どうも


まろにです





いや~最近髪を切りましてね



もう短髪ですよ



まあ
前が長かったからね
学校を代表する
キモロン毛でしたからね



ついたあだ名が《ジャワ原人》







で、短髪にしました





ついたあだ名が
《カリフラワーの人》











知ってると思うけど




俺人見知りなんですよ。



髪切ってる時も超困りましたよ






美容師さん
「今日は長さどうする~?」






「・・・」



美容師さん
「横も切るんだよね?」







「・・・・・・」






美容師さん
「前髪伸びたね~、どうする?」







「・・・・・はぁ」






美容師さん
「とりあえず全体的に切るね。細かいのは後で決めよっか。」






「・・・・・・」(こくりと頷く)









これマジね
まじ俺1言もしゃべんねぇの

美容師さんに謝りてぇよ










シャンプーして
もらってるときもね




―――――――――――――――


あ~超気持ちいい。




この人めっちゃ洗うの上手い




まじパねぇ




なんかの賞とれんじゃね?






その時です










(ッサヮ)





ん?




「ははは
美容師さん髪の毛落ちてきましたよ。気を付けてね」

















って言いたい。




ちょうど鼻の下辺りに
落ちてきた。







やべぇ超かゆい。かゆいよ









これヤバイ
かゆすぎて体がピクピク動く奴だ












普通なら
「ちょ、鼻かいて良いスか?」




とか言えんだろうけど
俺は言えんのだ







あぁもう死ぬ







その時




美容師さんが先輩らしき人になんか言われて手を止めている。





今がチャンス。
思う存分、かきまくれ




まず髪の毛をとる






ふぅすっきり。




あぁやっぱ俺最強









まあな
自分の身は自分で護れって
昔から教わってきたし。








こんなん余裕

















「へっくしょん。」






うわやべ!!




くしゃみしちまった
(唾液少なめ)




名付けて《まろにブラスト》









美容師さんの手をかする

よし!!部位破壊成功





(いいから、モンハンの世界から帰って来なさい)







美容師さん
「ぎゃ、、、あぁ、、、鼻かゆかったのね?今度からは言ってね」







「すいません」(アセアセ)



やべ美容師さん超優しい







部位破壊したのに
怒んねぇし。強いわ






普通のモンスターなら
めっちゃ吠えるし





(また?早く帰って来なさい)






















人に迷惑かけない位の
人見知りになりたいと思いました
どうも


まろにですん






最近の出来事といえば
席替えですね



つか
席替えしかしてない






席替えとかまじブロロロロ~♪

(↑意味わかんねッ)









まあ前の席は
すごい暇だったけど

逆に疲れなくて良かったわ
(誰が“ぼっちの鏡”じゃ)









んで席替えしたんだけど




ガチの
「窓際加藤さん」になってしまった。まじ窓際なう。


(まろにの苗字→加藤さん)









まぁここは前向きに
遠くの景色を観て
視力回復でもしてやるぜいって


ぼんやり外を眺める毎日なう









俺が外を眺める姿なんて


まるで
青春映画のワンシーン
(俺がイケメンだったらね)








まあ
幸いにも隣になった女子が
優しくて助かった。





たまに話かけてくれるし
にやにや



まじあの人、神




てかてか

その人の左が俺で



その人の右、つまり反対側の男子がすげ~イケメン。








んで
俺がちょうどトイレ帰りで
席に着こうとしたら



その女子が右のイケメンに
アメを渡してた。




すかさず
その女子はアメをもう1個とりだしてこっちを向いた。





うわマジでいい人だわ
女の子からのアメとか何年ぶり?




女子
「こ、、、これいる?」








「あ、ありがじゃんす」





やべ高まりすぎて
ありがとうございますって
言おうとしたら噛んじゃった

あはははは


なに俺の時代きてんのかよ

あはははは

まじ俺最強






女子
「え、あぁ、うん」





ん?






明らかに空気がおかしい


半径10㍍は凍りついてた






















やべ俺の後ろの席に
女子いるやん。



うわ
全然あの娘じゃん



全然あの娘に
あげるアメじゃん










気付いた時には遅かった



まろにはその女子の手から
アメをもぎ取っていた。









その後
もう1つアメをとりだして
渡してました。




それを
横目に観ながら
俺は泣く





結局俺の時代は来てなかったし、俺全然最強じゃなかった




俺はアメじゃなく
人生をなめていた。←よッ!!

(ちゃんちゃん)
どうも



俺の学校は
土曜日が文化祭でした。




普通の高校生は文化祭の事をブログに書くでしょう。






だが私は違います
代休の月曜日。つまり
今日の事を書きます

(やべ、、、日付変わってる)





ゴホン

今日は
朝早く起こされて
意識が戻った俺はin病院


隣には兄貴、、、、、、太ってるな・・・


どうやら予防接種をするらしい




痛かったわ、、、まじで







んで帰って来てからは

誰かと遊ぶ訳でもなく
1人でモンハン




まじリオレウス強すぎ

まじあいつ神

1人で勝てるわけねぇよ


















そして夕方、、、
か~か~(カラスでしょ



俺は“白銀の大女将”の命令で


妙に色気のある
若い女“ナオミ”と
とあるミッションに出掛けた。


(俺はばあちゃんに頼まれて犬の“チョコ”の散歩に出掛けた)









ミッションは途中で
廃工場を通らなくてはいけないが、
そこには大勢の若い男達がギャンブルをしていた。

カジノと化しているのだろう


奴等がギャンブルに夢中の間に俺とナオミはなんとか屋根裏から抜け出した。



(散歩でいつも通る空き地では小学生が野球をしていた。ここは球場か!っつの。その脇を俺とチョコは通り過ぎた。普通に)









ナオミの活躍で
難なくミッションは成功した
無事帰還できる



(チョコはいつも通り、用を足した。これで帰れる)











報酬は豪華だった
これだけの金があれば
1年は遊んで暮らせる






(ばあちゃんは1円もくれなかった。まじ最近金欠だわ)


























うわあああぁぁぁ

(若干自分にひいてる)





明日から学校とかだるいぜ