『私を買い取りするまでは私の自由』という言葉にどんな意味が秘められているかブログにコラムを書いてみた。

直前に契約破棄にされるリスクを感じなかったのかな?

こんな考えの持ち主はまだ遊び足りないと言っているようなもんだよな

これでは確実に長続きはしないだろうな

昔の女郎が晴れて旦那にもらい受けされるときの気持ちとは掛け離れているようだ

従順にスポンサーの希望する女性に様変わりできるのか疑わしいことははっきりしている

それではこれから何を楽しみに投資を続けていかなければならないのか考えるのも希望が見えない中で多少面倒臭い予感もする

目標は果たして何なんだろう

夢は?目的は?

現在は想像できないが他に従順な者が現れたら文句なくそちらを選択し今を切り捨てることになるのだろうか

きっとそうなるのもやむを得ないだろう

そのあと拾う神が現れるとは考えられない

今は自分の美貌と若さで自信に満ち溢れているが、それはその場限りの自己満足であったことを思い知るときが来るだろう

しかし気がついたときはすでに時すでに遅く逆戻りはできない

それが人間の変遷であることは今になって自分も分かるようになってきたことだ

若い時は、あっという間に過ぎ去ってゆく

後悔はつねに先に立たない




(眠れない夜が続く。明日俺はようやくシャバに出る)

女房と畳は新しい方がいいという古い諺があるが使い古した中古のマンションを買うときはリフォームされて新品同様になったものが当然いいわけだけども売る直前に全然知らない人に使わせていたらその他人の手垢がついてると生理的に入居に抵抗感じるもんだよな〓
いくら外観がよくても内装が汚れていたりすると買い取りに躊躇するようなもんだ〓売り惜しみしてギリギリまで身も知らない他人に入居を許していると臭い匂いも残ったままだろうな〓

『私を買い取りする日までは私の自由』

(身勝手な言い分に対して)