父は貧乏農家長男で祖父は寝たきりで祖母と沢山の兄弟たちを食べさせる為に小学生から土木作業員として働いていたらしく

ほぼご飯を食べないで働いていたらしく

ご馳走はあんぱんと赤飯らしく

私がどんな高い物を買い与えたり旅行に連れて行っても喜ばなかったが、

たまに美味しそうなあんぱんや赤飯をみつけて

持ち帰るとあんぱんと赤飯は少し美味しそうに食べていた

普段は家で晩酌飲みしかしないので食事はとらない、酒が不味くなると。