薬害の現場をこの目で見てきてた。詳しくは勉強して戴くしかないが…精神科医の診断に全く科学的根拠はない。脳はスキャンできない。誤診をしても精神科医は医療裁判などにはかけられない。家族や権威、権力利権そして利潤にとって都合が悪い、あるいは良いからというのが大筋である。人間であれば気分の調子などあってこそ人間と言える。それは精神科医の「主観」に言わせれば全て病気である。受診した時点でほぼ100%病気の出来レースなのである。薬を飲めば薬害により人間であることを否定され、奪われ、本当に深刻な病気になり、いよいよ最高の「顧客」が完成する。

詳しくお知りになりたい方には、私が紹介するサイトや、内海聡 
「精神科は今日も、やりたい放題」
「大笑い精神医学 精神医学を100%否定する理由」
などの著作をお読み戴きたい