3/1(日)スタート・血糖値安定7つの極意
リブレを付けたけど、血糖値の変動に動揺しただけで、対処ができなかったという経験はありませんか?
この企画でそのお悩みを解消できます🔥
・定員30名
・14日間のグループLINE指導
・2回のZOOMによる説明会(録画視聴可)
※2/22(日)締め切り お申込み先▼
以降の記事では、血糖値の重要性を日々更新していきます。
血糖値を気にするべきなのは、糖尿病の人だけだと思っていませんか?
だとしたら、あなたは実に損をしています。
健康の問題で血糖値の安定と関わりが無いものはありません。
どのような不調であっても、血糖値の安定がマイナスになることはなく、プラスになることばかりです。
例えば、気分、精神的な問題、頭の良さ、体力、肌質、手汗や顔のテカリ、胃腸の症状、などは、全て血糖値が関わる問題です。
瞬間的に低血糖になりそうな時は、アドレナリンを出して血糖値を上げるので、気分はイライラするし、手汗をかくし、胃腸の動きは止まります。
その状態から、血糖値を安定させられれば、それらを全て止められる可能性があるのです。
※疾患の治癒をお約束するものではございません。生理学的な側面からの推測や症例の紹介になります。

血糖値安定後にサラサラに▼
私は血糖値に関しては、既に研究があるエビデンスはもちろん、独自の知見を持っており、その知識は間違いなく日本一だと自負しております。
血糖値の変動パターンの意味は研究が進んでいない分野なので、専門家の間でも意見が分かれるところです。
例えば、一般的な医療の分野では糖質を摂取しても血糖値が上がらない無反応性低血糖について、あまり知見がありません。
そして、分子栄養学の分野ではインスリンの過剰分泌や、インスリン感受性の亢進、もしくは腸の炎症による糖質の吸収不全などが原因と言われています。
この仮説は、どちらも明確に誤りであり、もしそんな状態なら、糖質を摂取しても血糖値が上昇しないのではなく、低血糖になり不調もしくは生命の危機になるはずです。
私は、こうした研究が進んでいないためエビデンスが無く、第一人者と言われる先生方の誤った解釈をしている部分についても、論理的に解説することが可能です。
このため、血糖値を安定させる技術を学びたいと思っても、私以外の場所では、誤った知識を元に取り組みを行うことになるのです。
そのため、私の元で学んで頂きたいと思います。
理論もさることながら、熱意もハンパないです!🔥
第二回の送信記録をご覧ください。

私は14日間で、LINEのメッセージを1,232件も返信をしています。
前回のご参加者様は、どこでも得られない情報を、14日間で1,000件以上受け取れたのです。
これで変わらないわけがありません。
Twitter(𝕏)で、#血糖値安定7つの極意のタグを付けて頂いても、そのご感想を検索できます。
以下は前回の参加者の方々からの、あなたへ向けたアドバイスです。



皆さん、リブレを付けただけで、血糖値の動きの意味を解釈して、効果的な対策を取るということが、できていなかったのです。
そこから、たった14日間で、後輩のあなたにアドバイスができるまでに成長しました。
次はあなたの番です。
先着30名で定員となりますが、まだ枠が残っています。
明日からは、血糖値を安定させる具体的な健康上のメリットや、過去に私やお客様に起きた変化などを紹介していきます。
お申込みはこちらから。
※2/22(日)もしくは、30名の定員で締め切ります。▼
