認知症予防実践ニュースレター
Vol100
≪健康寿命をのばす秘訣≫
高齢になっても認知症にならずに元気でいる方法はないか?
やはりうるさいほど言ってきましたが「睡眠」と「運動」です。🚶
睡眠は7時間以上とることが重要。
健康寿命を延ばすのに一番大切なのは、「運動」です。
早死にする人の特徴は、足、腰、膝が弱く外に出ない。
たまに出ると筋力低下で転ぶ、骨折、寝たきりになる。🤔
認知症になったり、のみこみが出来ず肺炎で亡くなってしまう。
逆に、毎日散歩して足腰がシャンとして外出できるなら、病気になりづらい。
歩けなくなると長生きが難しくなります。
いつまで歩き続けることができるかが、健康寿命と大きく関係しています。
100歳まで元気で生きるなら運動し続けることが重要。
親が高齢ならば、一緒に公園に散歩に行きましょう。
運動不足を解消してどんどん歩きましょう。
頭を鍛えるには運動しかありません。
外は気持ちよいですよ。
コグニサイズ(認知症予防体操)やってます。
レクリエーションにいかがでしょうか?お気軽にお問い合わせください。
訪問マッサージだるま堂 横山昌治
川越市藤間 1073-21
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