あいかわらず個性あふれるメンバーがいる

ウイングアークですが、、


最近私の”笑いのツボ”

※注)昔、関西ローカルでやっていたぜんじろうが司会を

    していた「TVのツボ」ではありません。


になっているのは某品質保証のWマネージャです。


どえらいジャージで会社に来てますがな。。


森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-1


↑写真では分かりずらいですが、ズボンのポケットに

 何故かチャックがありますがな、、

森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-2


↑チャックに見とれていたら、そのすぐ下に意味不明の

 ポケットがありえない角度で付いてますがな、、

森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-3

↑極めつけは裾のところにもチャックがありますがな。

 しかも、このチャックで裾が絞られる訳ではなく、単なる

 飾りでついている模様。


 どこで売っているんでしょうか。勇気ある人は聞いてみて

 ください。

中野にある煌梨の白いタイヤキを食べました。


残念な結果に終わりました。


ワルダーみたいな顔になっていてすみません。


森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-taiyaki

くろいぬパレード 「柘榴を切った!」 を見に行きました。



ラジオ「岡政次のふれぶみPodcasting!」でアシスタント

をしてくれている中村真知子さんが出演されています。



柘榴=人肉の味ということで、人が人を殺すこと

命の尊さとは?などの問いかけを時は幕末を舞台に

面白おかしく、エロも含みつつ、きっかいな人間模様

をまんべんなく描ききっています。



最近のお芝居は「分かるやつには分かる的」な

小難しいものが多くありますが、そんな中でもこの劇団の

舞台は見ている人に時より身近で、芝居に集中する中でも

自分と重なる何かを考えさせられる・・ある種ゆとりある時間を

堪能させてくれます。



今回芝居を見て得た教訓は


「ド真剣に取り組み、最後までやりぬく」


といことでした。


役者さんからたくさん力をもらいました。ありがとさんです。




↓そんなこんなで帰りにポストカードを大人買いしました。


森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-kuroinu


<補足>

くろいぬパレードの世界観

~HPより拝借~


スタンダードな芝居の中で人間の陰と陽を繊細に、時に大胆に

伝えるヒューマンドラマ。シンプルでありがちに思われそうな

くろいぬの世界観は、芝居の世界だけでなくテレビや映画や

小説でも少なくなっています。くろいぬパレードの芝居は、そんな

負 けてる思いを抱きながら一生懸命かっこ悪く生きている人たちが

登場します。


普段生活していても、誰も焦点には当ててくれない人々。


そこにスポットライトを当てることで、どんな人もエンターテイメント

になります。それを観て共感したお客さんもまた、自分自身にスポット

ライトを当てる。つまりは、人は誰でも主役になれる。


それが“マケグミゴラクエンゲキ”です。

3連休のオオトリは有馬先生と!


稲盛和夫の「生き方」を読んでいるので

今日も前向きなお話が沢山できました。


Thank you!


森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-有馬さん

★★★★☆☆☆☆☆☆(4点)



こりゃぁ、、佐々木希のPVです。


言わずとしれた佐々木希好きの私ですが

映画としてきちんと評価しなければいけません。


VIRGIN SUICIDES 調な雰囲気もありますが

どうして携帯小説のストーリーというのは、こう

似たようなものばかりなのでしょうか。


ワンパターンこのうえございません。


どこかに「きみに読む物語」につづく純愛の

ようにかかれてありましたが、これを書いた人は

「きみに読む物語」を本当に観たのでしょうか??


失礼極まりない野郎です。
森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-天使の恋