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masakki's blog

日々の出来事や気になるものをブログに書き綴ってます

風呂場でシャワーを浴びていたら、なにかがいる気配を感じ・・・





やっぱりです、間違いありません(x_x;)





奴がきました、黒光りする奴が・・・





シャワーで熱湯をかけて応戦するものの、しぶとい





さすが太古の時代から行き長らえただけのことはある、って感心している場合ではないんです





結論からいうと、奴が大キライなんです
どうにかゴキジェットを4、5発噴射!





撃退したことを確認の上、2重にしたビニール袋に奴をいれ、口を固く結ぶ





これで平穏無事な生活に戻れた♪
あわや、夜中にバルサンかと思ったので、よかった、よかった





お騒がせしました、おやすみなさい
4月に受験した国家試験の結果が届いた!





なんと、合格でした(≧ω≦)b





試験後の自己採点では、まさにボーダーラインだったので、ホントよかった、よかった





まさか一発で合格するとは思ってなかったし





どうあれ、受かっちまえばこっちのものヽ(≧▽≦)/





明日以降、次の資格試験の勉強を始めますかね!





進級試験の加点にもなるからね





生きてる限り、毎日が勉強だね、がんばりまっしょい♪
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知り合いのうちでネコが5匹、産まれたんだって





どのこもめちゃカワイイいい♪



クロネコちゃんもいるよ♪





よかったら、1、2匹面倒見てくれないかって





ヤバい、ネコ飼いたい衝動が止まらない



・・・(/-\*)






でもここは1度、深呼吸でもして、冷ばたん静にならないと・・・





なんてったって、ごはんあげたり、トイレ掃除したり、他にもいろいろ面倒をみてあげることたくさんあるからね





いろんなこと、きちんと考えてから、返事しようっと!
坂元裕二 朗読劇二〇一四 「カラシニコフ不倫海峡」@草月会館 に行ってきました!







舞台にそれぞれ置かれたソファに座って暗闇の中、暖色のライトに静かに照らされて脚本を朗読する満島真之介さんと倉科カナさんの2人
今回の朗読劇のために書き下ろされたこの作品、とにかく固有名詞で追求するディテールが凄い!固有名詞の羅列とシニカルなコメントがシュール過ぎて、喜劇ではないのに笑ってしまうシーンが何度もありました



「私、人間不信会の副会長でして・・・」
「・・・会長は、誰なんですか?」
「もののけ姫です!」

「人生は竹内まりやが思うより悪い」



普段、多くの人が無意識に感じないようにしている部分の感覚がざわざわするような、ふつうはあきらめて書かないような感覚を、皮膚をなでられるように説明されるような決まり悪さと懐かしさと愛しさも感じちゃったりしたりして

坂元さんが描く世界はこちらの予想よりも二重三重に闇や絶望が深かったりして、でもそれ故に滑稽さが際立ったり、決して真っ白ではない人間の洗いざらしのきなり色の洗濯物が路地裏に国旗のようにはためいているような生活感、ドラマティックなのにその洗濯物のシュールさが不気味でもあり愛しくもある、匂い、湿度、肌触り・・・生々しく絡みついてくるところ
あと、そんな男女が惹かれあってFinってだけで終わらないところ・・・その後も物語は続くところ・・・



朗読劇って初めてだったけど、おもしろかったです!
なにより、席もいい場所だったので、倉科カナさんが目の前で朗読してくれて・・・、最高 うきゃ~(〃▽〃)



あらすじ
ある平凡な夫婦がいた。ある時、妻が地雷除去ボランティアをしに行くと言い出し、アフリカへ。そして妻は少年兵に撃たれて死んでしまう。悲劇の夫して注目を浴びた男のもとに、見知らぬ女からの手紙が届く。「あなたの妻は生きています。アフリカの地でわたしの夫と暮らしています。わたしたちは捨てられたのです。」男は真偽を確かめるために女と待ち合わせ・・・。