喜んでワクチン打ちに行ってた

 

スピリチュアルやセラピストを生業とする人達。

 

 

 

陰謀論をバカにして、

 

稼ぐための講座を展開していた霊能者。

 

 

 

直接的、間接的な先輩、同期、後輩、同期の友人やそのスピ仲間たち。

 

 

 

陰謀論を語る友人に

 

「うるさい」

「いい加減にして」

「どうでもいい」

 

と、言って縁切りしてきたシスターなんかもいたりして、

 

そんな悲しい出来事の聞き役になったりもしていたのだけど、

 

 

 

その人達、自分が接種した記事を削除してるらしい・・・

 

 

 

ワクチンのことを調べて、

 

未接種でいることを決めた人達なら

 

もう知っていると思うけど、

 

 

 

接種した人、

 

霊的コードが切断されているので、

 

魂の還る場所がないです。

 

 

 

接種者は、

 

もう高次とつながっていないのに、

 

一体何と繋がってチャネリングしてるのかしら?

 

 

 

霊視って、いったい何を見ているのかしら?

 

 

 

コードが切れているのに、

 

どうやってヒーリングするの?

 

 

エネルギー降ろせないし、導管にもなれないのに。

 

 

 

クライアントさんから、

 

エネルギーを奪うバンパイヤになってるよねぇ。

 

 

 

なぜなら、接種=霊的契約を交わすこと。

 

 

このワクチンは、魂に介入している。

 

 

 

魂が闇に接続されて、

 

あなたを媒介にして、

 

集まってきたクライアントさんが生贄になってるし。

 

 

 

接種者のオーラの形が虫・・・

 

 

 

感じるだけでも吐き気がするのに、

 

見えている人は、すぐ吐いてたよ。

 

 

 

ワクチンが、

 

人を助けるための神の采配だと書いてる

 

人気スピリチュアリスト(ブログランキング20位以内)もいて、

 

ひっくり返りそうになった。

 

 

 

いや、そう思っているなら、

 

その人はそういう世界にいるのだろう。

 

 

 

良いも悪いもないけどさ、

 

ワクチンを打つことを決めて


生まれてきた人の魂を持つ存在はいない。

 


人のフリして、


人の魂を持たない存在はいる。

 


決めてきた人生を妨害する存在も、

 

人によってはいる・・・

 

 

 

「生まれる前に決めてきた人生」という

 

○○の法則系も、

 

「全ての人に例外なく当てはまる」

 

と言うことが、すでに崩壊している。

 

 

 

つまり、例外はある。