落語に学ぶ!!
皆さん音楽理論の知識、テクニックなどたくさんいらっしゃいますが、そこには対抗できませんので、少し違った角度から音楽について僕の思うことを書いていこうかなと思いつきました。ここに書きながら実践していこうと思ってます。どこまでできるかわかんないですが....とりあえず一回目、昨日柳家小三治の落語を聴いてて思ったことなんですが、わざとやってるのか本当に言葉に詰まってるのか分かりませんがすっごく長ーい間が空いても全く動じてません。これってすごい事だと思います。経験の浅い人はステージに立った時間を作ることはできません。間ができると焦ってそれを埋めようとします。逆に考えたら、わざとその間を作れれば落ち着けるのかもしれません。今度試してみようと思ってます。明日は【プロとアマの大きな違いこれができなきゃプロになれない】を、完結しようと思います。お楽しみに