インジェの行き所
しらかばの森
一緒にいってみましょう
観光バスに乗ってくるのがベストです
もし市外バスで来るなら
インジェからタクシーに乗るのが一番です
入口から1時間程歩かなきゃ

しんどいけど
美しい風景が私を待ってます
坂道だからしんどいけど
白樺森を期待して放棄しないでね
諦めちゃいけないです
頑張って!

白樺の森を一回りするには
1時間から2時間程
やっぱり写真をいっぱいとるし時間かかりますよね


どこでも
どんな風に撮っても
綺麗に写真がとれます
1박2일 とかテレビやドラマに沢山出たから日本でも 知っている方たくさんいると思います




こんなポートゾーンがあります

あ!
冬の白樺森に行くための
必需品は
滑らないためのアイゼン
運動靴
または 登山靴
そして暖かい服装です

いくら整備されてても安全第一です
安全無視してけがした人もいるみたいです



どうですか?
アルプスの少女ハイジみたいでしょ
でも残念ながらここはスイスではないですが

是非是非
童話の主人公になってみませんか






韓国
ソラク山の麓に在る インジェに在る白樺森はあなたを待っています


江原道の冬祭り

2020ワカサギ祭り

117日から始まった麟蹄ワカサギ祭り

洪川(ホンチョン)、華川では氷のために開催しないで縮小運しています

インジェは感謝で、昭陽江(ソヤンガン) かちかちに氷凍ワカサギ祭り開かれています

2020 ワカサギ祭りは何が違う!

 

 

 

 

アジュマは土曜日行きました

多くの人たちがいますね ^^

あ!

そして天のためにリンクに行けない場合もあります (特に夕方())

人員制限しているそうです

念だが、安全のためです ~~

氷釣り。氷上でするそり午前に始めてください~~~~~

ワカサギはたくさんつかまえられます^^

期待してもいいです

アジュマはく行ったのでリンクに行けませんでし

惜しくて、別の日にまたワカサギ祭りに行って、わかさぎ釣りをしました

釣りに必要な道具は

釣り竿と餌だけ購入すれば無料でいくらでもしむことができます

麟蹄ワカサギは大自然、昭陽江 上流に住んでいます

しい、わかさぎ釣りは無料です

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり #氷釣りはおもしろいです~

 

私たちは時間なくてワカサギは釣ることができばかったです。泣

周りを見るとたくさん釣っています (うらやましいです)

 

 

 

 

 

 

子供そして友達と麟蹄ワカサギ祭り

券を購入して、食事したオマンウォン以上の領証イベント

高級品を受けることができます^^

そして今年ワカサギ祭り

ドコトもかなりえました

とてもきれいです

 

 

 

 

 

 

はい~~

食べたい料理を注文し、食事をしたらいいです

ワカサギ料理。バベキュ。トッポッキなど美味しい食べ物が待っていま

 

 

 

 

しく遊んでいます

どんな子は思いっきり遊んだあと、ママが見えなくて泣いていました 。とてもかわいい

 

 

 

食堂を出たら、見られる

#スノビレッジ

特別な空間です

60年代の麟蹄郡市街地の姿を経験して体することができます

~~60年代、麟蹄、映館、キャバレ湯など

 

 

 

ここまで子供の遊び場だったら

大人が遊び場もあります

#ウォソドゥンウォ

ムを現シルセゲにしまし

大人たちが戦争ごっこをしていますね

 

 

 

今までワカサギ祭りは忘れましょう!

2020年ビンオ祭りは違う!

20番目の麟蹄ワカサギ祭り

寒くてこそ面白い

しく遊べる

#江原道 #冬祭り #麟蹄ワカサギ祭りに 行こう!

 

 

 

東海 海が見え昔の香りを感じる논골담길

#海が 見える所

 #風を感じられるところ

私の好きな #路地

1年に一度は来てるみたい

そんな所が 논골담길だ

 

논골담길 にある壁画の 地図

논골담길には 논골 1道。 논골 2道。 논골 3道。灯台に上がる道になっています

私たちは駐車場の前の灯台に上がる道から出発します

 

 

道路で見えなかったが、出発したらすぐ見ることができる壁画

 

 

논골담길は941年開港した묵호항の歴史と村人たち人生の物語を残した感性ストーリー村だ。

논골 1道は村人たちの働く日常

논골 2道は消えた思い出の空間

논골 3道は、勝気なお母さんとお父さんの姿

 

 

灯台の村人たち

灯台に続く子の道に住んでいる住民の日常生活をみせています

灯台村の急な路地 扉もないトイレ、1941年  묵호항 の開港とともに、イカを乾かしながら苦労の人生を送ってきた

 

논골담길銀 #묵호をパタンにした素朴な #談話が描かれている路地

それで #壁画と言わずに談話という

 

 

過去の犬も1万ウォン札をくわえて歩くたと言われるほど豊かな暮らしだった

灰色の海とは呼ばれた墨湖に新たな風が吹いてここの人たちは논골담길の塀沿いで広い世界と会った

 

 

논골담길に盛り込まれる #長靴話

新郎なく暮らしても長靴をなしに生きられずに

神父なく暮らしても長靴なしで生きれない

昔 坂道に雨が降れば歩くことができずブーツが必要な村だった

長靴なしで乗ったり降りたりができなかったその時代

実は最初から最後まで坂です

昔何をしても上がる道のすごい大変そうです

 

 

#風の通り道展望台

ここで飲むコーヒーの味は逸品

ビューも最高です