2026年の 第一回目の クラシック倶楽部は 初めてのSixTONESに 出会った運命の

ー題名のない音楽会ーのImitationRainで 美しく雨音を 表現してくださっていたお琴の

LEOさんでした。曲目は八橋検校の「みだれ」それに  バッハの 無伴奏バイオリン・

パルテイータNo.2からアルマンド。お正月をお祝いする素晴らしい演奏でした。

 ぼんやりしていたのが恥ずかしく 早速Violinをだしてアルマンドを弾いてみました。

 弾き出すと久しぶりで 無伴奏ソナタの方は 和音が多くて音程よく弾くには サッと

弾くのはたいへんですが パルテイータは舞曲なので楽しく。最後のシャコンヌは大学で

嫌って言うほどレッスンをして頂いたのでこの年になってもそれなりに弾くことが出来たのは改めてありがたく思って。少クラの「You」をよく聴いています。ストライプのスーツ  一人ひとりが軽やかで キレイ。最近 樹さんの ラップの時の 顔を覆う手の

美しさにハマっています。まだまだSixTONESには目が離せません。