先日、すごい奴を見ました。
携帯でしゃべりながらランニングしてる奴!

以前、ガイアの夜明けで、定年間近のサラリーマンが貯蓄の1500万円程度を老後のため何に使えばよいかという相談に対して、専門家が賃貸マンションを勧めているのをみて、びっくりした。何で?


そのほかにも、若者や定年者の資産運用の一環として賃貸マンションの売れ行きが伸びてきた、といったニュースを目にした。何で?


興味を持ったので、日経新聞で賃貸マンションの発売を見つけ、業者に説明を受けてみた。なるほど。これは資産運用として魅力だ。主な魅力は以下の4点だと思う。


①低金利で借りて、高利回りで運用できる。

2%程度で借りても、6%程度の賃料があるので、残りの4%で借金を返すことができるため、普段の生活にはまったく影響しない。ただし、低金利が条件。逆に言えば、賃貸が以下に損かということがわかる。


でも、借り手がいなくなったらどうするの?ご心配なく。サブリース方式というものがあり、少し賃料は下がるが、賃料を保証してくれる方法もある。


②保険の代わりになる。

通常は、団体信用保険という保険に入るため、本人に万が一があっても、家族に借金は引き継がれない。通常は民間の保険料よりも安い。最近ではガンなどの成人病にも対応している。


③所得税の還付が受けられる。

建物は減価償却の対象となるので、損金が計上でき、課税所得が減るため、確定申告することで、所得税が戻ってくる。


④老後の安定した収入源となる。

民間の介護保険などでは、介護状態になっても、例えば10年などの期限がある。しかし、不動産収入はエンドレス。借り手がいる限りは賃料収入がある。



最近知ってびっくりしたこと。


田中角栄のおいがAV男優。


松田勇作が韓国人。


フランクリン・ルーズベルト(アメリカ元大統領)は小児麻痺で下半身不随だったこと。


「御茶ノ水」という地名は、徳川家康がその地の湧き水をお茶にしていたことが由来。