病院関係者と対話した。

病院関係者も悩んでいる人がいたり、社会が偏見を持ち虐げたり、強制入院はじめとした精神科の闇、警察や保健所の闇があったりする。

それはオープンな対話のみによって解放される。

まだ正義は生きて居て、彼らもいい仕事がしたいと思っているからだ。

現状では臭いものに蓋をしているのであるから、偏見、闇が顕れたのである。

その蓋をとっぱらってオープンな対話をしようと病院関係者に話した。

そうすればそこから光がさし、Win-Winの関係はもちろん、社会の偏見からの解放が行われるだろう。いい職場が、いい仕事ができるだろう

病院関係者も会に誘った

病院関係者もどんどん対立意見などを聞かせてほしい