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司法試験合格に向けて

司法試験の合格を目指す人を応援しています。

■はじめに  司法試験 合格 
  コーチの今西正和です。 現在、コーチとして、三大難関国家試験の1つである司法試験の合格を目指す人を応援しています。

・なかなか勉強のやる気が出ない、机に向かえない日が続いて辛い。
・試験に失敗し、勉強する気力も失せて、辛い気持ちで過ごしている。
・やりたいことが中々うまくいかず、悩んでいる。


このようなことで悩んでいるあなた
何とか司法試験に合格したいと考えているあなた
一度、体験コーチングを受けてみませんか!

■コーチングの効果 法科大学院 合格 
 コーチングを受けることで得られるメリットには、主に下記の点が挙げられます。
 ・試験本番に最大限の力が発揮できるようになる。
 ・やる気が出て勉強が進むようになる。
 ・コーチからの質問により、自分一人では気づかなかったことに気づく。視点が変わる。
 ・気になっていることや引っかかりを感じていたことが、聴かれることで整理される。
 ・自分の中にあるアイデアや可能性が、コーチの関わりにより引き出される。 
 ・自分の考えに基づいた行動を宣言するため、実際に行動を起こせるようになる。
 

体験コーチングのお申込みはメールにて
masaima3@yahoo.co.jp

■コーチングとは? 受験勉強 やる気が出る 
 
スポーツの世界ではコーチは有名ですが、21世紀に入った頃からスポーツの世界以外でもコーチの必要性が注目されています。
コーチングとは、一言で言うと、「人がよりよく生きるためのサポートをすること」です。
コーチングを受ける人が、その人のありたい姿に向かって、本来持っている能力や可能性を最大限に発揮し、ゴールを達成できるよう、コーチとのコミュニケーションを通して答えを見つけ、それを実現していくプロセスを「コーチング」とよんでいます。
その過程においてコーチは、アクションプランを共に練る、障害となっていることを明確にする、必要である協力体制を作る、などを行っていきます。

 「何がしたいのか?」
 「どんなビジョンを持っているか?」
 「本当は何がしたいのか?」
 「自分らしくあるってどういうことか?」

など、コーチはクライアント(=コーチングを受ける人)が安心して何でも自由に話せる空間を作り出し、色々な視点から効果的な質問を投げかけます。 それによって、クライアントは選択肢が増えたり、あいまいな点が明らかになったりするので、自然と行動が促され、自分に対する気づきや学びを深めていくことができます。

コーチングでは「その人が必要とする答えは、全てその人の中にある」
と考えています。コーチはこの考えを大前提にし、クライアントの中に無限の可能性があることを信じて関わります。コーチングスキルは、クライアントの能力を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するためのコミュニケーション技術です。 多くの場合、ゴールを達成したり、障害を打開するための答えや能力はその人自身が持っています。
それを引き出し、相手の自発的な行動を促進するのがコーチングです。

コーチを活用し、あなたがまだ気づいていない可能性を見つけ、能力を最大限に発揮して「合格」といゴールを達成しませんか?

<コーチングを受けたお客様の声>
 いずれもご本人から掲載の許可をいただいております。

●初学者から一年で司法試験合格!
 (27歳 男性 元司法試験受験生 現地方裁判所裁判官)
 今西コーチは「透き通ったコーチング」をする方だと思います。派手さは無く、過度にポジティブな発言は絶対にしない。しかし、そのおかげで、私はコーチングセッションセッション中、完全に自分の内面に没頭することができたのです。100%自分のためだけに会話をする。そのことがクライアントにとっていかに大きなインパクトをもたらすか、私は身をもって体験しました。
初学者から一年で司法試験合格。
途方も無い私の目標は、コーチなしでは絶対に成し遂げられなかったものです。ただ、私は目標に向かって自らを駆り立てるようなコーチングを受けたのではありません。
私の内面から湧きあがってくる「成し遂げたい」という気持ち、コーチはどんな時もそこに光を照らし続け、私の力を引き出してくれました。
自分の内にある力を静かに見つめてみたい方には、今西コーチが最上のパートナーとなることを私は確信しています。(27歳 男性 元司法試験受験生 現地方裁判所裁判官)

●2009年度旧司法試験合格!
(30才 女性 元法律事務所事務員 現弁護士)
 択一に落ちて、「勉強しなきゃ」と気持ちばかり上滑って受験勉強が捗らず、落ち込んでいたときに思い切って体験コーチングを受けました。
「~しなくちゃ」が自分の心にブレーキをかけていたこと指摘され、はっとして、その後の半年あまりにわたって、コーチングをお願いしました。試験勉強の中身のことはコーチには分かりません。しかし、セッションを通じて、勉強に向かうときの自分のコンディションの整え方について、いくつもの気付きを得ました。中でも、「私にも受験勉強を“楽しむ”ことができる!」と気付けたことが、一番の収穫でした。
受験勉強が長期化すると、なかなか客観的・肯定的に自分を見ることができず、行き詰ってしまいがちです。そんな時、今西コーチの問いかけが新たな自分の力を引き出してくれることと思います。

2011年度 慶應義塾大学法科大学院合格!(26才 男性)

私がコーチングを受けようと思ったのは、二年弱で旧司法試験に一発合格した方のブログに、コーチングを受けていたと記述があったからです。

私は、コーチングの時間はいつも、自分自身との対話に集中していたので、コーチとの会話の内容はほとんど覚えていません。ですが、コーチングが終わった後は、前向きで晴れ晴れした気分になことがほとんどでした。たぶん、自分の中のマイナス感情を出すことで、ネガティブにこり固まった自分をリセットできていたのだと思います。また、コーチングによって、私は、自分の持つ正負の感情や自分の思考パタンを認識することができるようになりました。今まで、自分のことが分かっていなかった私にとっては、得難い経験になったと思っています。

そして、コーチングによって私が得た最も素晴らしい経験は、「自分で作った壁は幻想だ」ということをはっきりと認識できたことです。私の心の中には「~には受かるわけがない」という心の壁(思い込み)がありました。この思い込みは、本当に強烈なものだったと思います。(このことが認識ができるようになったこともコーチングの成果です。)コーチは、たびたび、心の壁(自分で自分の限界を作っていること)を指摘し、自分の可能性を信じることを伝えてくれました。しかし、私はそのことを信じ切れずにいました。自分を信じるのが怖かったのです。
しかし、客観的な最終結果は、私の心の壁の内容を優にこえる、満足のゆくものでした。これを目の当たりにして、心の壁は幻想なんだ、努力しだいで結果は変わるんだ、とはっきり認識できました。
私にとってコーチングは、受験勉強のためのツールというものを超えて、人生の貴重な財産になったと思います。

●2010年度専修大学法科大学院合格!
(23才 男性 元大学生)
私がコーチングを受けた理由は、自分の中にいる「もう一人の自分」を知りたいというものでした。今西コーチのコーチングを受ける中で、「もう一人の自分」の存在に気づき、その存在を認めることが出来ました。
コーチングを受けていく中で、自分の中にある目を背けたいことに直面しなければいけないこともありました。そのときも、今西コーチは私を暖かく見守ってくれました。そのおかげで、自分は、大きく成長できたように思えます。

 また、コーチングセッションで自分と向き合うことにより自分の直感が磨かれたような気がします。自分の中にある声は、誰よりも自分のことをよく知っています。そのことを今西コーチは教えてくださいました。今西コーチのコーチングを受けることができて、私は本当に幸運でした。
これからの人生においても、この経験が活きてくると思います。ありがとうございました。

●早稲田大学法科大学院合格!
 (29才 女性 元法科大学院受験生)
 今西コーチに出会ったのは、やりたいことが中々うまくいかず、悩んでいた時期でした。コーチングが初体験だった私は、ホームページで今西コーチの紹介やコーチング体験者の感想を読み、「本当にこの通りのコーチだったらいいな」と思いながら体験セッションを申し込みました。そして、一連のセッション
を終えた今、紹介文や体験談に書いてあった通りの素晴らしいコーチだったと感じています。私は、コーチングを受ける前は、人間関係や家庭の問題、あるいは過去の出来事に対する重たい思いに捕らわれて、自分の目標に向けて力を注ぐことができないといった状態でした。また、心の中では違うと思いながら周囲に合わせなければならない環境の中で、自分が大切にしたい価値観も埋もれてしまっていました。しかし、今西コーチと一緒に自分と向き合っていく過程で、自分が何を大切にしてどう生きていきたいのか?
そのために何をすべきなのか?ということを、全く想像していなかった明快さと深さでもって認識することができました。たとえると、深い霧の中を徐々に抜けて明るい光の下に出て行くことができた、そんな感覚です。

 今西コーチは、電話でも、私の言葉や声の調子などから、私の考えや状態を的確に捉えて下さるため、毎回自然と自分の内面に集中することができました。そのため、セッションでは色々な「気づき」が得られ、それをヒントに、自分の行動や心の持ち方を変えていくよう努めました。その結果、次第に自分の望む方向に気持ちを集中することができるようになり、目標としていた試験で良い結果を出すことができました。
 この「気づき」ということに関して、私の場合の具体例を一つ挙げてみたいと思います。コーチングを受ける前の私は、「何才までに何をすべき」といった、世間あるいは自分の属する業界に漠然と存在する「成功」の基準と、自分の人生とを無意識のうちに比べてしまうことがありました。そして、この比較によって、自分が「遅れている」ように感じ、エネルギーや自信を失くしてしまう、ということがありました。また、過去の体験に関する怒りを消化できなかったり、あるいは逆に「過去の順調だった時期」と「うまくいかない今」を比べてしまったりして、これも同様のパワーダウン効果を招いていました。しかし、今西コーチのコーチングを通じて、「他人と比べている時は、自分を生きていない」「過去を悩んでいる時は、今を生きていない」と思えるようになり、「自分を生きる」「今を生きる」ということを大切にするようになりました。
 コーチングや自己啓発の本などにも、「過去と他人は変えられない」等の考え方や、沢山の素晴らしいヒントが書かれているかと思います。しかし、私の場合、実際にコーチングを受けるまでは、自分の文脈に置き換えて実感し、行動につなげるということは、あまりできませんでした。また、「気づき」の内容も十人十色だと思いますので、コーチングの本などを読んでいまいち効果がなかった方も、実際にコーチと一緒に取り組んでみることをお勧めします。
 最後に、明確な目標がある方だけでなく、なんとなく行き詰まりを感じて悩んでいる方も、ぜひ今西コーチのコーチングを試してみて下さい。自分を見つめ直すことで、可能性に気づき、きっと道が開けると思います。(29才 女性 元法科大学院受験生 現早稲田大学法科大学院生)

●慶應義塾大学法科大学院合格! 行政書士合格
 (22才 男性 元大学生)
 私は3ヵ月間今西コーチのコーチングを受けさせていただきました。短い期間でしたが、自分の内面で大きな変化がありました
私はいわゆる司法試験受験生ですが、コーチングを始めた当初は全くと言っていいほど勉強のやる気が出ませんでした。1分も机に向かえない日が続いて辛かったです。ですが、コーチングを続けていくにつれ、不思議と考え方がプラス思考になっていき、自分の目標を見据えることができました。人間は目標が具体的であればあるほどそれに突き進む気力も強くなると思います。私の意識は徐々に自分の目標を見つめることに集中していき、その目標を叶えたいという気持ちが強くなっていきました。そうすると次第に机に向かうという行動を習慣付けられるようになっていきました。
私はコーチングをきっかけにして、物事をいい方向に考えること、問題を解決するにはどうすればいいかを冷静に考えることがうまくなったと思います。なにより勉強を楽しく思えるようになったことがうれしいです。


お申込みはメールにて

masaima3@yahoo.co.jp

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