男士の義広さんについて
勝手な妄想してたんだが、
ついにその妄想がまとまったので
メモメモ。
家庭環境までは浮かばないけど
可もなく不可もなく
ただ普通に学生やってた義広少年。
学力はあるけれど
必要最低限しか力出さない。
そして腹の底では
教師も生徒も馬鹿にしてる。
苛められてたけど
何しても動じない態度に
怖じ気づいてみんな逃げちゃう。
よって誰も近づいてこない。
未来に希望もなにも感じてないから
進学とかどうでも良かったし
でもとりあえず近所の高校へ入学
大して変わらぬ日々を送りつつ
トップ争いに勤しむ不良たちを
下らない、と見下してた。
ある日の放課後
本を読んでて帰るのが遅くなり
暗い夜道を歩いてると
不良にであってしまいました
しかし脅しなんかじゃ何も思いません
そんな態度に怒った不良は
握った拳をどーん
当たると思い目を瞑る
しかしいくら待てど
衝撃がこない。
目を開くと目の前に拳を受け止める人
これが佐竹さんとの出会い
「相手おかしいだろう」
「でも佐竹さん、こいつあの高校の」
「馬鹿か、普通の奴狙っても
意味ねえだろうが」
「はい、すいませんでした」
「悪かったな」
「いえ…」
「お前みたいのが居たとはな
名前と番号」
「蘆名義広、携帯無いです」
「そうか、明日の放課後待ってろ」
「えっ?」
みたいな展開で
翌日、話したら
ズバコーンと考え当ててきて
佐竹さんの目指すもの聞いて
この人なら信じてみたいな
とか思うのが五家同盟に入った流れ
この後携帯買って貰ったかと
「お前、常陸太田に転校して来い」
「はい」
で簡単に
会津黒川高校やめて常陸太田高校に
佐竹さんに
自分だけ同じ高校来るの薦めてくれて
何故か気になるけど
後輩になれることもあるし
凄く嬉しい、みたいな。
追っかけてパターンもあるが
なんか重い子みたいで合わないかなって
そして一緒に行動してるうちに
佐竹さん色に染められての
顕現させられての蝶の小物増えての
お化粧男子になったりと
今の義広さんが作られたかと
完全なる佐竹さん色な義広さん
そう思ってしまったでやんすよ
多分義広さんは
佐竹さん無しに生きられないかと
義広さんの過去って明かされるかな
彼ほど気になる子は初めて
と言うか30分枠で2話しか見てないし
まぁ普通なんだろうけども
それほど気になる義広さんそわそわ
でも佐竹さん
史実では義広さんのお父様…
まぁただの妄想よ!
しかし私の義広さん好きは異常。
まだ2話しか出てない
全部で15分あるか無いかだよ…
今夜の第3閃
二回目の視聴です!
楽しみだなー(*´ω`*)