^

 

そういえば、トワレは淡いオレンジ色

ですね。

だからパリ パリはローズの香りで

薄いピンクなのか。

 

シトラス&フローラル系で

使いやすいのは確か。

甘さよりフレッシュさ

を感じます。

 

そして

この香りを発見

(東京のクロゼットの奥で!)

したおかげか!?

 

この夏、約25年ぶりに

南仏、コートダジュールに行ったんですよ!

 

(南仏に行きたい

という気持ちを思い出したんですね)

 

それも、かつてシャネルがフレンチリヴィエラ

に建てた別荘「ラ・パウザ」の近くに

滞在していました。

 

想像を超える素敵なところでした♡

 

その話はまた、こちらのブログで

紹介しますね〜。

 

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最近のおうちごはんです。

 

サーモンといくらのパスタが食べたい♡

と思って作ったけれど、

これはちょっと気前良くいくらが入りすぎ!

と思う。

 

 

お店のものだと少なすぎて不満なのだけれど。

 

近所のスーパーでは

大きめのパックのいくらしか売っていなかっ

たので。

 

半分残しても翌日、使うとは限らず無駄に

することが多い・・・

という自己反省から全部入れました。

 

これで半分ですけれど。

(半分は夫用に入れた)

 

良かったのかな!?

 

痛風の闘病記を読んでから

怖がっております。

痛そうで。

 

そして今日は朝から探し物に

大格闘。

 

昨夜ピアスのキャッチ

(お気に入りのピアスをこれ以上失くさない

ため)を買って、アクセサリーケースに収納しよう

と袋から出したら、ひとつが手からこぼれて

床に落ちたのです。

 

探しても探しても見つからない。

 

まだ使う前から失くしてしまうって。

 

ああ、やってしまった〜😔

 

私には時々、起こることなんですよ。

呪われているのか。

いや、ただ不注意な性格なんです。

 

昨日は諦めて、今朝は怪しいテーブル下を

捜索。

 

埃だらけでパンのカスや果物の種やら。。。。

 

30分後に見つかりました。

 

掃除ができて良かった♡

と思うことにしよう。

 

 

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