全摘手術から抗がん剤治療を経て、今はホルモン療法をしています。
もう閉経してるので、男性ホルモンが女性ホルモンになるのを阻害するお薬、アナストロゾールを飲んでます。
ところがこの数週間、異常に足がだるくて睡眠に悪影響が出てきてしまい、落ち込んでます。
この落ち込みがまた、ホルモン療法の副作用かもと、また落ち込み…ああ、悪循環T_T
かといって今ホルモン療法を中止するのは怖すぎます。再発、転移は絶対に避けたい。そのために今できる療法は、乳がんの餌となる女性ホルモンを抑えること。
その副作用に関節痛があるというのは知ってたけど、こんなに入眠に影響があるくらいの足のだるさがでてくるとは!
ムズムズ足症候群って検索してみて、これかなぁとも思うんですが、それとホルモン療法と関係あるんでしょうか???
かかっているがん研に相談するしかないんでしょうね。でも主治医も取り合ってくれずに、「ならホルモン療法中止しましょうか?」って軽く言ってきそうな気がする。
いや〜、わたしには中止する勇気なんてない。
だから、牧場ん寝る前にはサロンパスや湿布を足に貼り、クールレッグジェルで足の裏火照りを覚まし、マッサージしてなるべく足を軽くし、一番マシな足の状態になったところですかさず眠りに入る…それしかない。
他のホルモン療法してる方の、このタイプの副作用についてのお話をとても聞きたいですT^T