おはようございます。

計画的に5年で3人出産し、

ワンオペ実家帰省なし新環境で

子育てし生き延びてきました

masacoです。

 

 

長男を振り返る上で

詳細を忘れかけており

0-2歳のの動画がなくて、

いろんなツールをみつけて

振り返っておりました。

 

 

 

が、ちゃんと

写真や動画に収めているもののエピソードって

ゆとりがある時のものばかり。

リアルで起きたいろんな事件って

写真に収まるゆとりのない時に起きていたんだな

と思いました。笑

 

 

 

今回のエピソードは、長男が2-3歳くらいの時。

1歳11ヶ月差の娘はほぼ、

背中に背負われておりました。

 

私はいつでも走れるように、

戦闘体制には入れるように準備していました。

 

二兎を追うもの一兎も得ず

 

これは本当よくいったたとえ(笑)

 

 

 

↑これは走りまくって道ゆく人に

ぶつかってしまいそうで、

危なかった長男に

声をかけているところ。

 

お友達がその姿が

面白くて後ろから写真撮ってたって

(カメラ目線だったからまた笑ってたけど)

 

背中の娘を地上に降ろすことは

申し訳ないけどほぼなく(ごめんよ)

 

あ、娘がいない!

どこだ!?

 

とおもうと、

 

あ、背中にいた!(笑)

という事も結構多かったです。

(メガネどこ?のネタと同じですね)

 

 

思い出すだけで、

白目向きそうだけど、

よくやってた。

うん、自分偉い!

 

 

男の子の育児中のお母さん、

悩んでいるのはあなただけじゃないです。

子育てハードル下げて頑張りましょう!

 

 

そして、こんな感じの長男も

今は思春期に入りかけ。

私の矢印も内側に向け

自己理解や接し方や見え方、捉え方も

学びのお陰で大分変わりました。

 

 

 

という事で、

今日はこの辺で。

最後までお付き合い頂き

ありがとうございました。

 

 

masaco

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

5年で3人を出産しワンオペで、

実家に頼らず遠方で子育てした私ですが、

(金銭面のみ夫の協力あり)

 

とにかく、初めての育児。

戦友を作りたい理由で

とある育児雑誌に応募して

プレママ応援隊として

ママ友作りのために活動をしていました。

読者の座談会や

色々な会社へのご意見や

ベビーグッズモニターや

レポート書きをしていました。

 

そこで、ご一緒させていただいた

プレママさんらと

お友達になり

 

子ども達が生まれて

プレママ→ママ会

として定期的に集まったりしました。

 

幼稚園に上がるまで

ずっと定期開催しながら

はげましあっていました。

 

そして、不妊や二人目妊娠、出産

にまつわる色んな話したり

共感したりして過ごしたものです。

 

それで、ちょうど子ども達が

2歳くらいになって、

あつまって遊ばせたりしていた時に

 

 

大体困っているのは

男の子のママが多かったのですが、

特に子どもがいうこと聞かなくて、

本当にじっとしてないし、

義実家に帰省時、飛行機に乗るときが恐怖で、

睡眠薬でも飲ませないといけないか?って

本気で悩んでいて。

 



その男の子ママが、


 

「うちの子、

どこの子育て広場に行っても

一人だけ浮いているし、

じっとしてないし、

本当大変すぎるの。

実は本気で病気を疑っていたけど、

masacoちゃんのところの

子どもみたら、

すごく安心したわ(笑)

 

 

と。

 

ん!?

 

役に立てたならよかったけど・・・



ねぇ、ちょっと

失礼じゃない?(笑)

 

 

うん、確かに私の当時の夢は



子どもとゆっくり

手を繋いで歩くこと

 

でした。(笑)

 

 


↑2歳6ヶ月。

裸足に砂➕水セットは、基本でした(笑)



そんなてんやんやな子育てでしたよ。



戦友の皆さん、

あなた一人じゃないよ!!


そして、それらを解決できるものに

後々私は出会っていくことになり、

非常に子育てが楽になりました。

 

それはまた後日に。


 

今日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

masaco

 

おはようございます。

masacoです。

 

子育てエピソードを見直すために

昨日は過去12年分毎年1冊ずつ作っている

アルバムを眺めたり、

子どもたちのことをバタバタの中でも

面白かったことや気づきを走り書きで

当時冷蔵庫のところに紙を貼り付けて

家事をしながら思い出したことを書き留めた紙を

数年分見ていました。

 

自分の書いた記録に、

くすっと笑ったり、

こんなこともあったなあ。

と今頃思い出したようなことまで書いてあり、

子育ての時期は一瞬で、

その成長スピードを書き留めておくことの

大切さを身に染みてかんじました。

 

ということで、

書き始めたのが2人目育児を

始めてしばらくしてから?

なのでメモには書いてなかった

長男のエピソードを今日は一つ。

 

まだ赤ちゃんだったころ。

はじめは抱っこしか知らなかった私も

育児を始めて数か月で、

「おんぶ」というすご技を獲得し、

両手が使えるってなんて楽なんだ!と

家事が格段とはかどるようになりました。

 

ある日おんぶをしながら(腰が据わってからだと)

8カ月くらいの時

いつも通り家事をしていたら

背中にいた長男がなにやら、

背中を伸ばすような後ろに力がかかったんです。

なんだろう?なんか動いてるなと思いながら

気にせず茶碗を洗ったりしていました。

でもなんか背中でガチャガチャしているから

なんだろう?と


おもって後ろを振り返ったら・・・・

 



何と!!

 

 

 

背中でバナナを食べていました!

(笑)

🍌

 

 そんなことある!?


当時の私は髪の毛が長くて

いつもむすんでいたので、

ポニーテールにバナナが絡まって

大変なことになっていたのは

ご想像にお任せします、、、(白目)

 


それで私がバナナを渡したわけではないので、

なんでもっているかというと、

ちょうど子どもに届かないように

食器棚の上のかごに果物などを

いつも入れていたのですが

それが裏目に出ました。



確かにおんぶをしたら

私と目の位置が同じになるし確かに届く。

でも体をそらせたり普段から目を光らせて

どこに食べ物があるかわからないと

取れないと思うので、



ある意味たくましい。。。

 



長男にはじめての一本取られた瞬間でした(笑)

 

 

同じように意図せず背中でバナナを食べられた方

おられますか?

 

是非同志の方、

積極的にコメントをよろしくお願いします(笑)

 

今まだ共感してもらえたことがあまりない。。

 

今日も最後までブログをお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

masaco

 

 

 

 

おはようございます。

masacoです。

今回から少し趣旨を変えてのブログ投稿をしていきたいと思います。

 

 

私には現在3人子どもがいます。

今は全員小学生(1年男、4年女、6年男)で

とっても家族に恵まれて幸せな日々を送っていますが・・・

 

 

子育ての話を他の人にしたり、

当時の私を知っている人はわかると思うけど、

「masacoちゃんだから、この子達生まれてきたよね(笑)」

「私には無理だわぁ~」

「ちょっと男子らはお預かりできない。

 無事にお返しできる気がしない(笑)」

「息子の発達にすごく心配していたけど、

 masacoちゃんの子ども見たら安心したわ(当時2-3歳)」

とある意味周りからも言葉によってはディスリなの?とも言える

ギャグのような日々を送ってきました(笑)

 

 

そして、我が家にはある意味長男である4人目の子ども

「身勝手の極意」を極めた夫がいます(笑)

彼に関しては、

彼という媒体を通して勝手に周囲からの私の評価が

爆上がり中です(笑)。

 

 

「奥さん、神様なの?」

「●●さんと結婚できる人ってこの世にいるんですか?」

「え!?奥さんもお子さんもいらっしゃるんですか?驚」

「自分なら一緒に●●さんとは生活できません。」

 

などは夫の口を介してよく私の耳に入ってき続けています。

 

 

でも私の魔法の眼鏡を通していつも見ているので

日々ネタのようなとっても楽しい日々を送っています。

 

明日からも少しずつ育児ネタを開示していきますね。

 

今日はこの辺で。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

masaco

明るく元気に未来をよくするアクションをウインク


masacoです。


昨日は子どもが通う小学校の給食試食会に参加して


まいりました。


普段子ども達が食べている給食を親も別の場所で


いただくというもの。


コロナ騒動が落ち着いてから舞い戻ってきた


イベントの一つでもあります。


私は普段原材料や調味料をできるだけ


整えようとお伝えしたり思っていますが、


参加したことにより違う側面も見えてきました。



何かというと、


昨日は子ども達の大人気メニューの


ジャンボ揚げ餃子だったのですが、


それを美味しいねと親御さんといただきながら、


私も含めて4人のお母さんとおしゃべりしていたの


ですが、餃子は、作るものではなくて、買うものと


いう認識の人達ばかりでした。


みんな一度も作ったことないと言っていて


驚きました。


子どもが小さくて、働いていたり、


働かなくても忙しくて時間はないというのも


よくわかるし、少量だと作るより買う方が


コスパもいいこともわかります。


自分の常識が周りと同じでない事も


理解していますが、なんというか、、


とてもショックでした赤ちゃん泣き(うん、これに尽きる)


子ども達の食の現状を考えたときに、


これは調味料がどうとか食材がどうとかいう前に、


まず手作りしてない。


という事がマイノリティの世界なんだ。。


と感じました。


多分私は食にこだわったりする人との交流が多くて、あまりそこで出会う以外の方とあまり食卓について話してかなかったこともありましたが、あー、これが現実か。と正直思ってしまいました。



お母さん達は本当に忙しいし、

仕事も育児もパパが帰り遅いからワンオペは結構

多いなと肌感覚で思う現状です。



今それ程日本のお母さんはゆとりがないんだろうなと思いました。


私ももちろん外食もするし、

夫が出前とる時とかもあります。

作りたくない時もたくさんです。

適当に済ませる事もある。



私は料理そんなに好きではないし、

素材が美味しいから

子供達が美味しいと言ってくれますが、

できるだけ家庭の味をと思っています。 




病気になる前に何かしたいと

私は常々思っていますが、

現代は向き合わないといけない

問題が多すぎるかも知れないですね。


なんだかそんな現実を感じさせてもらった給食試食会でした。


とってもおいしかったので、そもそも素材や調味料もだけど、手作りで作るだけまだ良いのかなと思いましたニヤリ


そんなことを給食試食会で感じさせていただきました。


みなさんの地域では、給食試食会などありますか?