昨日は、孫2人と私達の4人で歯医者に行って昼食を共にしました。


約4時間一緒にいて楽しい会話で過ごすことができたのです。


孫の最年長が、昨年就職して私達を昼食に招いてくれたのです。


うなぎ屋での食事を招待してくれました。




そこに京都から春休みで帰ってきた孫も加わっての食事&会話でしたから、話が尽きません。


この孫たちは長女の子供ですが、3歳になるまで私の家に来ていて妻が育ててきたのです。


だから私たちにとっては、とても思い出深い孫たちなのです。


孫たちにとっては記憶がない時代のことですから、さほどのことは無いかもしれません。


私達にとっては、本当に懐かしく心が温かくなる思い出時代です。


妻がこれ迄に孫たちが家にいた出来事の数々を何度も何度も言っていますので、孫たちもそれらの出来事を概ね把握しています。


最年長の孫いわく、「恵子ばあちゃんの記憶が、自分の記憶に書き換えられている。」とまでいったのです。


そうです妻は、何度も何度も一緒な事を繰り返すのでスッカリ妻の記憶が自分にすり替えられる事があるのです。


この様に4人で約4時間も一緒にいて懐かしい思い出を語り合うことは初めてのことです。


本当に楽しい時間でした。


孫達に感謝です。