御幣でピアス(イヤリング)
御幣ジュエリー(イヤリング・ピアス)を作りました〜★ 天地人を繋ぐ御幣イヤリング(麻ひも付き) 【 本 弊(ほんぬさ) 】 太古から伝承されてきた神の依代(よりしろ)である御幣(ごへい)でイヤリングとピアスを作りました。御幣は神社で神殿に置くものから、神様へお祈りする時奉るもの、ご家庭の神棚を飾るものなどがあります。日常生活の中で付いた汚れや穢れを祓う道具や、病気治癒のための儀式に使われたりするもので、単に神さまの供物としての用途だけでなく、日常的な祈りと祓いの功力をもった御神体とされていて、多くの用途があります。御幣の象りは、神を勧請する目的の神聖な形をしていますので、まさに神力が宿る神の依代そのものであり、「神なり」、「紙なり」「火水」=「雷」ともかけられ、雷電のごとく天人地を繋く象徴的なものです。神社参拝する時や、ご家庭での祈りや祓い清めの時、あるいはお守りとして身につけてください★神さまの霊験があらたかに、心願成就するよう祈ってからご使用ください。こちらの御幣の形は「本弊(ほんぬさ)」といわれているもので、神棚の前に飾る最も神道らしい御幣です。この折り方は「鏡」の部分と「志伝」の部分が同時に折れる大変重宝であるものです。本麻は、神事用品として神社などで神域と現世を隔てる結界の役割を果たすものや、厄や禍事を祓う意味をもっています★注意* 和紙を使用し玄義に基づいて作成しています。原材料は紙(神)ですので、水分などに触れないようにし、丁重に取り扱うよう十分に注意してください。日本のお米のとぎ汁に和紙を湿らせハリを出し、独自の製法で和紙を強化しています。定価¥3,500(税込)です。ご希望ありましたら土田 幸子までメッセージかフェイスブックでお知らせくださいませ。または、(株)ナチュラルスピリット社の物販の方でのお取り扱いございますので、そちらにお問い合わせください。 麻紐に吊るし、出来上がったものを乾かしているところです。 これは製品より一回りサイズが大きいものです。洋服でも似合いますが、浴衣や着物でも意外と似合います★下の画像は小幣形の御幣イヤリングです(ピアスもあります)個人的な願い事を叶えるために繋ぐ Normal 0 10 pt 0 2 false false false EN-US JA X-NONE $([\{£¥‘“〈《「『【〔$([{「£¥ !%),.:;?]}¢°’”‰′″℃、。々〉》」』】〕゛゜ゝゞ・ヽヾ!%),.:;?]}。」、・゙゚¢ /* Style Definitions */table.MsoNormalTable {mso-style-name:標準の表; mso-tstyle-rowband-size:0; mso-tstyle-colband-size:0; mso-style-noshow:yes; mso-style-priority:99; mso-style-parent:""; mso-padding-alt:0mm 5.4pt 0mm 5.4pt; mso-para-margin:0mm; mso-para-margin-bottom:.0001pt; mso-pagination:widow-orphan; font-size:12.0pt; font-family:Century; mso-ascii-font-family:Century; mso-ascii-theme-font:minor-latin; mso-hansi-font-family:Century; mso-hansi-theme-font:minor-latin; mso-font-kerning:1.0pt;}御幣ピアス 【 小幣(こぬさ) 】 「小幣(こぬさ)」形で、四垂れ支手を内側に向けて折ったもので、神と人とを結ぶ絆として、独特な造形美を演出しています。参詣の際や個別の祈願用にお使いください。その他デザイン天照大神形御幣祈り小幣形御幣