そのアドバイザーさんね、MACやBOBBI BROWNとかのプロのメイクアーティストがワンマンで教育通信する特別選考員に選ばれたんだって。
普通の通信ぢゃなしに、本当のプロを育てるの。
*スタンドメイクアップアーティスト
*百貨店ビューティーアドバイザー
*各業界メイクアップアーティスト
を入学から一生保険で公使してくれるの。でもね、応募からいい人を拾っていくから、もう専属がいなくなりつつ、枠もあと数席しかないんだって。
私ね、いまバイトが決まったら、ここの学校に通いたいって言ったの。
生半可な気持ちぢゃなくて、本心で自分の諦めてた目標達成したいって思ったから。そしたらね、かなの気持ちがある事と向上心、美意識、美容に対しての思いやりとか全部全部私自信を気に入ってくれたのね。だから、席わ選考担当に選ばれたアドバイザーさんが取ってあげたいって。
かなを推薦したいってゆってくれたの。
本当に本当に自分の目標を達成してほしいって後押ししてあげたいってゆってくれたのね。
お金の面わ、溜まり次第で、後日連絡下さったら大丈夫だからって。

素直に嬉しかったの。
推薦うんぬんぢゃなくって、わたしこお思うんだって思った事口に出した事、否定せずに最後まで一生懸命聞いてくれた事も、アホだな。騙されてんぢゃん。
って思う人っていると思う。
でも、騙されてても力わつくし、道わ開けるし、なにかのきっかけがあって、また職場に立てる事もあるかもしれない。
こおやって、携帯l本のきっかけで、自信がついた事。すっきりした事。頑張ろって勇気がでた事。全部全部神様からのかなへの誕生日プレゼントかもしれないなドキドキ
今日ね、頼んでた資格摂取の資料が届いたの。
夕方くらいに携帯が掛かってきて、資料案内と説明してくれて、最初わ学校案内かと思って、それならいいですって断ってたのね。
でも違って、そこから生い立ち話すにつれて、アドバイザーとかなって似てるねってなったの。
かなメイクの仕事がしたくて美容学校行ったんだけど、ヘアーの事ばっかりで、就職前に自分で仕事探して就職するって決めて、学校辞めて化粧品に入ったの。
その人ね、歳わ30前半なんだ。
でも、すごい話やすくてお互い友達感覚で時間も忘れていろんな事話してたの。
こと細かくわ書かないけどね、
化粧品行く前だったり、美容部員だった時わ、みんなに化粧うまいねって。美意識高いねって。
いっつも、ちやほやされてた。
正直自己満だったと思うし、
ちやほやされて調子に乗ってた。
でも、それだけの確信と自信があったんだよね。
それがあったから、頑張れてた。
でもね、美容部員辞めてから誉められる事ってなかったんだ。
友達周りにわ、美容師だったりエステだったりネイリストだっているけど、みんなが輝きすぎて自分に自信がなくなっちゃった。
またつける事なら美容部員として、百貨店に立ちたい。
だから、いまわいま出来る事を頑張って。って彼氏も後押ししてくれてる。
でも、親わ一番身近にいる人なのに、あたしに協力してくれない。
もう、美容部員しちゃだめってゆうの。
だから、誰にも相談出来なかったし、理解を求める人がいなくって、ほんとわ友達と会って仕事の話し聞くのさえ辛かった。
アドバイザーの人がね、辛かったね。
って、初めての携帯でだよ?
初めて話したのに、かなの為に泣いてくれたの。
おかしいかもしれないけどって。
それだけ私も美容の仕事が大好きだったから、自分の好きな事を全面的にアピール出来なくて、ひとりで縮こまるのわ辛すぎるって。
なんかね、なにか共通のものがあったんだろうな。
だから、安心してなんでも話せたし、何でも打ち解けられて、久しぶりにいっぱい自分の思ってる事打ち明けられて思ってる事分かり合ってくれて、すごい楽しくって、喚起余ってないちゃった。
嬉しかったの。
かなの事認めてくれる人とか、ちゃんと見ててくれる人がいるんだなって思ったら、がんばらなきゃって。

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