今日から、ブログを記載することを決めました。

 

ブログを書く目的は、自分の学んだことをしっかりと落とし込めるようようにするため。

自分の課題として、学んだことを要約するスキルというのが全くと言っていいほど、ない!!(笑)

 

こんなんだから、成長してなんだろうなと感じてしまう!グサッ

 

前置きは、これぐらいにして、今日の学びを速復習!!

 

毎週、水曜日はLIMの竹花さんのインスタライブが10時からある。

これをここ1か月ほど、参加するようにしているが、正直、いつもメモは取るが、それをまとめるという行動が全然伴っていなかった。だから、ほとんどを忘れてしまっているという現状。。

それを変えるためのブログです。

 

前置きはこのあたりにして、今日の学びはマーケティング!!

マーケティングと聞いて、マーケティングとは一体何か?そこに対して私はなんとなくでしか理解していませんでした。現に何ですか?と聞かれたときに集客するために必要なもの。というぐらいの認識しかありませんでした。実際にすぐ答えられる人はどれぐらいいるのだろうか?と思いながら話を聞いていました。

 

結論から言うと、マーケティング=すべてのプロセスを指すというものでした。

全てのプロセス?!  なるほど!!!と思ったけどすべてとは何をさすのだろうか?

早速ググってみた。すると、

 

商品が大量かつ効果的に売れるように、市場調査、・製造・輸送・保管・販売・宣伝などの全過程にわたって行う企業活動の総称。市場活動。販売戦略。

 

という記載が載っていた。

社会人だから学べないというのは、言い訳だということ、会社にいて仕事を教えてもらうことが当たり前になりすぎている。給料をもらい、スキルももらい、与えてもらってばかりではいけない。

自分から学ぶこと。でもその学び方の学ぶ方法まではなかなかおしえてもらえない。

 

人間は学んだことをどれくらい覚えているのだろうか?

これはたまに聞くことはあるがいつも聞いたらすぐ忘れています。

なので、今回は自分でしっかりと調べます。

 

エビングハウスの忘却曲線

 

これはドイツの心理学者のヘルマン・エビングハウスさんが導き出した理論で、時間の経過とともに人の記憶がどのように変化していくかを示したものである。

具体的な研究内容としては、意味を持たない3つのアルファベットの羅列を大量に被検者に覚えさせて、その記憶がどれくらいのスピードで忘れられていくのかを調べ、グラフにしたものである。

 

上記のグラフから以下のことが読み取れる。

 

20分後:覚えた内容の42%を忘れる

1時間:覚えた内容の56%を忘れる

1日:覚えた内容の74%を忘れる

1週間:覚えた内容の77%を忘れる

1か月:覚えた内容の79%を忘れる

 

この結果から、人は忘れることが当たり前である。しかし学んだことを覚える方法がある。

それは復習すること。

具体的には、

●要約してまとめる。(自分の場合であれば今しているブログ)

●学んだことを誰かに話す。

●仕事でとにかく使うこと

 

メラビアンの法則

人間の印象を決める要素を「視覚」「聴覚」「言語」の3つに分けその影響の大きさを科学したもの。

その内訳は「視覚」55%、「聴覚」38%、「言語」7%である。

つまり多くの人は見た目で半分以上のことを決定していることがある。

 

CRECの法則(重要)

C:Conclusion (結論、結果)

R:Reason (理由)

E:Example (例を出す、証拠を示す)

C:Conclusion (結論、結果)

 

この法則は英語の頭文字をとったものです。

この法則自体を覚える必要はないが、この順でスピーチや、話をするほうが論理的で相手によりつたわりやすいよということ。

 

例えば、

本を読まないほうがいい。

なぜなら、時間効率が悪いから。そして今は本を読まなくても、本を聞くことが出来る時代になっていて、読書の場合はそれしかできませんが、本を聞くことが出来ると聞きながら他の事を出来る。時間、場所を気にせずにできて、インプットの質もより上がる!

 

学んだことを、フォルダ整理できるとすぐに思い返すことが出来る。

学ぶ意味はなぜか??これを考え、答えを持っている人はすごい。なぜならそこまで考えて学んでいる人はほんと一握りだから。

でも学ぶことは自分自身を幸せにしてくれるものだと今さらながらに思う。自分の知らないこと、より多くを知っている人ほど生き抜いていく力をつけることができる。選択肢が増える、スキル、知識があがる。価値があがれば自分の収入があがる。価値がある人はまわりに必要とされる人間だから。

 

学びの「フェーズ」の違い

カリキュラムでいうと学校であれば、決められているが社会に出たら自分から見つけに行く。

 

社会に出た人の評価

学校では、成績はABC、123で表されるが社会に出ると給料が成績です。

 

給料を上げたいと思うなら学ぶしかないのです。グローバル化に伴いますますリストラが起こり

国も企業に年金対策を求める時代。

 

VUCAの激しい社会:変動性(仮想通貨)、複雑性(税制など)、不確実性(楽天モバイル、自然災害、line証券)、曖昧性(数年後の先すらも見えない、こうなるだろう。なんてものは見えない)

時代の流れ

 

昔  生産時代  MLに従い製造  物が足りない時代

今  解決時代  物があふれる時代 溢れる中から探す、変化に対応

 

PDCAは古い。

会社内で計画と実行ははかれている。

「PDCA」の画像検索結果

 

 

今、OODA

観察、状況判断、決断、行動

現場が観察して、課題をみつけて、実行

「OODA」の画像検索結果

 

 

自分は●●かもと、考える

 

ビジネスフレームワーク(経営知識、)

 

人の一生は80年、約29000(日),約700000)(時間)

 

大切にしたい価値観

世の中の解決したい不を探す(不安、)=仕事になっていきます。

常に仕事をしていない時でも人間の不は何なのかを探す。常にビジネスチャンスがないかを考える

 

WCAに落とし込む。(Will,Can,Must)

まずは自分がやりたいと思うことをどんどん書き出す。そしたら自分の出来ることを考える。そしたら

自分がやりたいことをするためには何が必要なのかを洗い出す。洗い出したら、一つずつ出来るようにしていく。これが王道。せいこうしたかったらDDDD!!!

それしかないぞ!!