大空GW中、地元のイベントで願いを込めて風船を飛ばしました。4歳の娘はお願い事ではなく、頑張ることを宣言していました。みんなで風船を飛ばして私がお手紙誰に届くかなぁ?と話したら、『じいじに届くかもしれん』と。じいじは、昨年亡くなった父方のおじいちゃんです。娘とそんなに話してこなかった義父。もっともっと接する時間を作ってあげれば良かった。後悔してもどうにもなりません。でも、娘がそう思ってくれたことが嬉しかったです。